YD-2RR仕様にして、トップラインの板に変えてから『リアの剛性が弱いのでは?』と思っていました。





要因としては、バッテリーを後ろに下げたくて、この部品(赤印)を使っていないからなのでは⋅⋅⋅と。





シャーシを手でネジるとリアバルクの前が弱く感じます。

アッパーデッキの取付けを3mm嵩上げ(サーボホーンとの干渉避け)している事も要因のひとつかと推測。






そこで、アルミのアングルを使いネジれを抑える部品を作ってみました。








リアダンパーステー、リアバルク、アッパーデッキの3箇所のネジで止めれるようにしてみました。






見た目はおいといてw

狙い通りの機能はしてくれそうです。



コレでリアの脚が良く働いてくれる事を期待します。






きっと、純正YD-2RRの位置でレイアウトすれば、こんな不具合は出ないはずですよね; )