CYBER WHISPER (Japanese Techno Pop-サンプル) | 「真夜中の談話室」の缶詰

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今回は[Japanese Techno Pop]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Professional Studio Vocal, Isolated Female Vocal, Dry, No Reverb, Smooth silky female lead singing, Japanese Techno Pop, Electro pop, Smooth analog synths, Minimal percussion, Subtle Arpeggiator, Cyberpunk aesthetic, Futuristic mood, 118 BPM, Raw]

 

AIの概要)

Japanese Techno Pop(日本のテクノポップ)とは、シンセサイザーやシーケンサーなどの電子楽器を主役に使い、キャッチーなメロディ(ポップス性)と融合させた音楽ジャンルおよびムーブメントです。

 

私の様に1980年代にYMOの影響を受けた世代には懐かしく感じるかもしれない。

YMOの影響:1970年代後半から1980年代にかけて、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)が世界的なブームを起こし、日本国内でも定着しました。

中学生の時に友達がシンセサイザーを買ってどっぷりハマっていた事が思い出せます。

 

YMOの後に「テクノ御三家」のP-MODEL、ヒカシュー、プラスチックスといった個性的なバンドが登場しました。

個人的にはP-MODELから平沢進さへと流れて言った感じですね。

 

80年代後半以降にMTVにどっぷりハマっていた時に「Deee-Lite」の曲を聞いた時になぜか懐かしさを感じて・・・「Butterflyを聴いてTOWA TEI(テイ・トウワ)にハマりました。爆  笑

ま、いまだに現役でYouTubeチャンネルもあります。

 

最後にあまり知られていないのですが・・・みんなのうたの「コンピューターおばあちゃん」の作曲は坂本龍一さんです。