No look No 添え手
はいはいはいはい~
どうせ地元のやつらは今日の題名を見てニヤけてんでしょ?(笑)
今日は夜中2時頃、
悟にバイク貸してもらって鎌ケ谷までブンブンしにいきました。
そう!あの子に会うためにね
会って歩いてブラブラしてたね~
誰もいないマンションちと行ったり
あいつん家ピンポンダッシュしたり(笑)
↑一番面白かった♪
小学校入ったりしたりね
一緒にいるだけで落ち着くし楽しいんです、はい。
夜遅くまでほんとゴメンね。
そしてありがと☆
帰ってきたの5時半ですぐ寝ちゃった‥。
『ブー!ブー!』
峻から電話かかってきたので起きました
時計見ると11:15‥
バイトが11時からだったので完璧なる遅刻をしてしまった!
これぞPERFECT LATE(笑)
死を覚悟して行きました。
12時に到着し腰を低くして入って謝罪しました
以外とみなさん普通でした。
だが!
奴は違った。
鋭い眼光!
冷や汗すら落ちるのが遅く感じる感覚。
シカトという3文字。
険悪なムードが店全体を包んだ
その外にある光輝くVOX!
気まずいという言葉が頭の中をぐるぐると駆け回る。
その時!
奴は俺の後ろに周った。
気づかれないように世界最先端、そして光速のちら見をした
すると奴は背油のつゆをおたまによそっていた
かけられる!!
100℃以上ある熱湯(背油)をかけられ、全身火傷して死ぬと思った。
息を飲んで目をつぶった。
しょうがないと自分に言いきかせた。
自分で作った罪。
さようならみんな‥
と思った瞬間!
奴は早く仕事に入って!
と優しく声をかけてくれた
その後俺は5時間ずっと
“神に愛された”
と思いながら仕事をしてました。
※これはフィクションです。
バイトが終わって賄いも食べ終わって
北習着いてシルク♪
今日も10時までいた☆
いや~嬉しいっすね
それでごく普通に帰ってきました。
はぁ~明日学校か‥
休み終わんの早っ!
でも今回のテストは真面目に頑張らないとなー
☆PEACE☆