「引退詐欺みたいなことされると無性に腹がたつ」とラジオ番組内で、
有吉弘行に批判されたmisono。
後日、misonoがロンドンブーツ1号2号の田村淳さんに
泣きついていたことがわかりました。



有吉は間違ったことを発言したとは思っていません。
きっと世間の人たちも同じような感覚だと思います。
というか、そこまで関心は大きくないような気もします。
子供じゃないし、もう30歳なのだったら、自分の言葉に責任をもつべきですし、
自分がいかに軽率な行動をとっていて、
そのことで不快に感じている人がいるということを
わかっていないのかな、と思います。
叩かれた、と泣きつく時点で、自分に非がないと思っているんですよね、きっと。

有吉さんには苦しい時代があったからこそ、こういう行動にいらっとするのでしょうね。
苦しくても諦めないで引退しなかったのに、こうやって簡単に引退を口にされると、
むかついてしまうのは当然のことだと思います。

もっと自分の行動や言動を見直すべきだと思いますね。
人に泣きつくのはそれからでしょう。
あまりにも無責任な行動に呆れてしまいます。