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今回は[J-Pop Ballad]、男性ボーカル。
Styles)
[J-Pop Ballad | Male Vocals Group | 68 BPM | Professional Studio Vocal | 48khz High Fidelity | Dry Close-Mic Male Harmony Vocals | Isolated Vocals | No Reverb | No Background Noise | Grand Piano & Soft String Quartet | Intimate Live Studio Session]
AIの概要)
J-Pop Ballad(J-POPバラード)とは、日本のポピュラー音楽(J-POP)の中で、ゆったりしたテンポと感情豊かなメロディを特徴とする、愛や別れをしっとりと歌い上げる楽曲のことです。
今回は少し面白いプロンプトがあったので、モリモリ盛ってみました。![]()
Stylesは見やすい様に「縦線区切り」です。
まず、「Close-Mic」と言うプロンプトがあります。
クリアな音: 部屋の反響音(アンビエンス)や周囲の雑音をあまり拾わず、音源のダイレクトな音(直接音)を大きく捉えられます。
これによりボーカルを際立たせるようになります。
今回のプロンプト。
[Professional Studio Vocal]:スタジオ録音レベルの品質を目標にする。
[48khz High Fidelity]:サンプリングレートと解像度を高く保つよう指定する。
[Dry]:エフェクト加工(リバーブ等)がされていない、生の音源を促す。
(今回は[Dry Close-Mic Male Harmony Vocals]で使用。)
[Isolated Vocals]:ボーカルと伴奏を物理的に分離させやすくする。
(課金の方で分離する時に使えるかも?)
[No Background Noise]:背景のノイズを最小化し、クリーンな抽出を可能にする。
これはよく思う事なのですが、AI音楽はリバーブで綺麗に聞こえる様にしている感じがします。
そこで、今回のプロンプトでどうなるのか?って遊んでみました。
実は前々からボーカルを強く出したいと思っているので良いかもしれません。
(個人的に一発取りなので)
しばらく、今回のプロンプトとジャンルでどの様な感じになるのかで遊んで行こうと思う。


