Slow Down, Speed Demon 【v6-mini】 | 「真夜中の談話室」の缶詰

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今回は[ハードロック]、ハスキーなパワフルな女性ボーカル。

 

 

Styles)

[Professional Studio Vocal, Isolated Female Vocal, Dry, No Reverb, Powerful husky female lead vocal, Gritty expressive voice, Front in the mix, Heavy vocal presence, Hard rock, Solo violin intro, Melancholic violin lead, Heavy distortion guitar, Driving bassline, Aggressive drum beat, Fast tempo, 150 BPM, Raw]

 

さて・・・

 

ハッキリ言うけど「酒が売られている以上、飲酒(酒気帯び)運転は無くなりません。」

どんなに罰則が厳しくなろうと無くなりません。

これは「自分だけは大丈夫。」と思っているからと言う事より、「お酒が飲みたい。」から起こる事故なので無くなりません。

 

そもそも数年に一度はおまわりさんも酒気帯び等で捕まるのに・・・。

 

私も昔、配送業でトラックに乗っていましたが、酒臭いおじさんも結構いましたからね。

っと言うか私も20代前半は飲んでバイクに乗っていました。

 

実際にこういった事故の場合は加害者より被害者が悔やむんですよ。

なぜそこに行ったとか、なぜこの時間に動いたとかね。

 

加害者は後々に悔やむかもしれませんが、たぶんお酒があれば飲むんですよ。

そして飲んで自制が効かなくなり、また車に乗るんですよ。

 

本当に飲酒運転をなくしたいというのであれば「酒の販売」を止めるしか無いと思います。

飲んで酔っ払っている人に説明しても「馬の耳に念仏」。

いくら良いアドバイスや大切な忠告を言っても、相手が全く理解せず聞き流してしまいます。

 

これが事実であり、真理でしょう。

もし酒がなかったら・・・どれだけの人が事故に合わなかったと考えた方が良いと思います。

 

ま、販売を止めることは出来ないでしょう。

なので、また飲酒(酒気帯び)は起こるでしょう。