
さすがにBORUTOの映画、深夜に見に行ったせいで、翌日の朝が超眠かった……
というか、朝起きたらなんだか感覚的に1日中フワ②していたHana*です(笑)
映画の興奮が冷めやらなかったせいで、
朝の覚醒が早かったんだよ多分←えw
さて、公開日から1日経過し、順調にネットに情報が溢れておりますww
で、中でも気になったことを自分的に分析してみようと思い、ブログに描いてみます

まずは……
Q1. 尾獣おらんのに、子供らにヒゲが継承されている件について
A. 公式にはナルトからの突然変異的なことが言われていたかと思われます(確か)
で、これは私なりの見解なんですけど、ナルトにヒゲがあるのは出産する際にクシナにすでに九尾(九喇嘛)が封印されている状態だったから、とかじゃないのかな、と……
つまり、子どもが生まれる以前に親のどちらかに尾獣が封印されていたら現れる、とかじゃないかな、とか勝手に想像しています

ちなみに、クシナの前任者にはうずまきミトさま(初代火影の妻)がおられますが、九尾を封印する時にはすでに子供がいた可能性があるんで、ちらっとこんな考えを起こしましたww
ただ、出産の際に尾獣封印に使われていたチャクラが子供に流れる、的な話が出た時に「ミトさまがそうだった」ような話があったような気もするので、やっぱり突然変異なのかもしれないです、はい←ww
Q2. 九尾がいなかったらナルトって弱いんじゃん

A. ナルトがもし九尾を封じられていなかったらボルト並的なことがネットにあるんですけど、
うずまき一族って生命力がゴキ○リ並みかつ封印に長けているせいでチャクラ量が常人よりすごいってのが特徴で、その血をクシナからもらってる辺りからしてナルトのチャクラ量は九尾がいなかったとしても第7班の中ではダントツだったと思われ……
ちなみに、チャクラ量の話については、風遁螺旋手裏剣の修行中にカカシから「お前のチャクラ量はざっくり言って俺の約4倍、九尾を封印してなければ約100倍」と言われていることから、相当量あると思われます

……あれ、カカシ先生のセリフ、なんか違った
←若干うろ覚えwwそれに加えて仙人モードは師の自来也以上の出来、おまけに四代目火影の息子ってことでセンスもあり、しかも生来備わっているスタミナも手伝ってそんなに弱くならなかったんじゃないかと個人的には思ってみる(笑)
ただし、ケガの回復の早さについては九尾がいてこそのものだったから、そこら辺は劣化するかな……

ってことで、同じ頃のナルトとボルトを比べると(やる気っていう側面でも)やっぱりナルトに軍配が上がる気が……
とはいえ、ボルトがナルトみたいに修行バカになったら、忍としてのセンス面ではボルトが圧倒的有利(螺旋丸に無自覚でいきなり性質変化加えてた)なことから考えても、ひょっとしたらナルト負けるフラグ立つ予感します

こんなところが、ネット見てて思ったことで、つい②まとめちゃいましたww
そういえば、映画の入プレ見てて分かったんだけど、シカマルとサクラ、それにロック・リーは上忍になってたんだねぇ
弟子、というか部下とか育成したんかな
少なくとも、シカマルは猿飛ミライを育ててるはずよね、アスマ先生との約束だし

サクラも多少は医療忍者育ててもおかしくないしね
リーもガイ先生的になってそうだしwwでも、ヒナタは中忍止まりって、何か納得した……ナルト、追い駆けるのやめるって言ってたしね
その点で言えば、サスケのことも横線で特に何もなかったな……抜け忍でもないし、暗部でもないし、自由気ままに動ける方が都合はいいからってことなんだろうけど
他のチョウジやイノ、テン②はどうなったのかなぁ
その辺りが記載なかったけど、ちょっと気になる……皆さま、どうお考え
あ、気になると言えばサイの所属が上忍とかじゃなくて柱部(ちゅうぶ)になってたけど、あれってどういう組織なんだろう……本部の事務方的なことなのかな

誰か、分かる人いたらコメントください←