「真夜中の談話室」の缶詰 -102ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

本当は沼るスタイル事を書きたいのだが・・・

これは「SunoAI]の方で書いて行こうと考えています。

 

今回は歌詞のイメージの中にスタイル指定をして、「Style」に設定して作ります。

 

「風はポップスに乗って」=タイトル。

スタイル[POP]でスタイルにPOPを指定して行きます。

 

「J-POP」として記述しましたが、これは「POP」と言うくくりが数多くあるためです。

※別に日本語で「ポップス」と書いても良いのですが、以後の事を考えて「J-POP」にしています。

 

サンプル曲

 

個人的な感覚で悪いのですが・・・スタイルを設定する事で歌詞の雰囲気が設定できると思っています。(ここら辺がど素人の考えですけど。)

 

歌詞に英語を入れる事で、日本語の読み間違いが減るように感じます。

※実はガチャなんで仕方がないですけど・・・

個人的に日本語と英語が7:3が好きです。

 

サンプル曲

 

最後におまけで

スタイルは「Ska」記述は「Ska, Ska, Ska」これも後々書きます。

[Bridge]を英語に設定して生成してます。

 

次は「Styles」です。

 

4月より本配信として週一(日曜日の午前0時)になりました。

15分番組なので最悪一日もあれば動画は完成しますが、今回はギリギリでした えーん

急にお手伝いが入り予想より時間が掛かったのと来週のミーティングの講習会の資料作成が続いて制作に手をつけられなかった。

 

やはり、ブログの様に前倒しの制作が必要だと思い知らされた。

 

趣味だし仕方がない。

 

今回の反省として、予想よりセリフが少なかったので間が開いた感じがしました。

あと、もう少し福岡について追加して行こうと仲間内で決定した。

確かにナビゲーター美咲はなんちゃって博多弁だし・・・

 

ゆかいな仲間たちの参加でアイデアだけ増えているが、今のところ個人的な動画なので15分と言う縛りを掛けている。

 

微調整を続けて修正を繰り返しながら台本を作って行くしかないと思う。

 

まだまだ、問題が尽きないが・・・楽しいので。

 

海賊放送の様に静かに続けて行こうと考えて行こうと思っています。

 

 

さて、歌詞についてですけど・・・

ど素人の自分には敷居が高くて話しづらいのですが、ただ自分の考えた歌詞だと曲が出来た時に思わずにんまりしてしまいます。

 

今回は、まず出来た曲から聞いてください。

 

この曲は下の様な感じで作って頂きました。

「セクシーなおねーさんがモンローウォークで人だかりの間を歩いて行く、周りの男性はその姿に釘付け、そんな男性たちを横目にするりとすり抜けて行く。真夏のビーチでの出来事。渚を駆けて行く犬に追われて笑い転がるおねーさん。」

 

情景を詳しく書いて歌詞を作ってもらう方が歌詞に反映されやすい。

「Full Song」で作る利点として2タイプの歌詞を生成するので、歌詞を読んで作る曲が選択できるので「シンプル」で生成するより、より自分の望む曲が出来ます。

※自分の気に入る歌詞が出来るまで何度でもやり直しが出来ます。

 

歌詞に入れたい言葉があれば書く事で反映される事が出来ます。

 

「明日はきっと・・・」はタイトル。

出だしに「昨日見かけた」、ラストに「明日はきっと・・・」と「 」で歌詞の指定。

やり直しても出だしに「昨日見かけた」を書いてくれました。

ただしラストの「明日はきっと・・・」3曲のみでした。(完ぺきではない。)

 

サンプル曲

 

歌詞を作る時に詳しく書きますが、軽く触れておきます。

[Verse]=Aメロと言う感じで、Aメロに「〇〇〇」と書く事でセクション別にしていもできます。

 

次はカスタムでの「スタイル指定」について