2/14 読みました 2010-2短編集を読みました。「女たちは二度遊ぶ」 著/吉田修一さらりとした読みやすい語り口でしたが人間の哀しさや怖さ、危うさがそこここに描かれていました。表現が曖昧な分、哀しみや恐怖感が際立っているように感じました。