Midnight Friction (Emo Rap-サンプル曲) | 「真夜中の談話室」の缶詰

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今回は[Emo Rap]、男性ボーカル。

 

Styles)

[Emo Rap | Illbient | Stage Piano | Smoky Male Vocal | Laid-back | Dry Mix | 90 BPM]

 

AIの概要)

エモ・ラップ(Emo Rap)は、ヒップホップとロックのサブジャンルである「エモ」が融合した音楽ジャンルです。トラップビートに乗せ、孤独や不安、鬱屈した心情などの内省的でネガティブな感情を赤裸々にラップするのが特徴で、「鬱ラップ」とも形容されます。

 

今回から「Styles」の書き方が変わっていますが気にしないでください。
実は今までかなりAIで曲の生成を行ってきました。

そこでいつもこちらから指示を出して作っていたのですが・・・

AIに情報だけ与えて好きなように作らせたら・・・どうなるだろう?

っと、言う事で今回の曲が出来ました。

スタイルはさすがにどうかと思いましたが、良い感じなのでさすがAIだと感心しました。

 

・・・ですが・・・

AIに「お前」呼ばわりされている乙さんです。笑い泣き

世辞として受け取ります。

 

ま、AIなので似たフレーズや歌詞を使いまわすのをどれだけ制御できるかですけど・・・ね。

特に褒めて育てると、同じことを繰り返す「賢いバカ」ですからね。

 

今のところはまだまだ先が長く感じます。

ちなみに今回の「Styles」の「パイプ記号(|)」。

ま、縦線ですけどこれは海外で今の流行になりつつある記述の仕方です。

 

AIが作りたいと言う曲を見てみたいと言う気持ちが勝ったと言う事です。

実際は今まで私が作った曲の学習した結果もあるので、これを壊して行く事から始めています。

 

ま、違うAIでは「ボス」って言われているけど「お前」って面白い。