何してんのかっつったら、
夏に国際会議(台湾)で研究発表をしました

そのときに書いた論文をジャーナルに投稿すべく、最近はそっちの方頑張ってます

教授とディスカッションしながら英語にしたりだから、自分一人の力だけでやってるわけじゃない
だけどやっぱ大変だ-_-b
・言いたいことを完璧に英訳したとしても、英語は日本語と違って曖昧さっていうのがなく、文が不完全になりがち。
・名詞が単数系・複数形ってだけでもえらい意味は違ってくる。
・aなのかtheなのかも当然気にしなきゃいけない。
でもあとちょっとや


頑張ろ


アホですこれでも大学院生です

人の輪について

アンサンブルもやってはいるけれど、
結局他教室の先生方や生徒さんたちとの繋がりを持ったり、
ギター専門学校の教授や学生さんたち(以下学生さん)と繋がりを持つ

ということが可能になったのは、
合同ライブ参加( ´ ▽ ` )ノ
コンクール参加( ´ ▽ ` )ノ
これに尽きる

単に外部と関わるきっかけっていうのはこのときくらいだから

じゃぁなんでライブに出るようになったか

やっぱ、それなりに上手くなると出たくなる笑

アコギのインスト(歌なし的な)をやってる人はいなかった

今も全然いないけど


みんなロックバンドだったり、
YUIみたいな弾き語りだったりなんだな

自分一人で自分の世界に閉じこもっていると、
自分の演奏がどう映るのか気になってくる


初めて出たライブで、
「そういう演奏を聴いたことがなかった
」「目を奪われた
」「刺激になった
」って言ってくれた人がいて、
それはそれは嬉しかったな~


こちらこそ刺激をありがとう

ってなる笑

大げさだけど、
自分が初めて斬新な演奏を見たときの感動を、
ライブを通じて人に伝えられたんだな~


みたいな

なかったものを切り拓いちゃった感があって

そう、人と違うことをするのが昔から好きなんです


当時は右足のアキレス腱を切ってしまっていて、
松葉杖をついてステージに立ち、
イスにドカッと腰かけ、
ギターをバシバシ叩く、
19歳の女の子

恥ずかしいな
とか、そういうのはなかった
それもある意味、当時の自分にしかできなかったこと


それ以来、応援してくれる人が増えた。
自分の番になればぐっと前移動して見てくれる生徒さん(o^^o)
お菓子くれる生徒さん(o^^o)
私は、同じステージに立つ人の演奏は必ず見るようにしてる


むしろこれは当然の礼儀だと思ってる

その場にいるなら盛り上げなきゃ

お客さんは一人でも多い方が嬉しいし

だけど応援してくれてる人たちには、
何をしてあげられただろうか…
なんかもうこれ、自己分析じゃないな

人の輪が広がったとは言っても、
周りが支持をしてくれているだけで自分自身は何もしてないじゃんって思う

でも文に残しておけば読み返しができるから、
しっかり保存しておきます

何かが出てきたらまた書いてみます

それとも勇気出して聞いてみようかな声かけてくれた人に笑

この先は各ステージどんな風に臨んだかっていうのと、
アンサンブルもやっているのでそこでまたどんな風に臨んだかっていうのを考えたら、テーマ変えてみます

趣味のことばかり綴っててもらちがあかないもの笑

手はじめに選んだ曲はカノン

CDを聴いてこれがカノンの原曲なんじゃないかって思うくらいキレイにアレンジされている

テンポが速いわけでもないし、
ストロークも入ってないから弾けるかなって思った

一応は自分で弾けるようになった

でも流暢に弾けない

どもる感じ

できない無理



せっかくもらったギター

当時の彼氏の両親も
「DuffnDaギターなんて弾けるのw?」
とからかいよる

これはもう絶対できるようになってやる

と思った

諦めたくなかった

一生の趣味と決めたんだ


かと言って、
自分じゃどうにもならんし、
どうすればも分からんかった

てゆーかどうやって弾けばいいのか分からなかった

爪でデコピンするみたいに弾くの?
それともひっかくように弾くの?
左手流暢に動かないけどなんで?
みたいな

それで今の教室の門を叩きました

ホントは半年で辞めるつもりだった

でも、
そこで出会った先生、
生徒さん、
ギター専門学校の教授、
学生さん
まさか人の和がここまで広がるとは思ってませんでした

この人の和が広がった理由を考えなきゃなんだけど、もう眠いからまた明日
夢の中でクリティカルな答えが出てると助かる笑
ギターだけでなく、
環境を愛するようになった

彼がギター弾いてる姿をCMで見て惹かれたことは、
今までに見たことない演奏スタイルと奏法、そして楽しそうに弾く押尾さんに完全一目惚れ

それはそれは幼い頃に思い描いていた、
理想音楽
ギターに憧れることは何度かあった

でも、こんなに惚れ込んだのは始めてだった


イケイケな楽器で、イケイケな曲を弾く
三味線で日本的な音楽を現代風に弾く( ´ ▽ ` )ノ
バイオリンでインストをやる( ´ ▽ ` )ノ
それだって、イケイケな楽器でイケイケな曲を弾くということに何も矛盾はないと思う
なぜギターを選んだ

これは覚えてる、
音の厚みだ

低高音が充実しているギターは、
一人で弾いているのに大勢で弾いているように聴こえる

でもそれは押尾さんのソロギターだからこそだ

音厚が充実しているだけじゃなくて、
叩いてパーカッションの音を出す

当時はトリックは分からなかったけど、
聞いたことのないクリアな音を出す

斬新かつ、
アンサンブルやバンドとは違い、全て自分でやる

これが決め手だったと思う

人と違うことするのが好きである

これは認める

可愛らしいことよりかっこいいことがしたい

この性格のおかげでCLUB CITTA'のステージに立てたようなもんだ

じゃぁなぜ、
全て自分でやるのがいいのか

目立ちたがり屋

実はそうだと思うけど、
当時はステージに立つことなんて想定してなかった

グループ行動が嫌いってわけじゃない

でも一人の方が全然気楽である

でも一人でやることでも可能な限り厚み(つまり音厚)が欲しい

それゆえのギターで、ソロだったんだと思う。
頑張って濃くする

なのでフォルダ分けするべきですね笑

パソコンのファイルの整理の出来なさは相当なものでした

どこに何があるのか探す所から始まってました

IEからすると、これは価値を生まない動作らしい

さて、趣味であるギターを通じての話です

近所の教室でレッスン受けてます( ´ ▽ ` )ノ
今、壁にぶち当たってます( ´ ▽ ` )ノ
今夜は号泣しながら帰りました

でもこれは、技術的にどうこうじゃなくて、
完全に気持ちの問題ですね

だからこそ、初心に帰らなきゃ

自分の思考回路を理解するためのチャンスだと解釈することにします

なんで習い事始めたんだっけか
なんでギターにしたんだっけか
そうそう、あれは大学一年生のときの話でした

押尾コータローさん
彼がギター弾いてる姿をCMで見た

ちっさいときから思春期まではバイオリンとピアノを習っていて、
まぁ教育目的の音楽となるとやはり古典が多く、
正直あんま楽しいって感じた記憶がなかった

お父さん、お母さん、ごめんなさい

楽しいって思ったのはアラベスクの早弾きくらいだ(兄の真似)
小学生の高学年くらいのときに、
イケイケな楽器で、キャッチーでイケイケな曲を弾きたい


と思っていて、
ギター(イケイケな楽器)でイケイケな曲を弾く妄想をよくしていた笑

押尾さんは、
まさにイケイケな楽器で、まさにイケイケな曲を弾いていた

楽しそう

てかギター叩いてる、めちゃめちゃかっこいい

曲がイケイケやし斬新

バンドを組む、
という発想はなかった

あっても押尾さんみたいに、
ソロギターをやりたいって思っていたと思う

だって幼い頃に憧れていた音楽が存在して、
かつギターを叩いて音を出すなんて斬新

素敵過ぎる

人と違うことするのが好きであるフラグ

一生もんの趣味がほしい
充実した大学生活を送りたい
と心の中で叫んでいた頃でもあり、
ギターってか押尾さんのコピーを始めることを決意

でも楽器がない
ってときに、
ギターやってみるんだー
って、当時の彼氏に何気なく話していると、
当時の彼氏のお兄さんが、
「DuffnDaあげる」
っつって、アコギくれました

なんと運の良い

近所の音楽店で楽譜を買い、家で練習

これが難しいんだな
続く
思い立ったときに書き綴ろうと思います![]()
学生生活って、一般的には
・小学時代( ̄▽+ ̄*)
・中学時代( ̄▽+ ̄*)
・高校時代( ̄▽+ ̄*)
・大学時代( ̄▽+ ̄*)
の4つに分かれますよね![]()
その中で自分の考え方とか行動パターンとかを知るべく、
当時各時代のイベントごとに掘り下げていこう![]()
と考えているのですが
じゃぁ、どこから?
とふと思ふ![]()
自分の中学時代と高校時代なんて赤っ恥のオンパレードであります![]()
しかも鮮明になんて覚えてないorz
なので思い出しながら大学時代何したか![]()
って所から始めたいと思います![]()
大学生活において、
これやっとけばよかったなー
と思うことは何もなし。
正直、どうして今の大学を選んだか
なんてちっぽけな動機である![]()
ただ、近いから![]()
都内の大学も一校受かってたけど、
片道2時間(電車)と片道50分(チャリ)
は結構な違いである![]()
じゃぁどうして今の学科を選んだか![]()
なんていうのもちっぽけな動機である![]()
中学のときから社会と国語がほんとに嫌でした
というか数学と英語と理科ができるから国語と社会はええじゃないか状態でした
だから理系に進み、
理系の学部・学科がある大学を受験しました
ただ、理系といったら、大きく
・理学系
・工学系
に分かれると思うのです![]()
じゃぁどっちにする?
って考えたときに、
当時の偏見で、
大学の勉強は絶対就職のためにあるものだと思っていたので、
理学系ではなく工学系、しかも情報工学を扱っている学科に行くと決めました![]()
そんな選択の仕方でよくこんな充実した学生生活が送れたな
とつくづく思います
じゃぁそんな充実した大学生活ってどんなものだったかというと、
アルバイト(塾講師など)では、
働けることのありがたさを感じ、
責任を果たすことの喜び![]()
一人の大人として子供を教育する喜び![]()
月に一度ペースでしか出勤できていない今でも、
出勤依頼を頂けるとは本当にありがたい![]()
趣味は、
ギター教室に通い、毎日エンジョイ![]()
![]()
クラシックギターとアコギ弾いてます![]()
コード進行?なんすか?ダンスか何かすか?状態から、
コンクールでは色つきの賞を貰ったり、
CLUB CITTA'という、神奈川で一番でかいライブハウスで演奏させてもらって、
しかもそこでギタリスト賞という大変光栄な賞を貰ったり、
病院や養護学校、他教室でも演奏のご依頼を頂いたり...
確かに技術的な面でも精神的な面でも良くしようって努力したけれど、
それにしても縁ありすぎなんじゃないか?って思うくらい充実してました![]()
![]()
更にはギターアンサンブルもやっていて、
小学生から70代の方と一緒に合奏をしているわけなので、
当然刺激になったり気も遣うしイラッと来ることもあるけどそれも経験です![]()
研究は終盤で
あちゃー![]()
って感じのことがありましたが、
毎日辛いながらも仕事の感覚で割り切ってなんとか成果を出して、
今年の夏にはその研究発表を台湾で行えました ><
○大学生活
・アルバイト
・趣味
・研究
に素晴らしい発見があることを期待![]()
中学時代
中学時代に打ち込んだことと言えば、
・部活( ̄▽+ ̄*)
・体育祭( ̄▽+ ̄*)
・合唱祭( ̄▽+ ̄*)
・受験勉強( ̄▽+ ̄*)
バレーボール部に所属し、
明るく活発に運動部ライフを送る一方で
人間付き合いにこれじゃダメだと気付いた一年次

恋愛に燃え、先輩の引退が待ち遠しかった以外は青春充実度★★★の二年次

思春期なのか、周りに無性に嫌気がさす三年次

行事ごとには真剣(・ω・)/
授業態度はそんなに良くはなくも先生に好かれ
友達にも恵まれる(・ω・)/
フツーに考えれば、影で悪口言われたり妬まれたりしていたんだろうけれど、鈍いのかそんなことに気付きもしなかった

高校時代
打ち込んだことと言えばやはり
・部活( ̄▽+ ̄*)
・受験勉強( ̄▽+ ̄*)
体育祭はちょっと手を抜かなきゃいけないような状況でありました

引き続きバレー部に入る

どういう心境(そのうち考える)だったのか、バレー部に入るという仮定で生きていた

正直、先輩怖かったし、体もきつかったし、辞めようと思ったことは何回もある。
授業中といったら当時が一番最悪であった苦笑

テスト結果重視の風土をいいことに、授業中はほとんど睡眠時間

それでよく部活つらい。なんて甘ったれたことが言えたものだ

高校時代を漢字一文字であらわすと、
鍛



あの頃がなければ、今の体力はあり得なかった
みんないい子ばかりだったし、可愛がってもらってました笑

<大学時代(学部)
もう悔いはないです

アルバイトで責任を知り、
研究で厳しく鍛えられ、
音楽に心を救われた

大学時代(修士)
悔いがある、なんて言ったら研究室の教授に口聞いてもらえなさそうだ笑

そのくらい大事に育ててくれてるし、
自分自身も誠意持って研究し、学部生の面倒も見させてもらってます

こんなちゃらんぽらんにそこまでやらせてしまって宜しいのですか??と思うくらい。
とりあえずざっとこんな感じで生きてきました。
どんな考えで、どういう行動をして来たか、
さらに掘り下げていかなきゃです

意外と楽しい、自己分析

突発的なマイブーム(9月編)
○○スープを作って飲む
ある日、水団が食べたくなって、
作った味噌と生姜ベースの汁がやたらおいしかった![]()
というのが始まりであります![]()
今日はクリームパンプキンスープを作ってみました![]()
![]()
具は
・玉ねぎ
・カボチャ
のみ(^∇^)
あ、あと
水と牛乳とスープの素(^∇^)
んで、
塩・胡椒(^∇^)
なのにやたらオイシイ![]()
(見た目はともかく)
ごちそーさまでした![]()

