と言われています。
ゆっくりよく噛んで食べても食べ過ぎてしまうタイプが
います。
このようなタイプは、本当は胃腸のはたらきが丈夫では
ないのにたくさん食べることができます。
たくさん食べることはできるけれど、食後睡魔に襲われ
たりもたれたりします。
さらに食前と食後のお腹の膨らみ方がまるで違うのが
特徴です。
脾臓(胃腸に似たはたらきを持つ臓器)のはたらきが
不足していると、消化はできるけれどうまく吸収する
ことができません。
また、このようなタイプは筋肉がつきにくく胃袋がよく
伸びため、ゆっくり食べても食べ過ぎてしまうのです。
エステティックの痩身コースでは腹筋のないお客さまに
は、食べすぎを防止するために腹筋の代わりにウエスト
ニッパーなどを着用して食事をすることをすすめるそう
です。
食べるスキンケア日記
気を補う大豆、とうもろこし、ジャガイモ、キャベツを
煮てポタージュにしてフーフーゴクリ。