まやまみーのメイド イン オレん家を楽しもう -5ページ目

まやまみーのメイド イン オレん家を楽しもう

作るプロセスを楽しむ事と大事に思うを伝えています。子どもがいるから出来ないではなく、子どもがいるからやってみようをモットーに毎日を大事に育てています。

{BC6B3D26-8A95-4FAF-91F1-E914F4334E5E:01}

新年度の始まり

森のナース。森の相談室。

また新年度が始まりました。

今年度もよろしくお願い申し上げます。

ツアーナースについて
そろそろ、12月くらいまでポツポツとお仕事が入り始めています。日程が決まっているのであれば、早めのご予約をお願いしています。

森のナースについて
お話会、ワークショップなど、展開していきたいと思います。無理なく、ゆっくりしていきますので、お声かけください。

森の相談室について
今年もゆっくり、カウンセリングもお受けしております。またカムケア、フレーズケア、旅セラピーなど含め、オーダーメイドにて、組み立てております。


また、それぞれを含めて、新しい提案や、お仕事の形もお受けしていけたらと思います。どんどんご提案ください。

やりたいこと
・旅セラピーのデータ収集

・カウンセリングの実施

・森のナースのお仕事を知ってもらうこと

・五感をふるわせるワークショップの実施

・行動心理士としての仕事の実施

・組織の相談業務


など。

興味があること、全て。
全力で無理なく、やっていきたいです。


お問い合わせ

morino.nurse@gmail.com

まで。

今は台北にいます。仕事の関係で、2週間の滞在です。

この国に来ると、仕事柄か、車椅子や老人の手を引き歩く姿を多く見かけます。

街も古いものと新しいものが混在し、またなんの悪びれも、なんのコンプレックスもなく重なります。

そこには、これからの超高齢化社会に対し、また敬意を表することになんらかのヒントがあるのだと考えずには、いられません。




{2F4A3910-9522-48CC-BAF2-A60EB3C90F1D:01}

共に白髪まで。日本では、よくそんな表現もありましたが、昨今の日本の環境には、それがあるのでしょうか。

軽薄な関係性の元、大人が生きているのに、子どもたちは、夢が持てるのでしょうか?

紙切れ一つ?
が、故。

されど、、、

どこに視点を置くのか。
大人の問いかけ次第。

子どもが少なくなるのも無理はありません。


{411F0CCD-0F4D-4B76-94FB-B18E5153C418:01}

違う国の人が、老人の車椅子をひいたり、手を繋ぎ街を歩く姿を多く見かけます。

そこには、義務なのか、愛なのか。

いずれは日本も同じ風景が広がっていくのかなと、視野をグンと広げます。

{7EEC20A3-DD86-41EC-998B-5DA36935251E:01}

道端の風景。
それでも外に出れることは、何かしらの刺激になるのでしょうね。

{DA040EA9-E1E5-4617-A30F-6ACA10C88221:01}

生きすぎず生きてる。

出来る限り、自分でする。
だけど出来ることと、やりたい事の差は、さほどない様な気もする。

{88C1ACEF-7865-49AB-AD46-7A804111C060:01}

また同時に粋すぎて、生きてる。

サンダルに、亀ゼリーを袋に入れ、タバコふかし、颯爽と歩く。

すごくコントラストが見えるのだけど、それもどちらも無理がない。

生きすぎず生きてること。

長生きは良くないとは言わないけど、、、

昔の生命のサイクルからしたら、長すぎるのかな。

そこには、気持ちってのがあるんだけどさ。

医療者の方々と、いつか旅セラピーをしたいな。

そんな生きることについて、考えてみたい。

面白いだろうなぁ。

あっでも、医療者と限らず、色んな方と意見のシェアが必要かもしれないな。

台湾現地集合・解散で(笑)
参加者8名まで。

誰か、やってみたい方は、ご連絡ください。

年内または来年あたり実施しましょ!

morino.nurse@gmail.com

まで、ご連絡くださいね。


ツアーナースの発信から。

{E65E8283-727C-4BEC-B0FA-83BFA560C8DE:01}

旅行会社の支店長さんと、お話していて。

伏見さんの話の中で、タメになったのは、、、
受け身の立場から、他人の中での生活をすることで、頑張らねば!と、発信者に変わると言う事。

それにより、中には程よいストレスもあるので、あたしの出番になりますが、、、

それを本当の病気にしないように、話をすること。

そして、その姿を先生にも知ってもらうこと。

と、話をしてハッとされたそうです。
それはあたしじゃなくても、感じているのでしょうが、もしかしたら、意識してついていくことはないのかもしれないかなと。


たくさんの大人に触れ合う機会がなく成長していく子どもたち。

違っていてもそれでいい。それを理解できると、これから来るだろうグローバルな世界に、なんの偏見や差別なく、1人の人間として、生きていけるのかなと、考えていました。




{765FA49F-5C7C-44FE-8AD3-93107A75DF90:01}

伊江島での民泊でした。あちこち、見回りに行きながら、、、

{B7C588BD-7A07-4985-A7EA-537C40CA3699:01}

この石は、子宝が授かると言う石。

子宝を求めるみなさんの代わりに、しっかり持ち上げてきました。

{7DFDD2E7-8E1B-4D95-8A2B-7373FFE68B38:01}

わじにも行きました。風がやっぱり寒いです。

{0D2B8CA7-EB24-43A1-8300-603905AC9530:01}

ホテルからの風景。
時々ボーッとしながら、考えをまとめます。


やはりみなさんの見えない反対側からの発信から、みなさんは発想の転換して、なお元々持つ発想を、現実に寄せる。

大それたことはしません。

だけど、みなさんのヒントの紐解きになることもあるかな。

明日でお仕事一区切り。

先生も添乗員さんも、子どもたちも。

みんな良い人で、良かった。またご一緒したいなぁ。

有難うございました。またみなさんの笑顔に逢えますように。