個人的に6月はあまり・・・
なシーズンです
休みもなければ、梅雨でじめっと天気もじめっと・・・。
こういう時期は気分も晴れないです
さて、今日はベビ待ちのことでも書いてみよう
以前どこぞの書き込みで8月はなかなか妊娠しづらいというものをみかけました。
ん?本当にそうなのかってずっと思っていたんで
色々検索してみるとやっぱり全然そんなことはなく。。。
6~8月は気温も上がるし、体温も保ちやすくなるので
子供を授かりやすい時期というのをみかけました。
↓以下引用させていただきました。
『人にも年周の生理リズムがあって、やはり春と秋に大きな出産のピークを迎える。
女性の排卵頻度に影響を与えるプロラクチンの濃度は、年間平均で230μU/ml程度だが、
6~8月にかけては250μUにまで上昇する。
このことから夏が、人の自然な受胎シーズン、つまり恋のシーズンなのだといえる。
現実に多くの女性の初体験は夏に集中している。
また、もしこの間に妊娠すれば、9ヶ月後の3~5月に出産の時期を迎えるので、
春が出生のピークとなるのは自然のナリユキである。
母胎のホルモンリズムも自然だから、ナチュラルな気質の子供が生まれると考えるのに無理はない。
逆に10月には、プロラクチンの分泌濃度は190μUにまで下がってしまう。
同じ計算によって夏に生れる子供の数は少なくなる。』
という理由に基づいているとのこと。
うむ、、、季節によって濃度もかわるのか。。。
これは基礎体温と同じかな・・・。
私もやっぱり夏場の方が体温高いですしね。
そして↓
『草木が繁り、エサが豊富な春という季節に子供を産むのは、
生まれ来る子供たちを育むのに最も適した季節だからで、
生き物が、自然界で生き延びていくための適応であると言えます。』
だそうですヨ。
あと
『不妊治療における体外受精の成功率は、
日照時間の長い季節のほうが高い』
『夜より昼の方が長い5~9月のIVFの成功率が20%に対し
日照時間の短い11月~2月のそれは、16%だったようだ。
(卵の質や受精卵の移植に問題がないことが前提)』
ということも書いてあって、暖かい季節の方がやっぱり妊娠しやすいらしいです。
あとね、、、これはホンマかあ・・・?ってことだけど、、、
11~1月生まれの女性は同じシーズンに生まれた男性を選ぶ
2~4月生まれの女性は結婚相手の出生月を選ばない
3~6月生まれの女性は多産で男児を多く産む
6~8月生まれの女性は妊娠しやすい
9月~11月生まれの女性は妊娠しにくい
って、、、
私、、、だったら、多産じゃないかよー。
全然ダヨっ/(^o^)\
んー。。。これは確証ないですね
まあそんなわけですから、
ベビ待ちの人、この夏は頑張っていきましょう!!!
ただ問題なのは会社だとエアコン効いていて
物凄い寒いということです、、、
家だと色々調整できるんですけど。。。
節電とかいろいろ騒がれているけど
会社全然節電じゃないし!!(寒い。。。
)まあ寒いと言っているのは、ほぼ女性なんですが
(でも男性も「寒い」っていいます)
各部屋で温度調整できればいいのですが
どの階も管理事務所に気温を管理されているのでできないのですよね、、、
(古いビルだから、、、)
私、家にいたらほぼエアコン、昼間もつけないからな。。。
寒さは女性の大敵なのに。。。と思います、、、
だから私は最近は夏場でもストッキングではなく、タイツをはいてます。
あと当然腹巻も常備。
お腹冷やすのはよくないです!!
あと、言霊も信じます!!
物凄い願いを込めて「妊娠する!」をいう。
あとは当然旦那ちゃんといい時間を過ごすことだけどね
ようやく生理も終わるので(明日くらいかなあ、、、)
今周期も頑張る!!
の気合を込めて土曜日は焼肉だよー!(笑)
というか夫婦ともども焼肉食べたかっただけ
(今、私の脳内はもう焼肉オンリーw)
混む焼肉屋さんなので昨日予約の電話をしたら
やっぱりいっぱいでしたわ
でも「1時間なら」ってことで無理やり予約OKしてくれました
スタートダッシュで1時間で食べます
私たち夫婦、お酒を飲まないので30分もあれば余裕で食べられます
予約取れてよかったな
肉を食べて力を付けて今周期も頑張るんだからねっ!!