【Flow Music】まずは聞いてみてください・・・ | 「真夜中の談話室」の缶詰

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SunoAIの新モデルの導入は今日ではなかったようなので・・・

 

とりあえず、まずは聞いてみてください。

実際に「どんな曲が作れるのか?」と聞かれても説明しにくいので。

 

※英語の歌詞歌唱です。(英語の歌詞歌唱の方が間違いにくい。)

 

「誰得」と言うか・・・「俺得」ですね。ニヤリ

こう言った歓声を入れてライブ感のある曲も作れます・・・と言うか遊んでいます。

 

歓声を入れるだけならSunoAIでも出来るのですが・・・一発勝負では本当にガチャ。

決まれば良い感じになりますが・・・モデルはV5.5でないとかなり苦労します。

 

「Flow Music」は「SunoAI」と違って、歌詞や「Sound(Styles)」を用意してから生成するより、チャットで作る方が楽ですね。

もちろんSunoAIの「シンプル」に近いのですが、出来た曲をチャットで修正できるのが強みですかね・・・っと言うか、チャットで修正をして曲を完成させると使い方が正解かと思います。

 

日本語の歌唱は・・・やるとドツボにハマります。笑い泣き

と言う事もあって、基本的にインストゥルメンタル(歌詞なしBGM)に使っています。

ま、洋楽も好きなので英語歌詞歌唱は自分の趣味で作っていますけどね。

 

だけど日本語で歌えないかと言うわけでありません。(←ここが問題)

※日本語歌唱-サンプル。

 

歌詞を用意して生成すると微妙な感じで歌うのに・・・歌詞を与えないで生成するとかなりまともに歌ってくれます。ガーン

 

これは裏技と言うか怪我の功名かもしれませんが、SunoAIで出来た曲が良かった時に「Styles」

を「Flow Music」側でBGM(インストゥルメンタル)にしたり・・・その逆もさもありなん。

 

この時にStylesにボーカルが入っている場合にインストゥルメンタル設定しても何故か歌詞が付いしてしまいます。

そしてこれがまた歌い間違いが少ないときて、これが一番に悩んでしまいます・・・。

 

ま、遊びなんですけど・・・今回を機に少しがっばってみようって思っています。

 

今のところ「Flow Music」が一番誰でも音を楽しめると思います。