タイトルばかり、長く

そして、更新が一ヵ月過ぎてしまいました~


明日は金環日食の日。
小学生は早く登校してみんなで観るんだって


わお
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さて、記事アップはしてなかったですが、なう でつぶやいてました

(踊ったりしてました

)
さてさて、タイトルの“花粉症”の話。
長年・毎春、“マスクマン”だったワタシが どうなったか

…とりあえず『4月はマスクしなくて過ごせました


』
…って、今年のスギ花粉て、基本的に少なかったみたいに思いますが…
どうなんでしょ


へへ
で、タイトルの“5月とワタシ”とありますのは
実はワタクシ『夏の花粉』にもけっこう反応する人でして。
ひゃひゃひゃ

はい、そのへんに生えてる『草

』に反応するのです~
(その昔住んでいた東京・名古屋より、ワタクシの地元では、いっぱい生えてますな)
で、で、…おそらく…
やっぱり4月より、それらしい反応、してますな

でも、ちょっとだけです。
きのうもマスクなしで自転車乗りました

あ、一応 甜茶のサプリは ちょいちょい飲んでいますが、ごく微量。
で。
たとえ、今年のスギ花粉の量が少なかろうと。
やっぱり、その辺の草

たちに、少し反応しようと。
『ワタシの花粉症は、よくなってる

』
と、言えるかなと思います。
なぜって、前の日記にもチラと書きましたけど、
ここに至る前に『明らかな経過症状』があったんで。
あ、この話って“肝臓の小話”シリーズでもあるのですが、
これ、もともとその『肝臓をやわらかくしようゼ』な取り組みから派生して、
花粉症に関係してきたことなんです

。
で、その『肝臓やわらかくする→花粉症よくなる方向の経過症状出る』
なのですが、何が起こったかと言いますと、
◎今年の初めから『肝臓ちゃんやわらかくしましょう』
な試みで…特に『足裏の反射区をぐりぐり

』
&
◎『肝臓の入っているからだの位置を刺激』
…ようするにヨガの延長、とも言えますが、
肝臓の入っているのは『右の肋骨』内。
肋骨の前側から側面、後ろ側まで、ぐるりと関係してきます。
なのでそこを『のばす・曲げる・ねじる』
◎さらには『肋骨の鳩尾あたりから、直接 指をいれてマッサージ』
(これ、肝臓の小話②くらいに書いてあるかな、説明が)
…など、今までの“普通にヨガをする”ことに
プラスαしてたんですが、
◎その、やりはじめた“1月”…まだ花粉なんかそう飛んでやしない、
その『お仕事休みの日』に、『花粉症と同じ症状(ひどく)がでた』のです。
↑あ、ココ大事と思いまふ

好転反応と言うべきか。
『からだが緩もうとするのを、自ら助けた』というか。
…はい、この“緩む”というワード、ワタシはヨガクラスでもよく使うのですが
ようするに“自律神経”でいいますと『副交感神経』
=ワタシ的に言い換えると『リラックス神経』、
の方向にからだが行こうとする働きを“助けた”ということかと思うのです。
↓
何なに?…「緩めた・もしくはリラックスした」?
…「それが花粉症反応と同じものを引き起こした」

うーん、わからん。
↑
…普通は、こうなりますよね

実はですね、アレルギーやアトピーや、じんましんなど
“からだの外に要らないもの排出する”働きって、
リラックスするときに、出るんです。
というか、この場合その『出すという反応の過剰な状態』なんですけど

詳しい仕組みは科学的に説明できない(正確には)ですが、
◎言ってみると『からだがキュッと締まっていた(緊張・交感神経)のが
フワっと緩んで(弛緩・副交感神経) 余剰な水分など排出したいものを
出せる箇所(皮膚・はなみずなど)から出す』
わけですが、ワタシのこの1月の反応は、
花粉というきっかけではなく
『先に“余分に緊張していたものを緩ませる”ことをしたので
“さらにお仕事休みの日で緩んだ”ときに、症状が出た』
…ってことだと思うんです

ただ、“過剰”反応ではあります。
言い換えると“過剰に緩もうとする”ということかな。
→『からだはいつもバランスをとろうとしているので、
それまで“常の状態が緊張気味だった”場合、
緩ませるきっかけがあったら“一気に”緩ませようとする』
→それが、花粉症などの過剰反応。
…おうー。なかなか整理して書くのはムズカスゥィイ
ですが、そもそも『肝臓ちゃんをやわらかくすること』
→『自律神経を緩ませること(副交感神経)』
…っていうワタシなりの説明をしなくちゃなりませんなっ
というわけで やはり途中かけですが

今日はここまで
