こんばんは。
風が凄いですね~。
私の部屋は、
一番風当たりが強いのでかなり揺れてます(ノ゚ο゚)ノ
今またツル雄(舅)はお風呂に入られました((o(-゛-;)
何時に出て来るのかしらねぇ・・・。
ホント自由で羨ましいわ
今日の昼食後、「ごちそうさまぁ~」と席を立とうとすると
つかまりました(-。-;
ツル雄に・・・
「ちょっと見てくれ」
と出してきたのが、
年金関係のお知らせハガキ。
これがH19年 ってツル雄の字で
大きく書いてあるんです。
誰が見てもすぐ分かる大きいな字でね。
なのに、
「ちょっと前にこれが来て」
とおっしゃる。
だから丁寧にこれをごらん
爺さんの字ですよ~!
H19年ですよ~
って優しく教えてあげたら、
納得して机の端に置き、
「じゃあこっちだ」
と、また1枚のハガキが出てきた。
これにH20年12月って書いてある。
これがどうしたの・・・???
「返信を出さなきゃいけないんだ」
どこにもそんな事書いてませんよ~
と、これもまた優しく教えてあげました。
それをまた机の角に置き・・・
「あ~~あったあったこれだ」
それは・・・!(´Д`;)
さっきのH19年のですけど・・・
「あれ~~~あ~あったあった」
それはH20年の関係ないハガキ。
と何度か同じ事が繰り返され(#`ε´#)
そこで、
H19年のは捨てましょ
と取り上げました。
ちょっと納得行かないご様子でしたが
だからぁ~いらないです!!
ふぅ~~これで終ったか??
と思ったら、
「これだ~~」
と戸棚の引き出しから出てきました。
ツル雄が聞きたかった返信が必要かどうかのハガキ。
でここでムカつくんですよ(ここまででも結構イラッってきてましたけど)
そのハガキを見てあげて・・・
「お義父さん、返事出さないとダメですね。
去年と変わらなくても出すように書いてあります」
と読んであげたのに、
「それがなぁ出さなくても良いって知らせが来たんだ」
だったらそれはどこにあるんじゃぁ~!!
って殴りかかりそうになる気持ちを押さえ、
「この文面じゃそれは無いと思うけど」
って言うと、
「じゃあ電話で確かめよう!!」
だったら初めから電話しあがれ~!!
あ~~私の貴重な時間を返して下さい。
それで、自分で電話したけどなかなか繋がらず、
私がお買い物から帰ると
ツル「やっと繋がったよ~出さなきゃダメらしい。出しておいて」
まる「じゃあ明日お買い物の時に」
っと言ったんですけどね~~~
ツル雄には聞こえていなかったらしく
それから数時間後の午後6時、
私はパソ子ちゃんの調子が良かったので
ちょっと調べごと・・・
と思ってPCに向かっていると
「よぉ~!!さっきのハガキは出したのか???」
出したのかって・・・
出してねぇよ!!
と心の中で叫びながら
まる「今のほうが良ければ行ってきます・・・け…ど…」
ツル「その方が良い」
行って来ました(ノ_-。)
もうとっくに提出期限が切れているハガキの為に・・・。
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