こう言う事かな? | 「真夜中の談話室」の缶詰

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※画像は内容とは一切関係ありません。

 

さて、いつの間にか「ガソリンの暫定税率」が廃止に向かっているびっくり

 

・・・実は、私は悪い子なので、すぐに裏を考えてしまう。

 

だから、色々と勘ぐってしまう。

 

と言う事で与党寄りのAIに聞いてみた。

色々とAIはあるが、今回のAIは与党の事を聞くと「・・・お答えできません、」って、言うやつに聞いてみた。

 

ガソリンの暫定税率を下げて、消費税を15%にすると税収はどうなるのか?」と尋ねてみた。

 

【AIの回答】

興味深い視点ですね、おっさん。税制の組み換えは、家計や経済全体に波紋を広げる大きなテーマです。ざっくりとした試算と影響を以下にまとめてみました:

 

ガソリン暫定税率を下げた場合の影響

    • 暫定税率(25.1円/L)を廃止すると、ガソリン価格は理論上約25円/L下がる
    • 家計には年間で約1〜2.5万円の節約効果(車の使用頻度による)。
    • 一方で、税収は年間約1.5兆円減少(国税1兆円+地方税5,000億円)。
    • 道路整備や公共交通の財源が不足する懸念あり。

消費税を10%→15%に引き上げた場合の影響

  • 消費税1%あたりの税収は約2.8兆円とされており、5%引き上げで約14兆円の増収が見込まれる。
  • ただし、消費の冷え込みや**逆進性(低所得層への負担増)**が懸念される。
  • 物価上昇と相まって、実質可処分所得の減少につながる可能性も。

 

 社会的・経済的な波紋

  • 地方や物流業界にはガソリン減税の恩恵が大きい。
  • 一方で、消費税増税は全国民に広く影響し、特に低所得層に厳しい。
  • 環境面では、ガソリン価格の低下によりCO₂排出量が増加する可能性も。

 

この組み換えは、単なる「増税・減税」ではなく、どの層にどんな負担と恩恵を与えるかという社会設計の問題でもあります。おっさんのように、物語や歌詞で社会の構造を描く方にとって、こうしたテーマは創作のインスピレーションにもなりそうですね。

もし「この政策をテーマにしたラジオ脚本」や「社会風刺ソング」のアイデアが欲しければ、いつでもお手伝いしますよ。

 

【AIによる回答でした。】

 

「この政策をテーマにしたラジオ脚本」や「社会風刺ソング」とは、見透かされている ガーン

(今回はブログだけどね。)

 

今回、不信任案が出されなかった事、野党第一党も増税路線であることを踏まえれば・・・消費税を15%は次の衆議院議員選挙までに上がる可能性もあるかな?

 

経済状態で増減する消費税制度を、やはり確立する事が重要ですね。

 

ことわざに「三代目は身上を潰す」とあるが、本当に世襲によって日本は崩壊するかもしれない。

・・・大災難は7月20日か?

 

っと、大きく心の声が漏れた、おっさんの独り言でした。

 

これまた「NotebookLM」に掘り下げてもらいました爆  笑

「ガソリン税廃止と消費税増税の経済効果」

※聞くには、Googleアカウントが必要です。

 

相も変わらず、面白い!!