「真夜中の談話室」の缶詰 -14ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Asian oriental music]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Professional Studio Vocal, Isolated Female Vocal, Dry, No Reverb, Soft whispering female lead singing, Asian oriental music, Guzheng harp, Erhu violin, Bamboo flute, Ethnic percussion, Atmospheric synth pads, Mystical and melancholic, Desert mirage theme, 88 BPM, Raw]

 

AIの概要)

Asian/oriental music(アジア・オリエンタル音楽)とは、アジアおよび中東などの「オリエント(東洋)」地域に伝わる伝統音楽や、それを西洋の視点や現代のポップミュージックで表現した音楽ジャンルの総称です。

 

今回の「アジア・オリエンタル音楽」は個人的には好きなジャンルです。

アーティストで言えば「135」 ですかね。

中国と言うか、シルクロード系ですね。アジアから中東と言う感じと個人的に捉えています。

 

はぅ・・・今回は自分の早とちりで新モデルに合わせて準備をしていたので課金アカウントはまったく動いていない。

 

ここの無課金とは違い実際に時間をかけて作っているので悩んでいる。

こればかりは頑張ってと思いたいが、意味のない曲を生成することがもったいないと感じています。(20回しかダウンロード出来ないしね。)

 

っと言う事で実験的な曲も作れないし・・・(新モデルに変わると意味がなくなるかもしれない)

 

ちょっと、テンションが上がらない。

 

しかも新しいおもちゃのせいで、時間もないと言うこと。

 

 

 

 

実は新しいオモチャを手に入れました!爆  笑

 

【ElevenLabs】

 

今までは「AivisSpeech」オンリーで「真夜中の談話室」を遊んでいたのですが、さすがにこれから先のアップデートも望めないので、次の音声合成ソフトを探していました。

 

月額6ドルと価格は安く感じますが、結構生成の失敗もあるので微妙ですね。

 

但し、商用利用ではなく仕事のプレゼンに使うのであれば無料プランで良いと思います。

 

絶賛!炎上中の「くら寿司×ちいかわコラボ」ですが、本当に人生終了する人が出るかもしれません。(出ないと炎上は収まらないだろう。)

 

そもそも損害額が・・・

 

近頃はコンビニや家電量販店、飲食店と次々に転売目的の為に商品が流れています。

嫌な時代ですね。

 

さて、今回のくら寿司がどの様になるのか?

 

損害額より、お金では買えない信用問題が大きくなると思う。

そしてキャンペーン開始初日での中止でくら寿司の本気度もわかるだろう。

 

実際にお詫びで無料配布した店舗もあった様だけど・・・本当にお詫びだったのか、数合わせだったのか・・・回収と言われているのに店舗独自でやったらこれも終わりだろう。

逆に誤魔化せないんだけど・・・。

 

では損害額について考えてみよう。

単純に湯呑とお皿が100万個×2で60億は確定だね。

広告宣伝費(壁紙やのぼりの含む)この金額が乗っかるよね。

コラボの契約費も乗っかかるね、何せ途中で中止だしね。

仕入れ代も掛かってくるだろう、仕入れは売り上げの概算で計算するからね。

なのでお詫びで割引を行っているようだけど、もちろん割引も損害だよ。

内部の問題もしかり・・・親が店長だと言っている人もいたので確実に従業員の数が足りなくなるだろう。

一応、Google先生曰く国内店舗は559店だそうなので、このうちの何店舗が処罰になるのかで大きく変わってくるだろう・・・がね。

 

でも始めに言ったけど、確定の60億でもお店の信用は買えないんだよね。

 

更に怖いのが株主への対応だろう。

このまま信用が無くなれば大変な事にあるだろう。

 

こんな感じで損害賠償が請求されたら、一個人で払える金額ではない。

この事が切っ掛けとなり、客が減り採算が取れないで店舗がつぶれる事だってあり得るだろう。

ここまでくると責任が取れる取れないではないだろうね。

 

最後に転売についても考えてみよう。

今回のコラボ商品の値段だけど、当初は1万円前後だった。(今はかなり値上がりしている。)

もし従業員が転売していたり、または加担していている場合も大きな問題になる。

食べに行くより安く買えるのであれば、食べに行く人が減るだろう。

 

たかが数十万の為に人生を終わらせる事になるかもしれない。

 

そして今回の件でもしかしたら「フリマアプリ」にも打撃になるかもしれない。

 

ぜひくら寿司さんの本気を見せて請求金額と従業員の処分を公開して欲しい。

 

「Google Flow Music」について。

上の画像は未だに「ProducerAI」の時から使っているアカウントです。

 

今回はクレジットについて書いて置きます。

個人的に大体1曲に付き30クレジット消費しています。

SunoAIと違い一回の生成で2曲出来て10クレジットと言うわけではない事だけ気を付けてください。

課金をしていないアカウントです。

 

基本的に毎日30クレジットがもらえるので、個人的な使い方だと一日一曲生成できます。

※あくまで30クレジットと言う事でもらえない日もあれば、画像の様に60入る事も。

 

はじめてログインすると貰える「ボーナスクレジット」をうまく利用する事で無料でもそれなりに楽しめると思います。

 

ちなみにサブスク「Plus(月額725円)」だと毎月に3,000クレジットが支給されます。

※「Proプランだと10,000クレジットだったと思います。

 

実はクレジットについては不確定なところが多く、いまいちわかりずらいのですが課金している場合にもらえる毎月のクレジットは消費しないとなくなってしまいます。

但し「Bonus Credits」は今のところは残り続けています。

 

もし「Plus」等の有料会員ならば、一度ログインしてクレジットの確認をおススメします。

 

確認方法は左下のアカウントをクリックするとメニューは開きます。

「○○ Credits」を押す事で画像の様なページが見れます。

 

「Flow Music」の面白いところは、たとえ無課金だとしても商用利用が出来る事です。

YouTube等のチャンネルでBGMが欲しい時は重宝します。

※但し販売だけはグレーゾーン。

 

このクレジットに関しては天下のGoogle先生も戸惑っているようです。笑い泣き

 

最後にサブスクの登録は「Flow Music」ではやらない様にしてください。

必ずGemini等から課金してください。

「Flow Music」で登録すると月額8ドル(現レートだと1,250.04 円)の請求になります。

725円で利用できるのに、わざわざ1,250 円も払うなんてもったいないです。

 

私もいつ切り替えようかと悩んでいます・・・