「真夜中の談話室」の缶詰 -37ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

SunoAIさんがフリープラン(無課金)に「V4.5 all」を使えるようにしました。

SunoAIさん太っ腹です!笑い泣き

 

【フリープラン】

〇毎日、50クレジット配布されます。

(毎日午前9時に更新されます。)

〇一回の生成につき10クレジット消費します。

(一回の生成で2曲生成されます。)

〇ストック数(最大生成数)500曲。

(変わっていなければ、500曲に達すると生成できなくなります、こまめに消しましょう。)

〇使えるのは「V4.5 all」だけです。

(その他の機能も制限されています。)

〇ダウンロード出来るのは「MP3」だけです。

(ダウンロード時にポップアップが出ます。「Download Anuway」でダウンロードします。)

〇収益化が出来ません。

(YouTubeやSNS等で収益化が出来ません、著作権はSunoAIにあります。

※注意、その場(同一日に課金が発生)しないと以前に作った曲は収益化できません。

 

制約制限はあると言え、かなりのクオリティの高い曲が作れるので、家族や友人、仲間内で楽しむのなら問題なく楽しめると思います。

 

どんな曲が作れるのか・・・っと、気になった皆さんにサンプルとして貼り付けておきます。

 

【サンプル】

サンプル1:青春の栞/J-POP 男性ボーカル

 

サンプル2:バブルポップレボリューション/J-POP ガールズバンド

 

サンプル3:黄金の国ジパング/J-Rock 男性ボーカル

 

サンプル:4:篝火(かがりび)/和風オルタナティブ・ロック 女性ボーカル

 

おまけ:夜想曲/女性ボーカル(V5用に作っていたものをV4.5 allに入れてみました。)

可愛いボーカルをイメージして生成しましたが、「V4.5 all」では普通ですねキョロキョロ

 

 

これから「SunoAI V4.5 all」色々と紹介して行こうと思います。

 

 

 

さて、何かと話題になっているテレビの行く末・・・。

 

公共と言われるテレビ局が首相と新閣僚が赤じゅうたんが敷かれた階段を降りてくる様子や、首相が記者会見に臨み、ズームアップした映像にダッチアングルと言うカメラの撮影技法を使ったと話題になっている。

 【ダッチアングル】

ダッチアングル(Dutch angle)とはカメラの撮影技法。 カメラを傾けて、あえて水平にせず撮影する方法である。 恐怖や不安を表現する際に用いられることが多い。

 

これはカメラマンがど素人と言っているようなもの、モニターで確認しても斜めに撮ってしまうなんて素人としか思えない。

次に編集作業をしている会社、まず会社のカメラマンなら首だね。

 

まともに取ることができないカメラマンを使ったことで、仕方がないと思って編集段階で修正をかけてなるべく見やすくする作業をしていない・・・編集もど素人。

まだ、YouTubeで個人的に動画を作っている人の方が技術的に上って事になる。

 

最後にお金を払って制作を依頼して、こんな変な編集になっているのに、何も考えないで放送したテレビ局、しかも受信料と言う名目でテレビを持っている人からお金を徴収しているのにこんな放送をして、担当者やその上の人が何のお咎めもない事に驚いた。

 

自分も編集の仕事をした経験から言うと、やり直しや迷惑料を取られていたんですけどね。

 

ま、どうせ下請けってあの有名な公共というテレビ局のOBの会社なんで言えなかっただけだろうけど・・・終わっているな。

 

ちなみに上の画像も「ダッチアングル」風になっているけど、強制的に傾かせている。

AI生成ですら、拒否ってくるのにね。笑い泣き

 

また、別のテレビ番組で司会者が「あんなやつは○んでしまえばいい。」と発言して番組が終了したが、深夜の討論番組に出演して大炎上。

ここまで来るとテレビのモラルって一体・・・。

 

テレビは無料で見れると思っている人がいるけど、テレビを持つだけで強制サブスク。

公共以外のテレビ局にしか見ないと言っても無理なんで、テレビの行く末は暗いとしか言えない・・・。

 

ま、自分の生きているうちは大丈夫だと思うけど、2050年・・・あと25年後には・・・

 

終わる理由は多々あれど、復活する理由はちょっと見当たらない。

 

あぁ、テレビに幸あれ。

さて、SunoAIの無料版が「V4.5 all」となり、誰でも音楽生成が楽しめる時代になりました。

って事で少し攻めて行っても良いんじゃないかと・・・。てへぺろ

 

【理想のボーカル】

楽曲を生成していると、もっとこんな感じで歌ってほしいとか感じる事がある。

例えば「Rock」で男性ボーカルだと低い声で渋めに歌ってほしいって言う感じで、「J-POP」だと甘く囁くようにとか思ってしまう。

おかげでガチャを回す如くクレジットが減って行くのが現状。

特に男性ボーカルで感じています。

 

【SunoAIのボーカル】

生成した曲を聞いていると、いろんなボーカルがいる様にも聞こえますが、特殊なボーカルを除けば、男性か女性かになります。

この事を軸にして考えないと、「ん?、何か違うね。」と言う事になります。

 

前回も話しましたが、歌唱スタイルはジャンル(Rock、POP等)に影響されます。

なので「Rock」だとパワフルなボーカルと言う感じになる気がします。

 

【ボーカルの追加要素】

まずどんなジャンルでどう言う歌唱スタイルになるのか?って事ですけど・・・

実際にやってみて思ったのがお金の無駄だった。

※本格的に収入を目指すのであれば、やった方が良いですけど爆  笑

 

今回のメインになります。

例えば生成して、もう少しこんな風に歌ってしいと感じる時に、ボーカルに追加する要素です。

言ってしまえば「○○ Male Vocal」と言う感じで、○○に追加する事でそれぽくなります。

例)参考までに、以下の事を良く私は使っています。

男性ボーカル(Male Vocal) 

  • Male Vocal : 一般的な男性の歌声 

  • Deep Male Vocal : 低くて落ち着いた男性の声 

  • High Male Vocal : 高めでポップな男性の声 

  • Soft Male Vocal : 優しくて繊細な男性の声 

  • Emotional Male Vocal : 感情のこもった熱い歌い方 

  • Rock Male Vocal : ロックっぽく力強いボーカル

  • Rap Male Vocal : 男性のラップスタイル(歌ではなく語り) 

  • Whisper Male Vocal : ささやくような静かな歌声 

女性ボーカル(Female Vocal) 

  • Female Vocal : 一般的な女性の歌声 

  • High Female Vocal : 明るくて高音域の女性の声 

  • Soft Female Vocal : 優しく包み込むような声 

  • Strong Female Vocal : 力強くはっきりした歌声 

  • Emotional Female Vocal : 感情豊かでドラマチックな表現 

  • Rock Female Vocal : ハスキーでかっこいいロック系声 

  • Rap Female Vocal : 女性のラップボーカル 

  • Whisper Female Vocal : ささやくような幻想的な声 

だが、追加したとして本当に歌ってくれるか?は、AIの気分次第です。笑い泣き

 

サンプル:歌詞は似顔絵島の村長様の「歌詞作成 音数合わせバージョン」にて生成。

 

もっとSunoAIの日本語の理解度があれば・・・良いんですけど。ショボーン

こればっかりは仕方がないです。

 

SunoAIの「V4.5 all」の開放で、多くの偉大な無名のアーティストが誕生する事でしょう。