Screen Fade(流れるシグナル)【v6-mini】 | 「真夜中の談話室」の缶詰

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[ダークチル × テクノラップ]、怠惰で気怠い女性ボーカル。

 

Styles)

[Professional Studio Vocal, Isolated Female Vocal, Dry, No Reverb, Lazy atmospheric female lead vocal, Monotone chill rap flow, Melodic chorus switch, Front in the mix, Heavy vocal presence, Dark chill techno, Hypnotic synth loop, Deep sub bass, Minimalist electronic beat, Lo-Fi ambient texture, Cool and detached, Mid-tempo, 105 BPM, Raw]

 

AIの概要)
Dark chill techno(ダーク・チル・テクノ)とは、暗く重厚なダークテクノの雰囲気と、リラックスできるチルアウト(ダウンテンポ)の要素を組み合わせた電子音楽のジャンルです。

 

いやはや・・・YouTubeを見ていると「NHKの訪問営業が復活された」と言う事で色々と動画が上がっているのだが。

 

一家に一台テレビがあると思っている事自体がもう時代遅れだよね・・・いや切望かもね。

そもそもテレビの購入時に契約させれば何の問題もないと思うけどね。

(中古市場はどうするの?って言われそうだけど、いまさら中古ってね。)

 

そう言えば、誰かがうまい事を言っていたんだよね。

「テレビはサブスク」ってね。

簡単に言えば「受信料」を払わなければテレビは見れない、そうNHKだけではなく全ての放送局が見れないと言う事。

実際にNHKが存続すれば他のテレビ局も安泰と考えられた時代もあったかもしれないけど、現在は違う。

「受信料」がない放送局はスポンサーの顔色を伺うだけの番組が増えてしまった。

しかも報道番組は炎上上等って言うか、炎上しないと話題にもならない。

 

現在の10代や20代が歳をとったらテレビを見るのか?って言うとそれはないと思う。

後十年もしない内に終わりを迎えると言ってもおかしくないだろう。

歌詞にも「ただのBGMに すぎないのさ」とある様に真剣に番組を見ている人はそんなにいないと思う。

テレビはもはや共通の話題として機能していない。

現在単身者が増えている食事中に流れるBGMと化したテレビには先を見る目が必要だと思うね。

 

逆にテレビに与えられている周波数をドローン(ロボット運用)や自動運転に回す方が社会の為になると私は思う。