真夜中の談話室(2026/03/15 号) | 「真夜中の談話室」の缶詰

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YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

さて、試行錯誤の連続でしたが・・・

4月からはBGMは歌詞なしに変更しようと思っています。

 

ProducerAIのクレジットが・・・すごい事になっています。

ボーナスとかギフトで月に3,000クレジットですけど、現在は18,000クレジットあります。ガーン

実際にもう少しSunoAI(課金)で生成を楽しんで行きたいと思っていますので、BGMはProducerAIに移行したいと考えています。

 

「真夜中の談話室」はYouTubeガイドラインのチェック用です。

 

例えば現在のガイドラインでは「イラク」関係が厳しくなっています。

これからも「BAN祭り」は続くので、ガイドラインチェックは必要だと思います。

これはテレビによる視聴を見越したYouTube側の考えだと思っています。

 

23年度のテレビの視聴では日本テレビに次いでYouTubeがテレビで見られていると言うデータが発表されました。

実際に「WBC」のおかげでテレビが放送から配信へ舵を切り始めたと思います。

・・・某公共放送のおかげかもしれませんけどね。

 

収益停止はAI動画が狙われている様に思われてはいるが、世界的に見れば日本のAI動画は少ない方でYouTube自体もAIの使用は禁止してません。

 

結果的に「YouTube」と言うプラットホームをお借りしている状態なので、ダメと言われたらダメなだけですけどね。

 

これ方はテレビの視聴者獲得の争いが激化していきそうですね。

それにオールドメディアと言う従来のテレビ局がどの様に対応するのか?

それはそれで楽しみであります。

 

もしかすると日本が世界に先駆けて「放送」から「配信」に移り変わるのかも知れません。