りんごの別宅 -3ページ目

りんごの別宅

りんごの別宅です。

一度に投与できるのは6回まで、ということで
3月から毎月お腹に打っていたリュープリンの注射💉が終わった。

慣れたらこの方がありがたいぐらいで…

まず、貧血が劇的に改善された。
毎月の生理で失っていた鉄分てすごかったんだね。
フェロミアを服用しても診断され続けた貧血がいっきに改善された。
吐き気がひどくて眠れないこともあったのでずっとさぼってしまっているのに数値が上がってた。
階段上るのも楽になった。

あとは…鎮痛剤の服用がこの半年で一回。
一度出血が続いた時のみ。
ひどい時は一回の生理でイブの小箱ひと箱分服用してたんだけど
(なんとなくロキソニンに行くのは負けな気がしててトライしてない←)
こちらもいっきに減った。

そして楽。
ひたすら楽。
ライブの当日に、仕事の日に、いちばん重い日が当たると恐怖だったし。
夜は夜で眠れなかったり。

先生は気にしなくて良いとおっしゃってたけど、途中出血はあった。
それでも他の人に比べたらおそらく薬との相性は良かったらしく
費用をおさえましょうかとジェネリックに移行、3月は1万円ぐらい支払ったけど
昨日は5,000円とちょっとだった。
これ、段階的に減っていく感じ。

一度はオペを勧められたけれど、子宮筋腫が専門のおじいちゃん先生に
微妙な年齢やし、このまま逃げ込んだらどうや?と言われて
来月の内診で様子を見て結論を出す感じかなと。
オペするにしても秋に入ったら無理だし
また半年おいてリュープリンを始めるのかなと思う。
今のところ。


人っていざという時にどれだけ穏やかで柔らかくいられるかってのが大事な気がしてて
そんな意味で、この人をすごいなあと思う今日この頃です(*´ω`*)

うん、ちゃんとグループを引っ張ってる彼は。


お前が言うか、という苦情は受け付けておりません←
名古屋から帰宅した。
二日間、楽しいしかなかった。
ちょっと拗らせてるかなあって心配してた丸山くんは
札幌の後メンバーと話せたのか  
それとも自分の中で折り合いをつけたのか
忙しさに紛れてそれどころじゃなくなったのか 
はたまたお休みの1日でたくさん寝たのが良かったのか
良い顔で新ギャグを撒き散らしていた。
ほっとした。

緊張だらけの札幌で掴んだ手ごたえを
名古屋でのエネルギーにちゃんと変換して
修正もして臨んでいたみたいだった。
何よりも、なんだかいい感じに開き直っていて
ミスも迷走も笑い飛ばしてた。
みんなかっこよかった。

名古屋の最終日、丸山くんの口から初めてすばるくんのことが語られたと聞いた。
後から後から、いなくなったことのショックがおそってきたこと
どんな表情だったのかも
どんなふうに語っていたのかも分からないけれど
良かったねって思った。

その場にいたかったよおおおお!
とは思ったです(´∀`=)