「真夜中の談話室」の缶詰 -58ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

思っていた以上に事が大事になった気がする。

ある球団が選手の出場を辞退するとか・・・。

 

これはこれからのスポーツ観戦の在り方について考え方が変わった事だろうか?

 

23年度だったか?

テレビの総視聴率で2番目に「youtube」が入っていた。

そう、新しいテレビにはネット配信のチャンネルも普通についている状態だし、現在も売れている「スマートテレビ」にはチューナーがなく、所謂キー局のテレビが見れないものもある。

 

そもそも、テレビの所有率・・・。

 

となっているが・・・20代から60代でだべっている仲間内では30人中5人だしね。

チューナーレスだと+5人・・・。

こう言う記事を読むと「単身の85%」って本当かな?って思う。

20代の仲間内でテレビがあるのはシェアハウスの一人だけだしね。

単身者で持っているは0人。

 

総務省によると

「テレビ(リアルタイム)視聴」は、7時台、12時台、21時台の3回のピークが発生している。最も高いピークは平日が21時台の43.8%、休日が20時台の50.4%である。朝のピークは、平日の方が休日より早く、7時台であり、29.7%と休日のピークよりもやや行為者率が高い。一方で、休日は平日よりも夕方の行為者率の上昇が早く、18時には行為者率が30.1%になる。

 

これを見ると、テレビも捨てたもんじゃないと思うけど・・・

本当にこの数字で、収入が見込めているのかな?

 

それが「WBC」がテレビので地上波放映が出来るか出来ないか?

ネット配信に移行するのか?

 

来年の3月の「WBC」の開催が左右するかもしれない。

【ProducerAI】であれ「SunoAI」でも英語歌詞の方が間違えなく出来が良い。

(実際は読めるけど、発音があっているかは不明ショボーン

 

【ProducerAI】の場合、例えば、対話で「○○(歌手)の○○○(曲名)の様な曲が欲しい。」

と書けば、○○(歌手)のボーカル、○○○(曲名)の様(風)な「Style(プロンプト)」を考えてくれます。

 

とりあえず、ジェネレート(生成)して、生成された曲を聞いて調整します。

(1曲目生成)

次に調整、ボーカル(声色等)、追加する楽器、テンポにエフェクトなど追加。

(2曲目生成)

 

日本語の歌詞の場合、歌い間違えがあると考えて、他のAI(GeminiやChatGPT等)でローマ字変換して、ローマ字の歌詞を用意した方が問感じです。

(ただ、使っているうちに歌い間違えも減ってきたような・・・気がするガーン

(3曲目生成)

これで大体30クレジット。(この時点だと1曲は10クレジット)

 

次にオマージュして新曲を生成。

(4曲目作成)

調整、ローマ字歌詞など追加して完了、これで大体の私の生成は終了です。

クレジットは60クレジットぐらいですかね。

(画像のプロンプトも含めて。)

 

生成の回数より、文字数(追加分など)の方がクレジットが減る感じがする。

(実際は「?」って、言う感じです。)

 

んで、今のところは一日30クレジットが配布されるので

 

【ProducerAI】は現在はサブとして使っているので・・・クレジットが減らないガーン

 

始めの頃は色々と試していたので、かなり厳しく感じたのだけど。

来月の6日まで1,200クレジット使いきれるか・・・心配になった。キョロキョロ

 

って言う事で、現在は自分好みの曲の生成に費やしている。

今回は「ジュリエットにインスパイアされたトラック」とか生成して楽しんでいる。

前回の「Night Frequency」も、そうだったけど個人的には洋楽が好きです。

ベストヒットUSA」時代の人なのでニコニコ

 

AM 1984-Juliette」はインストメンタルの曲ですが、80年代のシンセポップ、テクノポップが個人的に好きなんですよね。

って事で、歌詞を乗っけって生成しました。

実は1曲目の方が「Juliette」の曲調は近いのだが、あえてオマージュして新曲にしました。

 

ProducerAI

https://www.producer.ai/

 

「SunoAI」+「ProducerAI」で曲を生成しています。

やはり現状では「SunoAI」での生成が音質的には好きです。

 

だが、【ProducerAI】の対話式がここに来てとても役に立っています。

音造りにおいて対話式がどれだけ役に立つか?

 

今までだと「SunoAI」で音を作るだけでかなりのクレジットが消えていたのが・・・

【ProducerAI】で音を作りだして、完全に「SunoAI」のクレジットの消費が減りました。

 

例えば「J-POP」と何かを混ぜたいけど・・・ど素人なので一体どんな音になるのか?っと何回も繰り返して「好い感じ」が出来るまで頑張っていたのが、対話式の【ProducerAI】に「これとこれ」みたいに頼むだけで作ってくれる。

しかも追加も出来るし、文字としてもどう言う風になるのかもわかる。

 

また、「○○風の曲が欲しい」と言えば、Styleを考えてくれる。

 

歌詞は「Copilot」の方が良かったりするので・・・今のところは色々なAIさんで書いています。

 

新しい音を求めるだけでも【ProducerAI】はお得です。

 

【ProducerAI】も日に日にアップデートされているので・・・得意分野での生成もいいかもしれない。

 

一応、【ProducerAI】のプロンプトは番号リストが支流の様ですが、こだわる必要は無いかと。

日本語の理解も良いし、対話で困る事はありません。

 

ただ、生成時の感覚は「SunoAI」にて学んだので、現在は「SunoAI」の方が一発で決まる感じがして・・・。

 

でもおかげでど素人の私でも好みの曲が作れています。

(個人的な趣味問題なので・・・)

 

両方の進化に期待しています。