もう10月です。
図書館戦争の映画も始まりました。
でもまずは前回の続きを。
前日の夜はゆっくりといつもの温泉へ。

帰省すると必ず来ます。
岩櫃城温泉。
建物は「武田三堅城」の一つに似せたものだとか。
泉質は「単純硫黄泉」らしく、皮膚炎にもいいのかな。
ここに入ると、アトピー性皮膚炎の長女の肌も何となく落ち着くんですよね~。
今回は1日だけだったので、また来た時には連続で入れるといいな。
ほんとにうちの長女はすっきりきれいになります。
近くに岩櫃城址もあるそうで、時間があれば見るだけでも見てみたかったかな。
息子の夏の調べ物のためにも。
帰省3日目は、自宅へ帰る日。
帰りはいつも峠を越えて、上田から高速に乗るのですが、たまには何所かに寄って帰ろうかということで、渋川伊香保から高速に乗ってみました。
ほんとは世界遺産になった「富岡製紙場」にも興味があったのですけど、まだ小学生未満の子どもが行ってもよくわからないだろうし、興味はないだろうなぁと思い断念。
ほかにないかなぁと、情報誌「るるぶ群馬」見ていたら、お土産を買うのによさそうなところを見つけました。
なので行先は「ららん藤岡」
富岡に関するお土産も売ってるし、いろんなものがありそうだったので、まずは自宅や近所、職場へのお土産物色。

着いたときにはまだ9時半前だったので、お店も開店前のところが多く、どうしようかと話していたら、なんだか行列が。
見てみたらあの「ガトーフェスタ ハラダ」ではありませんか!!
美味しいラスクのお店。
工場にも行ってみたかったんだけど、遠いから断念してたので、思わず並んじゃいました。
いつもご近所には「水沢うどん」を買っていってましたが、ここには「水沢うどん」はあったけど、営業所・販売所の明示が水沢ではなかったので、やめて、ガトーフェスタハラダのラスク詰め合わせに決定!
このラスクとかって、通信販売もしてるんだね。
でもそこそこお値段張るし、自宅にはお店に並んでるわけあり商品(ラスクの袋詰め)にしました。
割れていてもラスクはラスク♪
美味しくいただければ私はいいのです。
ここではぐんまちゃんのものも多数あり、その中からコーヒーを数個。

コーヒーのことはあまりわかりませんが、パッケージが全部ぐんまちゃん。
高崎市、前橋市、渋川市、藤岡市、草津町、富岡製紙
ほかにもいろんなパッケージがありましたけど、まぁこれだけ。
娘たちのピアノの先生には、「高崎市」の絵のコーヒーをお渡ししました。
だって、音符がついてるんだもん。
そして、夫と息子がお土産に購入したのが、「かいこチョコ」

これ、「蚕」の幼虫・蛹・成虫がチョコレートになっています。

蚕の幼虫がこれ。
結構グロテスクだと思う。
これを息子がスポーツ少年団に持っていったら、やはりお母さん方には不評だったらしい。
それと気になって買ったのが、「まゆこもり」
蚕の繭の形をしたもので、葛湯にするんだと思って買ってきました。

中は繭みたいな形です。

そして、沸騰したお湯で溶くと、葛湯のできあがり。
購入したのはしょうが入りだったので、なかなかピリッとして美味しい。

何だか片栗粉を練ってるみたいでしたけど、それよりもやわらかい感じでした。
形気にせず、もう少し買ってこればよかったな~。
他にも焼きまんじゅう味のお菓子とかを買って帰りました。
次に向かったのは富岡。
ここには「こんにゃくパーク」があって、こんにゃくの製造工程がみれるという。
そしてこんにゃくに関するお菓子がたくさんあって、こんにゃくのバイキングもあるという。

楽しみにしていきましたが、いきなり駐車場がない・・・。
めちゃ混んでる。
何とか少し離れた駐車場に停めて歩いていくと、入り口で既に行列。
何かなと思ったら、こんにゃくバイキングが2時間待ち・・・。
残念に思いつつ、子どもたちのお腹は満たされないだろうし、第一こんにゃくばかりでは絶対に飽きる。
ということで、並びはしませんでした。
まずはこんにゃくのできるまでの工程を見に工場へ。
この日はゼリーの工程は休止中でみれず、こんにゃくの工程を見ました。
蒟蒻芋がたくさん。蒸して、つぶして。
最初は見てもわからなかったですが、ずっと進むと糸こんにゃくを作っている機械がありました。
糸のように出てくるから、子ども達も楽しんでみてましたね。
板こんにゃくは、やわらかいまま袋詰めされていたので、そこから加熱するか冷やすかするのかな。
ま、いい工場見学になりました。
そうそう、こんにゃく大使と一緒に写真が撮れるというパネルもありました。

うさぎさんでかわいい。
たまに違うところに行くと楽しいですね。
また来年はどこへ行くかな。
図書館戦争の映画も始まりました。
でもまずは前回の続きを。
前日の夜はゆっくりといつもの温泉へ。

帰省すると必ず来ます。
岩櫃城温泉。
建物は「武田三堅城」の一つに似せたものだとか。
泉質は「単純硫黄泉」らしく、皮膚炎にもいいのかな。
ここに入ると、アトピー性皮膚炎の長女の肌も何となく落ち着くんですよね~。
今回は1日だけだったので、また来た時には連続で入れるといいな。
ほんとにうちの長女はすっきりきれいになります。
近くに岩櫃城址もあるそうで、時間があれば見るだけでも見てみたかったかな。
息子の夏の調べ物のためにも。
帰省3日目は、自宅へ帰る日。
帰りはいつも峠を越えて、上田から高速に乗るのですが、たまには何所かに寄って帰ろうかということで、渋川伊香保から高速に乗ってみました。
ほんとは世界遺産になった「富岡製紙場」にも興味があったのですけど、まだ小学生未満の子どもが行ってもよくわからないだろうし、興味はないだろうなぁと思い断念。
ほかにないかなぁと、情報誌「るるぶ群馬」見ていたら、お土産を買うのによさそうなところを見つけました。
なので行先は「ららん藤岡」
富岡に関するお土産も売ってるし、いろんなものがありそうだったので、まずは自宅や近所、職場へのお土産物色。

着いたときにはまだ9時半前だったので、お店も開店前のところが多く、どうしようかと話していたら、なんだか行列が。
見てみたらあの「ガトーフェスタ ハラダ」ではありませんか!!
美味しいラスクのお店。
工場にも行ってみたかったんだけど、遠いから断念してたので、思わず並んじゃいました。
いつもご近所には「水沢うどん」を買っていってましたが、ここには「水沢うどん」はあったけど、営業所・販売所の明示が水沢ではなかったので、やめて、ガトーフェスタハラダのラスク詰め合わせに決定!
このラスクとかって、通信販売もしてるんだね。
でもそこそこお値段張るし、自宅にはお店に並んでるわけあり商品(ラスクの袋詰め)にしました。
割れていてもラスクはラスク♪
美味しくいただければ私はいいのです。
ここではぐんまちゃんのものも多数あり、その中からコーヒーを数個。

コーヒーのことはあまりわかりませんが、パッケージが全部ぐんまちゃん。
高崎市、前橋市、渋川市、藤岡市、草津町、富岡製紙
ほかにもいろんなパッケージがありましたけど、まぁこれだけ。
娘たちのピアノの先生には、「高崎市」の絵のコーヒーをお渡ししました。
だって、音符がついてるんだもん。
そして、夫と息子がお土産に購入したのが、「かいこチョコ」

これ、「蚕」の幼虫・蛹・成虫がチョコレートになっています。

蚕の幼虫がこれ。
結構グロテスクだと思う。
これを息子がスポーツ少年団に持っていったら、やはりお母さん方には不評だったらしい。
それと気になって買ったのが、「まゆこもり」
蚕の繭の形をしたもので、葛湯にするんだと思って買ってきました。

中は繭みたいな形です。

そして、沸騰したお湯で溶くと、葛湯のできあがり。
購入したのはしょうが入りだったので、なかなかピリッとして美味しい。

何だか片栗粉を練ってるみたいでしたけど、それよりもやわらかい感じでした。
形気にせず、もう少し買ってこればよかったな~。
他にも焼きまんじゅう味のお菓子とかを買って帰りました。
次に向かったのは富岡。
ここには「こんにゃくパーク」があって、こんにゃくの製造工程がみれるという。
そしてこんにゃくに関するお菓子がたくさんあって、こんにゃくのバイキングもあるという。

楽しみにしていきましたが、いきなり駐車場がない・・・。
めちゃ混んでる。
何とか少し離れた駐車場に停めて歩いていくと、入り口で既に行列。
何かなと思ったら、こんにゃくバイキングが2時間待ち・・・。
残念に思いつつ、子どもたちのお腹は満たされないだろうし、第一こんにゃくばかりでは絶対に飽きる。
ということで、並びはしませんでした。
まずはこんにゃくのできるまでの工程を見に工場へ。
この日はゼリーの工程は休止中でみれず、こんにゃくの工程を見ました。
蒟蒻芋がたくさん。蒸して、つぶして。
最初は見てもわからなかったですが、ずっと進むと糸こんにゃくを作っている機械がありました。
糸のように出てくるから、子ども達も楽しんでみてましたね。
板こんにゃくは、やわらかいまま袋詰めされていたので、そこから加熱するか冷やすかするのかな。
ま、いい工場見学になりました。
そうそう、こんにゃく大使と一緒に写真が撮れるというパネルもありました。

うさぎさんでかわいい。
たまに違うところに行くと楽しいですね。
また来年はどこへ行くかな。