改めて自己紹介 | アラサー毒女の婚活&お見合いパーティ体験記

アラサー毒女の婚活&お見合いパーティ体験記

34歳マヤの6年間に及ぶ婚活奮闘記。
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実を言うと、昨日の記事は、去年9月に起きた出来事でテストに近い投稿のつもりでした。
今日アクセス解析を確認したら、50人もの人に見られていると知ってびっくりです。
お恥ずかしい限りです・・・。

それでは改めて自己紹介をさせていただきます。
私の名前はマヤと申します。もちろんハンドル名。
34歳の未婚女性です。バツイチではありません。

結婚したいと思ったのは今から6年前で、様々な婚活サイトを使用し、4人とお付き合いしてきましたが、残念ながらご縁がなく、結婚には至りませんでした。
※ここでの「お付き合い」の基準は「お付き合いしましょう」と双方が合意し、半年以上付き合った場合を指しています。

結婚活動を始める前は2人とお付き合いしているので、計6人。
これは一人の人と長くお付き合いされる方にとっては少し多い人数かもしれません。
でも、婚活で苦しんでいる方にとってはどうでしょうか。
この人とは結婚考えられない!とか結婚願望なさそう!
と考えた時点で、自分から別れを切り出さなければならないのでそれなりの人数にはなってしまうのでは?

婚活といっても、やはり20代のころは今より余裕がありましたから、えり好みして、まだ結婚を意識しない男性と付き合ってしまっていました。
たとえば、出会い系サイトのプロフィールで希望結婚時期の欄に「すぐにでも」ではなく、「いい人が見つかれば」「相手に合わせる」を選んでる男性などですね。
これが今考えると大きな敗因ショック!

本当に結婚したいのであれば、そういう男性とは気長に構える覚悟が必要でした。
でも私の方は1~2年単位で考えていたので、長くお付き合いできた人で2年、その次が1年で終止符を打ちました。

せっかく2年お付き合いした人がいるというのに、その人とは私のほうからお別れしてしまいました。
気遣いがない点や、恋愛感情と呼べるものがなかったため、私にはもっといい人がいる!と勘違いしてお別れしました。
今では、その人が重要なターニングポイントだったのだと分かり、後悔しています。
別れるほど我慢できないことでは全くなく、自分が欲をかいてしまったため別れて、その後の長い婚活で苦しむはめになりました。

それは、自分の市場価値を突きつけられる試練の日々でした・・・しょぼん

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