【Suno AI】これから始めようと思っている皆さんへ(その7終わり) 【芸術の秋】 | 「真夜中の談話室」の缶詰

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さて、ここまでだらだらと駄文を書いてきましたがそれもこれで終わり。

最後までお付き合い頂きた方には感謝です。

少し言いたかった事を書いて、また一から出直ししたいと思っています。

 

現在、ネット上では生成AIが溢れています。

この流れはまだまだこれからも続いて行く事でしょう。

「流れに乗るとか」、「いまでしょう!」とか、そんなのは関係ないと思っています。

やりたい時にやる事が良いと感じています。

 

現在、SunoAIは「ヘッドフォン推奨」と言うぐらいに音楽生成においては、ある意味完成していると思っています。

個人的には月額1,600円前後で、自分の好きな曲が数百曲も聞けると言うのは楽しみでしかありません。(作ると言う言事で自分の好みが反映される。)

 

SunoAIを始めてもうすぐ一年が経ちますが、初めの頃に制作した曲はすでに消えてしまいました。(個人的に消したのではなく、管理限界があると言う事です。)

今では、それなりに管理・削除していますが・・・ちょっと残念に思っています。

 

生成AIの作った曲や絵が嫌いな人がいるのも当然ですが・・・。

個人的には「人生、楽しんだ者の勝ち!」だと考えています。

 

近頃、YouTubeでもSunoAIの曲が増えています。

それぞれの個性が出て良い感じの曲が溢れている。

おかげで、ボーカルのカテゴリのとても役になっています。

 

これから始めようと思っている皆さんへ、とにかく公開されている曲を沢山聞いて。

自分の求める、モノに出会えれば「課金」と言う道に入る事をお薦めします。

それまでは、無料でやっているのが良いと思います。

 

無料版で曲のジャンルやボーカルについて学ぶ事が、課金してからの生成にとても役に立つとおもいます。