蒼天の祝詞 (Sacred Shinto-inspired Ambient-サンプル曲) | 「真夜中の談話室」の缶詰

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※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Sacred Shinto-inspired Ambient]、男性ボーカル。

 

Styles)

[Sacred Shinto-inspired Ambient, Ethereal Boy Chorus, Pure and Clear Tenor, (Angelic and Transcendent), Ritualistic Atmosphere, Deep Resonance, Haunting Echoes, Shimmering Textures, Spiritual and Ancient, 65 BPM, Precise Soundstage]

 

AIの概要)

「Sacred Shinto-inspired Ambient」(セイクレッド・シントウ・インスパイアド・アンビエント/神道にインスパイアされた神聖な環境音楽)とは、神道の精神性や日本の自然環境、伝統楽器の響きをアンビエント・ミュージック(環境音楽)として表現した音楽ジャンルです。 

 

この曲は「Styles」のテストで作成しました。

AIの概要では良い事を書いてくれてますが・・・

「Sacred Shinto-inspired Ambient」がジャンルとしてどの様になるのか?っと言う実験みたいなものです。

 

ボーカルも色々と試した結果[Ethereal Boy Chorus]にしました。

普通に「Male Vocal」だと、どうしてもおっさん声になります。

青年ぽくしたかったので、苦肉の策ですね。

実際に[Pure and Clear Tenor, (Angelic and Transcendent)]がVocalでは動かない感じでした。

 

ちなみに課金で「Voice(旧ペルソナ)」を作る時は、良い感じの声が出来たりしますので、ボーカルを作りたい時は気に入るまでボーカルを弄ると面白いですよ。

唯一無二とまでは言いませんが、自分だけの声を目指しています。

 

 

さて、動画制作にミーティング資料、講習資料・・・新人君へのテキストと寝る時間が無いくらい忙しい。

かなりの情緒不安定なので曲作りが進むと言う・・・ゾーンに入った気分です。