「真夜中の談話室」の缶詰 -60ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

やっぱり「心霊スポット巡り」は楽しいらしい・・・。ガーン

 

知り合いが8月に廻ったスポットがあまりに多すぎて笑いが出た爆  笑

「犬鳴」をはじめ有名どころは当たり前ですが、聞いた事ないスポットまで・・・

彼は何を求めているのだろうか?

 

そんな彼だがアミューズメントの「お化け屋敷」には行かない。

理由が「怖いから」と言うのも面白いが、これは洋画と邦画に違い。

ゾクっとしたのは好きだが、いきなりビックリするのはダメな事だろうか?

そんな彼に幸あれ・・・。

 

今夏はグダグダだった夏の甲子園だが、とりあえず「沖縄尚学」が決勝に進めていたので最後のエンディングの編集がギリギリなってしまった。ショボーン

 

とりあえず、「夏の甲子園、初優勝おめでとうございます。」

 

近頃、AIさんの台本制作が単調になってきている・・・。

「youtubeガイドライン」を重視させているので、こちらの意図とは違う台本になる。

ま、これはこれで面白いのだが。

どうにか、入れたい事を追加したいのだが・・・、AIの判断は覆らないショボーン

これはこれで仕方がない。

 

そう言えば、「アイオン」を始めて4日経ったが・・・

これもこれで、楽しい爆  笑

とにかく時間制限、ほとんどの地域で飛べるのはうれしいが、レベルの上りが早いのでゲーム自体はエンドコンテンツのみなのがいまいちだね。

近いうちに「2」が出るみたいなので、プレイヤー離れを止めているだけの感じが強い。

 

って事で、来週版の台本をAIと作っている乙さんです。

 

 

使い始めて半月経ちました。

感想としては・・・

 

まず「SunoAI」と「producerAI」どちらが好きかと言われれば、やはり「SunoAI」ですね。

「SunoAI」の方が先に使っていたので慣れていると言う事でしょう。

 

「producerAI」の感覚としてクレジットが減らない・・・。

大体、毎日30クレジット増えている。

(大体なのは増えない日もあるのでてへぺろ

現在、およそ2,000クレジット消費して170曲生成しています。

このままだと3,000クレジット+大体の30クレジットで一ヶ月だとすると300曲前後の生成なると思います。

これが「約600生成できる」と書かれている意味だと実感しました。

「SunoAI」は500曲なので少なく感じるかもしれませんが中身が違います。

「producerAI」の場合はかなりの感覚で気に入った曲が生成できます。

ま、趣味丸出しですが・・・てへぺろ

「ProducerAI」で造語の曲を生成しました。

(アイオンを始めたし・・・RPG-GAMEのオープニング&エンディングの様な曲です。)

 

造語の曲は・・・時たま作ると妙に楽しい。

 

私の様に「真夜中の談話室」にてBGMとして使う為であれば「SunoAI」でしょうけどね。

 

「producerAI」のまずデメリットから。

日本語の歌詞を生成する時に、かなりマンネリ感が強い。

曲のジャンルが違えど、書き方が同じ感じがします。

これは「英語」→「日本語」と生成する事で良い感じになると思います。

 

次に曲を生成する時に4分と言う縛りがあるようで歌詞が長くなると歌詞を飛ばして合わせるような生成の仕方をします。

これは別に歌詞を用意して生成した時によく起こります。

これも従来から飛ばして歌う事があったので仕方ない事だと思っています。

 

日本語歌詞の歌い間違いは「SunoAI」でもあるので、ローマ字を利用する事で良い感じ。

(ひらがなも「producerAI」は間違えるので、ここは「ローマ字」一択かな?)

 

「producerAI」のメリット。

これは完全に「対話式」ですね。

これにより自分が思っていた曲の生成が出来ます。

(多少のはずれもありますが、修正して近づける事が可能です。)

 

次に「エフェクト」が使いやすい。

対話でエフェクトを加える事が出来るので、自分好みに生成出来る感じがします。

例としてボーカルのみエコーを付けたい時は対話中に曲をそれぞれに分解した状態でダウンロードして、ボーカルをアップロードして作業(生成)を続行できます。

(曲にまとめると微妙な時もありますが、面白い生成が楽しめます。)

 

って事で、欲しい曲をピンポイントで作りたいのなら「producerAI」がお薦めです。

月に10曲作りたいのであれば「producerAI」が良い感じがします。

 

現在の状況しては、音楽知識に対してど素人の私にとって「producerAI」は実験場ような使い方になっています。

 

【ProducerAI】ロストメディアの哀愁【ブログ記事用動画】

 

オールドメディア・・・って言うか、現在はすべて古いモノが新しいく移行しているのか?

世界が変革を望んでいる感じがしてきた。

 

アップデート出来なければ・・・それは「ロスト」となるかもしれない。

例えば先日に「ブルーレイディスクメディア」の生産中止の発表があった。

 

 

紙からカセット&フロッピーディスク、CD、DVD、Blu-rayと変化を続けていたのだが、ここに来て一気に加速してきた気がする。

そして「ロストメディア」になるのだろうか?

 

それはメディアだけではなく、現在の違和感に繋がると思っている。

例えば「政治」

実際に今の政治を見て違和感がない人はどれくらいいるのだろう?

考えはそれぞれだが・・・60年近く生きてきた自分には違和感しかない。

本当に世界線を超えたのではないかと思うくらいだ。

 

古い考えが通じない世界へと移行している感じがして仕方ない。

昭和の常識は現在は非常識。

なのに頑なに昭和を維持しようとしている・・・。

 

古いモノがいけないわけでない、だが昭和は平成へとアップデート出来たと思う。

でも令和は昭和に戻そうとしているとしか思えない。

 

現在、何かと話題になっている「高校野球」。

指導とか・・・昭和では当たり前で普通に叩かれたり、理不尽に殴られる事もあった。

でも平成になり「ハラスメント」と考えが出てきて変わりかけた・・・。

令和は古い時代を引きずって「隠ぺい」と隠れた行いへと変化した。

 

これは「ロストメディア」と言われながらも、価値を認められたカセット様だ。

 

ちなみに「テレビっ子」と言われた、私の世代は確実に変わりつつある。

それは「テレビ」と言う情報源しかなかった時代が、ネット言う新しい情報源へに変わったかもしれない。

 

だが、現在はネットを中心とした情報源での生活をしている若者と、いまだに「テレビ」しか情報がない年配者。

考え違いがあるのは当たり前だと思っている。

 

先日「このままだと「相撲」や「甲子園」は興味が無くなる一方なので放送がなくなるかも?」と年配の方と話した。

年配の方は無茶苦茶に腹を立てていたがね。

 

相撲にしても甲子園にしても、現在はビジネスとなっているので、このまま若者が興味を持たなければビジネスにならなくなったら・・・って言っているだけど。

N〇Kが放送しているのでなくならないっと思っている。ショボーン

甲子園の主催が新聞社とは知らない。

 

政治も今まではとは違う考え方「日本人ファースト」と言われがちだが、そもそも「日本人ファースト」基本中の基本で当たり前の考え方。

日本と言う国で日本人が一番と言う考え方が悪いと言う意味がわからない。

でも、現在は分裂を招いている。

 

世界的な変化になってきているだけど・・・日本は過去に向かうのか?

 

なんて私の独り言。