@Sports Club Osso Minamisuna
ST008 `Naretara' Aero 60
(60Min./T. Kurahashi)
3日遅れでアップ。遅っ!
Maxクラスから戻ったのですが、
独特のレーヤリングに大苦戦。
最後の最後まできっちりトレースできない
まま3ブロックが終わってしまいました。
Maxよりムズかったし(>_<)
ウエイトトレーニングをサボりがち
だったので、2本目の「トークショー」は
断腸の思いでパス。
イントラさんは3日前が誕生日でした。
最近はFBのおかげで、気軽に文字で伝える
ことができるけど、ちゃんと面と向かって
お祝いすることも大事ですよね☆
RU002 Running(80Min./18km)
走り慣れたレイクタウンまで。
夕方だったので買い物客がいっぱい。
2~3ヶ月前に同じコースで走ったけど
今回は10分くらい速く戻ってこれました。
かなり疲れましたけど。
苦しくなったときに走行フォームを維持
することに集中することでペースダウンを
極力回避できる感覚が分かってきました。
部活の同期がハーフを1:38で走ったことに
刺激を受けまくり。
今度21.6kmのタイムトライアルを予定。
(1周1.2km×18周でタイム計測。)
これを1:40くらいで走りたい。
走り慣れたレイクタウンまで。
夕方だったので買い物客がいっぱい。
2~3ヶ月前に同じコースで走ったけど
今回は10分くらい速く戻ってこれました。
かなり疲れましたけど。
苦しくなったときに走行フォームを維持
することに集中することでペースダウンを
極力回避できる感覚が分かってきました。
部活の同期がハーフを1:38で走ったことに
刺激を受けまくり。
今度21.6kmのタイムトライアルを予定。
(1周1.2km×18周でタイム計測。)
これを1:40くらいで走りたい。
ここまで2勝2敗。
最終戦に勝ち越しを賭けます。
なんだか相撲みたい。
女子のときのように、
NHKのHPの区間エントリーが本当に
正しいのか疑問なのですが、
とりあえずHPの情報をもとに予想します。
全7区間でエンティティ固定。
ここ最近は高校生のパフォーマンスで
決まっていると言っても過言ではなく、
何気に最短区間の4区(5km)がポイント。
実力差がタイムに大きく反映する区間。
昨年はここで長野が振り落とされました。
(最後、上野の好走で2位になったけど)
2年前の延藤(兵庫:三木高)だったり
昨年の塩谷(栃木:那須拓陽高)といった
ダークホースが活躍したチームに最終区で
逆転して優勝という展開が続いています。
たぶん、高校生3人の実力面を考えると、
優勝候補は次の3つでしょう。
1.栃木(前回:優勝)
高校生3人がきっちり結果を出したことで、
アンカー前に勝負を決めてしまった昨年。
今年も高校生の持ちタイムはNo.1。
しかも、一般区間でも正月に結果を残した
八木沢(明治)と宇賀地(コニカミノルタ)
なので殆ど穴がありません。
唯一の不安は昨年の影のMVP塩谷を高校生
区間最長の5区(8.5km)に配置したこと。
ライバルチームに実力面でトイメン負けは
否めず、ここでいかに凌ぐかがポイント。
アンカーリレー時点で30秒くらいの差なら、
宇賀地で逆転でしょう。
2.兵庫(前回:7位)
残念ながら2区の区間記録ホルダーである
勝亦(西脇工)が都大路に続き欠場濃厚。
(今朝のHPでは5区でしたが、今見たら
控えになっていました・・・)
一般は志方(早稲田)と竹澤(ヱスビー)。
これだと栃木に見劣りは否めないかなと。
今の竹澤に2年前の逆転劇の再現を期待
するのは無理ゲーかと。
3.広島(前回:3位)
都大路を制した世羅高トリオで勝負。
とはいえ当然デュランゴは出られません。
頼みの鎧坂もリカバリー間に合わず控え。
中国電力勢もエントリーしていません。
高校生区間でのグッドサプライズが
無い限りシンドイのではないかと・・・
うーん、ベストオーダーを組めたのが
最強の栃木だけ、という印象。
一般メンバーも昨年比見劣りするなあ・・・
川内優輝はさすがに出なかったですね。
(埼玉のアンカーは設楽弟でした。)
長野は高校生の実力的にアウト。
旭化成の主力が出ない宮崎も厳しい。
ダークホースは東京と福井くらいか。
面白みは無いのですが、優勝:栃木で
千秋楽勝ち越しを狙います(笑)
最終戦に勝ち越しを賭けます。
なんだか相撲みたい。
女子のときのように、
NHKのHPの区間エントリーが本当に
正しいのか疑問なのですが、
とりあえずHPの情報をもとに予想します。
全7区間でエンティティ固定。
ここ最近は高校生のパフォーマンスで
決まっていると言っても過言ではなく、
何気に最短区間の4区(5km)がポイント。
実力差がタイムに大きく反映する区間。
昨年はここで長野が振り落とされました。
(最後、上野の好走で2位になったけど)
2年前の延藤(兵庫:三木高)だったり
昨年の塩谷(栃木:那須拓陽高)といった
ダークホースが活躍したチームに最終区で
逆転して優勝という展開が続いています。
たぶん、高校生3人の実力面を考えると、
優勝候補は次の3つでしょう。
1.栃木(前回:優勝)
高校生3人がきっちり結果を出したことで、
アンカー前に勝負を決めてしまった昨年。
今年も高校生の持ちタイムはNo.1。
しかも、一般区間でも正月に結果を残した
八木沢(明治)と宇賀地(コニカミノルタ)
なので殆ど穴がありません。
唯一の不安は昨年の影のMVP塩谷を高校生
区間最長の5区(8.5km)に配置したこと。
ライバルチームに実力面でトイメン負けは
否めず、ここでいかに凌ぐかがポイント。
アンカーリレー時点で30秒くらいの差なら、
宇賀地で逆転でしょう。
2.兵庫(前回:7位)
残念ながら2区の区間記録ホルダーである
勝亦(西脇工)が都大路に続き欠場濃厚。
(今朝のHPでは5区でしたが、今見たら
控えになっていました・・・)
一般は志方(早稲田)と竹澤(ヱスビー)。
これだと栃木に見劣りは否めないかなと。
今の竹澤に2年前の逆転劇の再現を期待
するのは無理ゲーかと。
3.広島(前回:3位)
都大路を制した世羅高トリオで勝負。
とはいえ当然デュランゴは出られません。
頼みの鎧坂もリカバリー間に合わず控え。
中国電力勢もエントリーしていません。
高校生区間でのグッドサプライズが
無い限りシンドイのではないかと・・・
うーん、ベストオーダーを組めたのが
最強の栃木だけ、という印象。
一般メンバーも昨年比見劣りするなあ・・・
川内優輝はさすがに出なかったですね。
(埼玉のアンカーは設楽弟でした。)
長野は高校生の実力的にアウト。
旭化成の主力が出ない宮崎も厳しい。
ダークホースは東京と福井くらいか。
面白みは無いのですが、優勝:栃木で
千秋楽勝ち越しを狙います(笑)