断層のプロムナード (Sharp Alternative Rock-サンプル曲) | 「真夜中の談話室」の缶詰

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今回は[Sharp Alternative Rock]、男性ボーカル。

 

Styles

[Sharp Alternative Rock, Angular Guitar Riffs, Driving and Melodic Basslines, Aggressive and Tight Drumming, Cool and Powerful Male Vox, High-Energy J-Rock, Nervous and Progressive structure, Clear but Gritty production, 168 BPM, High-Fidelity v4, 5-all]

 

AIの概要)

Sharp Alternative Rock(シャープ・オルタナティヴ・ロック)は、主に80〜90年代に主流だった、商業的なロックとは異なるパンクやポストパンクに影響を受けた「オルタナティブ・ロック」の一種です。鋭い(Sharp)ギターサウンド、性急なリズム、不協和音を特徴とし、自由な表現と独自の世界観を追求する音楽ジャンルです。

このジャンルは、特定の音楽スタイルよりも「主流ではない」という立ち位置や、アーティストの自由な表現を重視する姿勢を指すことが多く、非常に多様なサウンドが存在します。

 

さて、今日は「歌詞」の記述について話します。

歌詞を生成する時に通常は「かな漢字」と言って、普通にひらがなやカタカナと漢字なると思います。

SunoAIでは若干ですが「ひらがな」と「カタカナ」では違いがある様に感じます。

例えば、歌詞をすべて「ひらがな」にすると、間違いなく歌詞通りに歌います。

※「は」「へ」「を」は、文中の助詞として使われる際は「わ (wa)」「へ (he)」「を (wo)」と歌う事はありますが、ここでは省きます。

 

もちろん「カタカナ」でも、もちろんちゃんと歌ってくれます。

ですが「カタカナ」の方が強めになります。

「かな漢字」を中心として、弱「ひらがな」<中「かな漢字」<強「カタカナ」と強弱が付く事があります。

個人的に「かな漢字」が一番良い感じがします。

例えば激しい曲などは「淡いパステル」を「あわいぱすてる」とするより「あわいパステル」に記述した方が良かったりします。

逆にポップスの場合は「ひらがな」だけの方が良かったりします。

これはAIが癖の様な物だと考えています。

 

ま、好みがわかれる事でしょう。

 

最後に「ローマ字」どうか?と言事ですけど・・・

小文字<頭だけ大文字<全て大文字と言う感じですね。

 

ちなみに「ProducerAI」はローマ字で歌詞を作った方が、きれいに歌ってくれます。

 

p.s.

今日は先月亡くなった父の納骨の日でした。

初めて墓の中に入りましたが・・・あまりの狭さに入って出るだけで体中が痛くなりました。

はやり昔より体格が大きくなったと言う事でしょうか?