はい、本日でローマ観光は最終日
今日の観光はローマの観光名所といっても過言ではありませんね。
「コロッセオ」周辺でございます
昨日、ちょっと休憩できたこともあって今日の体調は万全になりました
今日も天気が良くて暑そうなので無理せず休みながら観光せねば!!
9時すぎにホテルを出発して地下鉄に乗ってコロッセオへ向かいます
駅はB線で「Colosseo(コロッセオ)」駅。
B線は階段下りてすぐに乗れるので楽。
(ただ、方向が違うとこれまた改札通って反対路線に行かないといけないので面倒、、、
)
あ、そうそう!そういえばローマパスといえば、
私たちは9/14の金曜日から使い始めたんだけど。。。
普通日本だと改札通るとき、切符にしろ、定期にしろ
どの方向に通したとしても反応してくれますよね?
でも、、、
ローマは違う!!
バーコードを下にして縦方向に置かないと読み取ってもらえずエラーで改札(?)が開きません
私たちも最初横に向けててエラーになって「なんで???
」って思っていたわけです
それで何人かローマパスで通過しようとしている人も私たちと同じようにエラーになっていて。
確かご夫妻かなんかで来てた人が奥様は通れて旦那様は通れなかったんです。
その時に旦那が見ていたみたいで、
どうもローマパスはタテに置かないと反応しないという事実をつきとめました。
にしても面倒だなっ!
普通横文字で書いてあるからその方向におけばいいものだと思うもの。
そしたらタテに置かなくちゃならないなんて
!
私たちは試さなかったけれど、
タテでも逆方向に置いたらきっと改札はエラーで開かないと思う、、、
マジ日本の改札のよさをここでも実感(笑)
日本はどの方向でも読み取ってもらえるもの。
(多分横向きは定期は無理なのか?切符は絶対に大丈夫。私、やったことあるから)
*現在、そのローマパスについては私たちが帰国してすぐに販売が中止になっているそう。
露店などでも販売されておらず、イタリア政府観光局に問い合わせた人が
発売していないという情報をアップしていました。
私たちここでもラッキーだったんだなあ、、、
でもこのローマパス持っているだけでありえないほど並ばなくてスルーだからな。
絶対に買うべき代物。
さて、話を戻して地下鉄に乗ってコロッセオまで行きます
実は昨日コロッセオを周遊して(タクシーでね)帰宅してきたので
外からのコロッセオは一応見てたんですけど。
また車から見る風景と電車でついてから見上げると違いますね
このコロッセオは本当に駅直結で目の前にあるので誰でも絶対に迷いません(笑)
とりあえず中に入らないといけないので入口まで行く。
ここでもローマパスの記載が大きくあるわけではなく
入口付近の看板に白い紙で小さく書いてあるので、ローマパスの人は確認しましょう
ローマパスがない人は相当並ぶので覚悟してください
私たちは入ってからは本当に好きなように観光できました。
人は多かったけれどそれでもローマパスで入っていない人もいるので
その分の人はすいてました。
今日は日曜日でヴァチカン博物館がお休みなため、
絶対にコロッセオ周辺は混むことは予想済。
それでも朝だったのでまだ平気でしたよ。
(日曜日はお休みの観光スポットやお店も多いので気を付けてね
)
ゆっくり上を周遊して写真を撮って今度は1階部分へ。
何万人もの人を集めてここで娯楽がなされていたと思うとすごいなあ、、、と。
しかもその当時でこの大きさのものを人が作ったんですからね、、、
それが残っているというのはやはりすごいデス
写真を撮り終えて出口を出ると、ローマ兵の格好をした人がいて
一緒に写真を撮りました(笑)
私は「クレオパトラ」と言われ、すごいスカートをひざ上まであげられ(笑)
セクシー態勢にさせられパシャっと。

今日の観光はローマの観光名所といっても過言ではありませんね。
「コロッセオ」周辺でございます

昨日、ちょっと休憩できたこともあって今日の体調は万全になりました

今日も天気が良くて暑そうなので無理せず休みながら観光せねば!!
9時すぎにホテルを出発して地下鉄に乗ってコロッセオへ向かいます

駅はB線で「Colosseo(コロッセオ)」駅。
B線は階段下りてすぐに乗れるので楽。
(ただ、方向が違うとこれまた改札通って反対路線に行かないといけないので面倒、、、
)あ、そうそう!そういえばローマパスといえば、
私たちは9/14の金曜日から使い始めたんだけど。。。
普通日本だと改札通るとき、切符にしろ、定期にしろ
どの方向に通したとしても反応してくれますよね?
でも、、、
ローマは違う!!
バーコードを下にして縦方向に置かないと読み取ってもらえずエラーで改札(?)が開きません

私たちも最初横に向けててエラーになって「なんで???
」って思っていたわけです
それで何人かローマパスで通過しようとしている人も私たちと同じようにエラーになっていて。
確かご夫妻かなんかで来てた人が奥様は通れて旦那様は通れなかったんです。
その時に旦那が見ていたみたいで、
どうもローマパスはタテに置かないと反応しないという事実をつきとめました。
にしても面倒だなっ!

普通横文字で書いてあるからその方向におけばいいものだと思うもの。
そしたらタテに置かなくちゃならないなんて
!私たちは試さなかったけれど、
タテでも逆方向に置いたらきっと改札はエラーで開かないと思う、、、

マジ日本の改札のよさをここでも実感(笑)
日本はどの方向でも読み取ってもらえるもの。
(多分横向きは定期は無理なのか?切符は絶対に大丈夫。私、やったことあるから)
*現在、そのローマパスについては私たちが帰国してすぐに販売が中止になっているそう。
露店などでも販売されておらず、イタリア政府観光局に問い合わせた人が
発売していないという情報をアップしていました。
私たちここでもラッキーだったんだなあ、、、
でもこのローマパス持っているだけでありえないほど並ばなくてスルーだからな。
絶対に買うべき代物。
さて、話を戻して地下鉄に乗ってコロッセオまで行きます

実は昨日コロッセオを周遊して(タクシーでね)帰宅してきたので
外からのコロッセオは一応見てたんですけど。
また車から見る風景と電車でついてから見上げると違いますね

このコロッセオは本当に駅直結で目の前にあるので誰でも絶対に迷いません(笑)
とりあえず中に入らないといけないので入口まで行く。
ここでもローマパスの記載が大きくあるわけではなく
入口付近の看板に白い紙で小さく書いてあるので、ローマパスの人は確認しましょう

ローマパスがない人は相当並ぶので覚悟してください

私たちは入ってからは本当に好きなように観光できました。
人は多かったけれどそれでもローマパスで入っていない人もいるので
その分の人はすいてました。
今日は日曜日でヴァチカン博物館がお休みなため、
絶対にコロッセオ周辺は混むことは予想済。
それでも朝だったのでまだ平気でしたよ。
(日曜日はお休みの観光スポットやお店も多いので気を付けてね
)ゆっくり上を周遊して写真を撮って今度は1階部分へ。
何万人もの人を集めてここで娯楽がなされていたと思うとすごいなあ、、、と。
しかもその当時でこの大きさのものを人が作ったんですからね、、、
それが残っているというのはやはりすごいデス

写真を撮り終えて出口を出ると、ローマ兵の格好をした人がいて
一緒に写真を撮りました(笑)
私は「クレオパトラ」と言われ、すごいスカートをひざ上まであげられ(笑)
セクシー態勢にさせられパシャっと。
旦那は爆笑してましたけども(笑)
旦那も兜とかぶらされ、剣を持たされて写真撮りました(笑)
まあ10ユーロです。
記念には残ると思うんでよかったらどうぞ
(笑)
その後コロッセオ近くの露店で水を買いました。
うん、、、これから試練だと思うから(笑)
多分フォロ・ロマーノ、パラティーノの丘に行くと
「多分出口まで水などの販売物はないと思う」という旦那の予想通りに
中に入ると一切の販売物はありません。
当然水飲み場もありますが、日本人はきっとお腹こわすので水は買って入りましょう。
(旦那はヒトクチだけ飲んでましたけども。ちなみに外国の人はガンガン飲みます!)
冬場は寒いので逆にトイレいかないためにも水は避けた方がいいかもね、、、
(1か所私は確認しました)
さて。話を戻しまして。
コロッセオを出たら、次はコンスタンティヌス帝の凱旋門です。
これも目の前なので誰でもわかりますね
旦那がバシバシ写真撮ってました。
その後コロッセオが見渡せる小高い所まで登って写真を撮りました。
そういえば、ここでも花嫁さん姿の人見かけたなあ~。
外国の人だったけど。
でもね、、、
私のウエディングドレスの方が絶対に勝ってるね!
↑スタイルとか顔とかは絶対にいわない(笑)
まあ観光名所な上、当然写真のおさまりもいいから
フォトツアーでもコロッセオ周辺は選ばれるんですよね。
私は絶対にイヤだったから避けたけど(笑)
その後はその凱旋門を抜けて門の入口から入ったんだよね。
で、そこが途中でいけなくなっていたので、
結局フォロ・ロマーノの出入り口まで向かったはずです。
どうもここはローマパスだとコロッセオと同じワンカウントにされるらしいです。
ただ、結局並び口が違うし、ローマパスでもピっとバーコード読み取りされるので
ワンカウントかどうかイマイチわかりませんでした、、、
(でも入口で券買っていたということはワンカウントなハズないんだけど、、、
)
しかも、向こうのバーコード読み取りでは情報が残っているのかもしれないんだけど
私たちのローマパスにはその行った場所が表記されるとかそういうのがないし
日付も入らないから全然わからない、、、
ちゃんと記載されるようになればいいのに(せめて日付くらい入ってくれ、、、)
ここでもローマパスは強く、すぐに中に入れましたよ。
まずは私たちは入って左側からまわりました。
それがね!もう広すぎて!
しかも道が入り組んでいるから全然行きたい方向に行けない、、、
途中小高い山みたいな所で椅子があったので座って休みましたとも、、、
風もちょっと強かったから砂埃とかもあったし。
もうね~自分たちがどこにいるのかどの場所にいるのかもすごいわかりづらい
(苦笑)
遺跡だからさ、、、本当にわかんないの
!
だからみんな本当にあっちゃこっちゃしてた(笑)
「あれ?ここ違う、、、」みたいな。
本当に抜け出せない迷路みたいな感じだよ。
体力本当に使うので気を付けてね!
本当に色々歩いたおかげで多分全部の遺跡みたと思う(笑)
これ、夏場も冬場もつらいだろう。。。
って思うわ
。
冬場は当然寒いし、夏場は当然暑い。
日本だと美術館みたいな所に入るとわりと「涼しい~」って思うけど
ローマの美術館で「涼し!」なんて思ったところ1個もなかったな、、、^_^;
ほぼ暑かった。
(展示物によっては涼しい所もあったけれど日本ほど寒くなく逆に暑いくらいでした)
観光客も自分たちの足であっちこっち行かないといけないから
結構疲れてそうだったなあ。
ツアーの人はきっとツアーの案内の人が名所だけ回るだろうから迷わないだろうけど
個人的に回る人は結局は出口まで自分たちでいかないといけないから。
でも旦那はここもうれしそうでした。
特にカエサルの墓(また墓ですけど・(笑))にはテンションあがって
ました
写真を撮りたがらない旦那でも「撮って」って私にお願いしてきましたからね。
今でもカエサルの墓には花が添えられていました。
偉大な功績がうかがえますね
まあ、旦那からするとあんな人やこんな人も歩いていた場所ですし
「部屋の大きさによって性格がわかる
」って言ってました。
まあテンションあがっても仕方あるまい。
ようやく出口に出れたのは多分15時すぎ。
これまた半日くらいをここで過ごしたことに(笑)
その後ちょっと石造みたいな所に座って地図を確認してから
「サンタ・マリア・イン・コスメディン教会」(真実の口)を目指します!
途中ローマの七丘の一つのCampidoglio(カンピドリオ)に。
もっとも高い丘と呼ばれています。
ここにはローマ市庁舎もあります。
実際ローマの人の結婚は市庁舎内で行われるのが一般的。
ここも結構観光客がいましたよ~
真実の口に行く途中にちょっと疲れたので
お店に入ろうかという話もあったのですが
きっとジェラート屋さんもありそうだし、、、ってことで我慢して進んでました。
途中人だかりが多い所があって「あれが真実の口だよ!」と思っていて見てみると
どうも結婚式だった様子。
私の間違いですね。。。
その後それを超えて大きな道沿いに出ると今度こそ人が並んでいるのが見えました。
ようやく真実の口に到着です
言わずとしれたあの「ローマの休日」でグレゴリーが手をかまれる所ですね。
偽りの心があるとかまれたり、手を引きちぎられるという伝説がある、アレです。
やはりここも観光スポット。
人だかりができてました。
並んでいる時は教会内部にあるものだと思っていたので
これ、、、ハケるのに時間すごいかかるんだろうな・・・
と思っていたんです。
しかし、近づいてみると真正面にその口が、、、
あれ、、、外に設置してあるのか(笑)
意外と並びませんでした。(多分15~20分もすれば写真は撮れる)
またここは夕方
(多分17時半とかだったような気がする、、、はっきりした時間は覚えてません、、、)
で教会内部は入れなくなるので
外の撮影もある程度の時間が来たら終わりだと思います。
観光をした後にこちらにいらっしゃる場合は、あまり遅い時間だと開いてないと思うので
気を付けてくださいね。
(きっと皆さん同じようなルート回ると思うので(笑))
写真は一人で1枚でも二人で1枚でもいいけど
とりあえず1枚。
確か撮ってもらうなら1ユーロ入れる箱があります。
私たちは一人ずつお互いで撮りました。
旦那も兜とかぶらされ、剣を持たされて写真撮りました(笑)
まあ10ユーロです。
記念には残ると思うんでよかったらどうぞ
(笑)その後コロッセオ近くの露店で水を買いました。
うん、、、これから試練だと思うから(笑)
多分フォロ・ロマーノ、パラティーノの丘に行くと
「多分出口まで水などの販売物はないと思う」という旦那の予想通りに
中に入ると一切の販売物はありません。
当然水飲み場もありますが、日本人はきっとお腹こわすので水は買って入りましょう。
(旦那はヒトクチだけ飲んでましたけども。ちなみに外国の人はガンガン飲みます!)
冬場は寒いので逆にトイレいかないためにも水は避けた方がいいかもね、、、
(1か所私は確認しました)
さて。話を戻しまして。
コロッセオを出たら、次はコンスタンティヌス帝の凱旋門です。
これも目の前なので誰でもわかりますね

旦那がバシバシ写真撮ってました。
その後コロッセオが見渡せる小高い所まで登って写真を撮りました。
そういえば、ここでも花嫁さん姿の人見かけたなあ~。
外国の人だったけど。
でもね、、、
私のウエディングドレスの方が絶対に勝ってるね!
↑スタイルとか顔とかは絶対にいわない(笑)
まあ観光名所な上、当然写真のおさまりもいいから
フォトツアーでもコロッセオ周辺は選ばれるんですよね。
私は絶対にイヤだったから避けたけど(笑)
その後はその凱旋門を抜けて門の入口から入ったんだよね。
で、そこが途中でいけなくなっていたので、
結局フォロ・ロマーノの出入り口まで向かったはずです。
どうもここはローマパスだとコロッセオと同じワンカウントにされるらしいです。
ただ、結局並び口が違うし、ローマパスでもピっとバーコード読み取りされるので
ワンカウントかどうかイマイチわかりませんでした、、、

(でも入口で券買っていたということはワンカウントなハズないんだけど、、、
)しかも、向こうのバーコード読み取りでは情報が残っているのかもしれないんだけど
私たちのローマパスにはその行った場所が表記されるとかそういうのがないし
日付も入らないから全然わからない、、、

ちゃんと記載されるようになればいいのに(せめて日付くらい入ってくれ、、、)
ここでもローマパスは強く、すぐに中に入れましたよ。
まずは私たちは入って左側からまわりました。
それがね!もう広すぎて!

しかも道が入り組んでいるから全然行きたい方向に行けない、、、
途中小高い山みたいな所で椅子があったので座って休みましたとも、、、
風もちょっと強かったから砂埃とかもあったし。
もうね~自分たちがどこにいるのかどの場所にいるのかもすごいわかりづらい
(苦笑)遺跡だからさ、、、本当にわかんないの
!だからみんな本当にあっちゃこっちゃしてた(笑)
「あれ?ここ違う、、、」みたいな。
本当に抜け出せない迷路みたいな感じだよ。
体力本当に使うので気を付けてね!
本当に色々歩いたおかげで多分全部の遺跡みたと思う(笑)
これ、夏場も冬場もつらいだろう。。。
って思うわ
。冬場は当然寒いし、夏場は当然暑い。
日本だと美術館みたいな所に入るとわりと「涼しい~」って思うけど
ローマの美術館で「涼し!」なんて思ったところ1個もなかったな、、、^_^;
ほぼ暑かった。
(展示物によっては涼しい所もあったけれど日本ほど寒くなく逆に暑いくらいでした)
観光客も自分たちの足であっちこっち行かないといけないから
結構疲れてそうだったなあ。
ツアーの人はきっとツアーの案内の人が名所だけ回るだろうから迷わないだろうけど
個人的に回る人は結局は出口まで自分たちでいかないといけないから。
でも旦那はここもうれしそうでした。
特にカエサルの墓(また墓ですけど・(笑))にはテンションあがって
ました
写真を撮りたがらない旦那でも「撮って」って私にお願いしてきましたからね。
今でもカエサルの墓には花が添えられていました。
偉大な功績がうかがえますね

まあ、旦那からするとあんな人やこんな人も歩いていた場所ですし
「部屋の大きさによって性格がわかる
」って言ってました。まあテンションあがっても仕方あるまい。
ようやく出口に出れたのは多分15時すぎ。
これまた半日くらいをここで過ごしたことに(笑)
その後ちょっと石造みたいな所に座って地図を確認してから
「サンタ・マリア・イン・コスメディン教会」(真実の口)を目指します!
途中ローマの七丘の一つのCampidoglio(カンピドリオ)に。
もっとも高い丘と呼ばれています。
ここにはローマ市庁舎もあります。
実際ローマの人の結婚は市庁舎内で行われるのが一般的。
ここも結構観光客がいましたよ~

真実の口に行く途中にちょっと疲れたので
お店に入ろうかという話もあったのですが
きっとジェラート屋さんもありそうだし、、、ってことで我慢して進んでました。
途中人だかりが多い所があって「あれが真実の口だよ!」と思っていて見てみると
どうも結婚式だった様子。
私の間違いですね。。。

その後それを超えて大きな道沿いに出ると今度こそ人が並んでいるのが見えました。
ようやく真実の口に到着です

言わずとしれたあの「ローマの休日」でグレゴリーが手をかまれる所ですね。
偽りの心があるとかまれたり、手を引きちぎられるという伝説がある、アレです。
やはりここも観光スポット。
人だかりができてました。
並んでいる時は教会内部にあるものだと思っていたので
これ、、、ハケるのに時間すごいかかるんだろうな・・・
と思っていたんです。しかし、近づいてみると真正面にその口が、、、
あれ、、、外に設置してあるのか(笑)
意外と並びませんでした。(多分15~20分もすれば写真は撮れる)
またここは夕方
(多分17時半とかだったような気がする、、、はっきりした時間は覚えてません、、、)
で教会内部は入れなくなるので
外の撮影もある程度の時間が来たら終わりだと思います。
観光をした後にこちらにいらっしゃる場合は、あまり遅い時間だと開いてないと思うので
気を付けてくださいね。
(きっと皆さん同じようなルート回ると思うので(笑))
写真は一人で1枚でも二人で1枚でもいいけど
とりあえず1枚。
確か撮ってもらうなら1ユーロ入れる箱があります。
私たちは一人ずつお互いで撮りました。
写真を撮った後は教会内をちらっと見て
お土産やさんを通って出口です。
結局この近くではジェラート屋さんはみつからず、、、
途中かわいいカフェみたいな所もあったんですけどねえ。。。
何も食べずな動きになってしまいました、、、
それから今度は地図を確認して
1番近い駅「チルコ・マッシモ(Circo Massimo)」駅まで歩くことに。
ローマは狭い道どおりも多いですが
人が通れる道を作ってある所はとことん広い気がします。
というのも、ほぼ自転車で走っている人がいないからかも。
ローマは自転車では不可能だってって住んでいる人が言ってた。
(自転車乗っている人もいるにはいますが、日本ほどあんなに数いません)
ゆっくり歩きながら風景を眺めて散歩もローマだと気分よくできそうな気がしました。
途中セグウェイで走っている人を数多くみかけました。
集団でみかけたので、もしかするとサークルみたいな活動なのかも。
坂道を超えてようやく駅に到着。
途中トイレに行こうと思ったら鍵が閉まっていていけなかった・・・。
な、、、なんで???(こういう不可思議なことローマにはいっぱいあります、、、)
お土産やさんを通って出口です。
結局この近くではジェラート屋さんはみつからず、、、
途中かわいいカフェみたいな所もあったんですけどねえ。。。
何も食べずな動きになってしまいました、、、
それから今度は地図を確認して
1番近い駅「チルコ・マッシモ(Circo Massimo)」駅まで歩くことに。
ローマは狭い道どおりも多いですが
人が通れる道を作ってある所はとことん広い気がします。
というのも、ほぼ自転車で走っている人がいないからかも。
ローマは自転車では不可能だってって住んでいる人が言ってた。
(自転車乗っている人もいるにはいますが、日本ほどあんなに数いません)
ゆっくり歩きながら風景を眺めて散歩もローマだと気分よくできそうな気がしました。
途中セグウェイで走っている人を数多くみかけました。
集団でみかけたので、もしかするとサークルみたいな活動なのかも。
坂道を超えてようやく駅に到着。
途中トイレに行こうと思ったら鍵が閉まっていていけなかった・・・。
な、、、なんで???(こういう不可思議なことローマにはいっぱいあります、、、)