リスクに対処出来るビジネスマンであるべきだ


リスクを限りなくコントロール出来れば、事業の発展も確率性の高いものになる!


「リスクマネージメント」

まだまだ、出来ていない。部署、管理職に至っては、さんざんたるものであろう!


「段取り」

リスクを回避するために事前の段取りも大切!


イベントであったり、事業もそうだが、事前の段取り・リスク回避がどれだけ施策として練られているかが、

重要であろう!


これを踏まえて、営業部の運営を行っていきたい

東京ドームホテルのレストランにて、弊社首脳人が集結、そして会食!


楽しいひとときでした


パワーをくれる人は良いよね!

僕は、みんなのパワーとなっているのだろうか?



昨日の話にもでてきたが、弊社には、優秀な社員が多々いる(他社と比べて)

その証拠に、弊社を退職し、他社に入った方々は、大抵、入社して6ヶ月程度で、その会社の重要ポストについている。

僕と手法が似て、常に僕を叱咤激励してくれた前取締役も今は、事業再生を主とする企業でひとつのプロジェクトを任されている。社員何百名の会社のトップに位置している


最近、その人の現状を知り、安堵したのと、急に教えを請いたい気分に苛まれている。

まともに、たずねれば、また、昔のように叱られるだけであろうが・・・・


思いがけず、その方が、4年前に考えていた部門のポジショニングとは?というテーマの論文を目にすることが出来た。僕が調度、考え、外部のブレーンが必要だとか、何だとか言って悩んでいる部分を軽快に明記していた。

僕が、ガキだった4年前、この会社に入って3年目。東京にいくか行かないかの時だ!

その時、すでに、彼はこの境地に達して仕事を、部下を、会社全体を見ていたのだ。考えていたのだ!


ショックだった!自分のモチベーションが維持できなかった

誰かに話、酒を飲みたい気分だった。

でも、今の会社には、僕が教えを請いたい、同等に話をしたい人は見当たらない


今までは、競争社会の中で、一番になることを思い、がむしゃらに生きてきた。

でも、手が届くと判ってから、空腹感?むなしさ?満たされない?

スッキリしない


僕を触発するメンバーも社内にいない


外で見つけるしかないのも判っている。


僕は、元来、どれだけ上のメンバーを食えるかを生きがいにして仕事をしてきた人間

逆の立場で、教える側に今たっていることが面白くないのかも知れない


これを乗り切って、経営者になった方々はどんな精神を持っているのだろうか?


実行力が低下している

実行あるのみ。経営者をも喰らうべきか?


もんもんとしてる






今、僕に必要とされるもの、外部の知識(頭脳)→外部ブレーンだろうか?


会社の回転(人財、資本、情報)を有効にスピードをつけてまわしていきたいと思うようになったから!


人の入れ替わりも最近は非常に早くなってきている。

弊社の社内システムが機能していない証拠であろう。


人に対して、やさしくない組織なのかと反省している


「ルール」どこまで、規律よくすれば良いのか、きりのない話だが、見直しをかけざるを得ないであろう


営業でも営業マンの資質が5段階に大別できるとすれば、弊社の人に対する仕組み(教育・モチベーション・企業倫理)はどこの位置なのだろうか?


わが営業部は、少数精鋭制のためか、常に入社早々のメンバーに対しても、5段階のうちの4段階目からすぐに営業ができるものという目線でメンバーを見ている傾向が強い。


それじゃ、駄目なのに、どうも改善できない体質が充満している

僕が、変えるしかないのだろう!


パワープレイが必要だ


そういえば、昔、内の取締役にパワープレイという言葉を教えていただいたことがあった。

今は、別の会社を再建するために、その企業のトップになってバリバリやっている

風にたよりに聞いたが、あの人なら当然だろう!

いつか、酒を飲みながら、また、話をしたいと思う


最近、いろいろな事を考えながら、あれもこれも・・・という感じになっているから、ブログも書くことがいまひとつまとまらず、話をしていても、話しながら、頭の中では、違うことを考えている


まぁ、当分、こんな感じだろうな~

悩みながら、成長していければいいかな?


久々、ゆっくりしているが、テレビをつければ、「ライブドア」の件ばかり・・・

うんざりだ。


藤田社長のブログでは、藤田社長の人間くささをみれて、好感度アップ!

僕の中で作り上げた藤田社長像に人間くさみが追加されました。一度、会いたいな?

酒の飲みすぎはご注意してもらいたいけどね


僕も昔、がつがつ仕事をしていた時期、明日の活力源で酒をたらふく飲んで、翌日、半分、酔いながら仕事をしていたけど、酒でなにか紛らわしていた感もいまとなっては感じる。


ただ、仕事上でいう数字は信じられないほど、やってたな?

毎月、トップだったといって言いと思う。

まぁ、僕のレベルと藤田社長のレベルはぜんぜん違うけど、

あの時、今ほどに自分自身をもっていれば・・・


人生は前に向いてしか捉えることができないから、前をしっかり向いて悔いがない生き方をしていけばいいかな?


堀江さんもやり直しは効く!

その時に本当の友が、どんなに大切か、ありがたいか感じるであろう



藤田社長のブログから、取締役の西条さんのブログを教えていただいた

僕にとっては、なぜか、非常に有り難かった!


仕事のこと中心のメンタル面のことなどを書いてくれる方に飢えていたのだと思う


藤田社長に感謝するのと、すごさを改めて認識