※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。
今回は[Image to Music]、女性ボーカル。
Styles)
[機械的なダークエレクトロポップ, 妖艶で親密な女性リード, 硬質なシーケンサーと冷たいサブベース, 金属的なパーカッション, 短い英語ラップの神秘的なイントロから日本語中心の歌へ展開, 囁くようなヴァースと大きく開くフック, タイトで磨かれた現代的ミックス]
さて、今回は「Simple」モードの「Image to Music」です。
上の画像を「+ image」で入れて下記の内容を入れて生成しました。
「イントロは神秘的な英語歌詞のラップ、機械的な電子音楽で妖艶な女性ボーカル、デーモンズライフな夜の歌詞。」
「Image to Music」は画像を参考に曲を生成すると言う感じです。
画像だけだと「英語」の歌詞になります。(SunoAIは海外のAIなので・・・)
個人的には「Simple」モードは好きですね。
「Styles」と歌詞を用意して生成するとイメージの違い(思っていたのと違う)があって、また「Styles」を弄る事があります。
逆に「Simple」だとどんな曲が出来るか?ってワクワクします。
特に今回の様に「Styles」が日本だと期待値は上がります。
※完全にイメージとは違う曲になったりしますからね。
さて、例えば「良い曲が出来た!」っとなった時にどうしたら良いのか?って事ですが、二つの選択肢があります。
「Remix」で「Cover」をするか、「Advanced」モードで生成し直す事ですね。
曲自体が気に入っている時は「Cover」ですね。
歌詞は気に入っているけど、別の演奏を変えたい場合は「Advanced」モードで歌詞と「Styles」を貼り付けて生成し直す。
※「Advanced」モードの場合は「More Options」の「Variety」スライダーを弄る事で「Styles」が英語になる事があります。←おススメ。
「Simple」モードは本当に簡単に曲が作れますので、知識や「どうしたら良いのか?」と言う人には本当に簡単に楽しめます。
今回は画像を使いましたが、自分の中のイメージを書くだけで曲になるのでどんな人でも曲が作れると思ってください。


