「真夜中の談話室」の缶詰 -36ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

さて、皆さんはハロウィンはいかがでしたか?

 

今年のハロウィンはある意味地獄でした・・・えーん

 

オンラインで駄弁りながら過ごすはずが・・・今朝5時までゲーム大会ガーン

 

完全に予定が崩れてしまいました。

(まぁ、楽しかったんだけど・・・)

 

参加していた大学生の社長さんが「PS5、もらったんだけど・・・ゲーム大会しませんか?」

なんて言い出すから・・・みんな乗り気でオンラインゲーム大会が始まりました。

 

ゲームは久しぶりの「ソールキャリバーⅥ」で日本シリーズの事もあってルールは「野球拳」方式、ランクをA,B,Cと分けてそれぞれ武器以外の装備をAは1枚、Bは3枚、cは5枚としてキャラクリして戦います。

で、負けたら装備外して装備が0になったら負けと言う、簡単に終わるかと思えば・・・

参加人数20人だったんで、なかなか終わらなくて・・・途中で追加ルールも入って終わってみれば朝の5時。

 

ほとんど観戦者だったけど辛かった。笑い泣き

 

とは言え、今月からは毎年恒例の「年越しゲーム大会」が始まります。

ちなみに参加人数は40人ぐらいだろう。(10月30日時点)

わたしは参加しないけど・・・(今回はスポンサーに徹するので)

 

優勝者にはアマゾン欲しいものリスト10万円分。

対象ゲームは「鬼滅の刃ヒノカミ血風譚2」で勝ちポイント制で弱くても一試合すればポイントが加算されて、しかもランクが低ければ相手のキャラの選択が出来ると言うルール。

良く思いつくなーっと感心するが、今年は年越しは私は仕事なので不参加。

でも、年明けのゲーム大会は夜勤明けで参加させられそうだけどね。えーん

 

なんやかんやで、今のメンバーのオンラインミーティングは楽しいです。

で、この何処が「ハロウィン」だったかは不明。

 

日本シリーズにて福岡のソフトバンクホークスが優勝しました。

五年ぶりの日本一!

 

ま、昨日負けて「地元で胴上げ」なんて言っていたら、勝てなかっただろう。

 

とは言え、いまいち優勝ムードが盛り上がらないのは何でだろう?

自分もあまり興味がないし・・・

 

とは言え今日はハロウィン!

この後、オンラインパーティに誘われている。爆  笑

 

そう言えば、先日・・・

近所のコンビニで私がImageFXで作っている「アオイ」と言うキャラと同じ髪型で色まで同じと言う女性に出会ってしまった。

思わずガン見してしまったので・・・変なおっさんって思われただろう。えーん

 

 

福岡では「一人一花ハロウィンフェス2025」と言うのが行われているらしい。

今回は「ボーカル」を作っていこうと思います。

作り始めるとこだわってしまって、Styles(プロンプト)が長くなってしまいます。

個人的には「無料版」で楽しむであれば、なるべく短くする方が良いと感じます。

 

【イメージから始める】

基本は男性ボーカル(Male)か女性ボーカル(Female)しかありません。

【ボーカル・スタイル ②】で追加要素の話を書きました。

 

まず、感情や雰囲気の追加についてです。

例)

「感情又は雰囲気+追加要素+Male vocal」の様な記述になります。

ボーカルについては「男性ボーカル<女性ボーカル」の様に日本語の歌詞で男性ボーカルの方がある意味作りづらい傾向にあります。

これは生成されているボーカルが女性が多いと思っています。(学習量の差かと。)

 

Deep Male Vocal(低くて落ち着いた男性の声 )に"暗い”と感じを追加すると。

「Dark, Deep Male Vocal」(暗く、低くて落ち着いた男性の声)と言う感じになります。

追加で"Eerie(不気味)"や"Dirty(汚れている)"などを追加できますが、問題はSunoAIがプロンプト(Styles)を理解できるか?になってきます。

例えば、J-POPで「Dark, Deep Male Vocal」とボーカルに記述してもSunoAIがどう判断するのか?と言う事です、多少は歌詞による修正でそれなりのボーカルになる事はありますが違和感が出ると思います。

「Dark, Deep Male Vocal」ならジャズ系のボーカルだと思います。

感情については「SunoAI まとめ Wiki」で調べる事をお薦めします。(プロンプト→感情)

 

【Vocalの変更】

次は「Vocal」の変更についてです。

Male ○○と言う考え方です。

Vocalは(熱唱)、Voice(静か)、Vox(シンセ風)、singing(不安定)、harmony(ハモリ)のような感じになります。

下記のYouTubeチャンネルで詳しく説明されているので、良かったら見てください。

【Suno AI v4】男性ボーカルのスタイル "〇〇 male 〇〇" 〇の中を自由に変えて歌声を調整しよう - YouTube

 

【ボーカルを作る】

たぶん自分の理想や好みのボーカルを作る事は、かなり大変の様に思えますが。

「トライ アンド エラー」の繰り返しです、記述の基本あれど記述は人それぞれと感じます。

とにかく「正解」は無いので、色々試して理想や好みのボーカルを目指して行く事です。

私は"Male”・”Female”にこだわらず、”Boy”や”Girl”を使って試しています。

複雑にするよりシンプルにまとめる事の方が「正解」だと感じています。