「Styles」では、まず色んな人のを借りる事も良いと思います。
自分の好きな曲を選んで使ってみて、少しずつ変更して行く事で自分の音を作る。
・・・で沼ると言う事になる。
今回はまず、SunoAI勉強していた時に参考にさせていただいた。
dandyワニ様の「Styles」をお借りしました。
「 trance anime song jungle techno future Powerful BPM160 Odd Time Signature [Drum Machine] Fast drums」
歌詞のところで書きますが、ボーカルの指定は歌詞でも起こります。
今度はtan-J様の「8ビート, anime-song」お借りました。
演歌の曲調が欲しかったので、Four Leaf Clover 様の「Japanese enka, pop」をお借りしました。
・・・演歌ぽくないですね。
Stylesの最後の「pop」が強く出ている感じです。
と言う事で、書き換えます「Japanese enka, 演歌, male Voice」
演歌は作れる時は作れるのですが・・・Sunoではかなりのハードルの高さです。
最後におまけで初めに紹介した「dandyワニ」様のペルソナをお借りして作った曲。
ペルソナとは有料の場合に同じ歌手で歌わせる事が出来るのモノです。
まだベータ版ですけど。
ペルソナ「Tワニ☆レボリューション」をお借りた曲です。
とても素晴らしい曲ばかりなので、是非聞いてみてください。
次は『作る「Styles」』です。




















