本日、発売のアンアン マガジンハウスにでました。
前回でた時、表紙がジャニーズの山下智久さんで、コンビニでは、すぐに完売。
と言われてしまいましたが、、
と言われてしまいましたが、、
今回は、木村拓哉さんが、表紙。 今回もすぐに売り切れかもしれません。
P.24楽しいお仕事
桜の季節になると、亡くなった父母のことを思い出します。
人生もあっという間に葉桜になってしまうのかな。と思うと、自分らしい生き方をしなくては、、一日、一日を大事にしなくてはと改めて思います。

二人とも癌で亡くなりました。
母は、この桜が最後かしら、、と4月の初めに桜を見ながら呟きました。
その、6月、46歳で逝ってしまいました。

父は膵臓癌で、後、三カ月の命と言われ、3月末に手術しました。その時、手術して、来年も桜を見るから、、と呟きました。
その通り、奇跡的に翌年、桜を見て、ホッとしたのか、、5月2日に亡くなりました。
日本人にとつては、後何回、この桜が見られるか、、ということが生きていく一つの柱のようになっているのかもしれない。
今年の桜も綺麗でしたが、急に寒くなり、、あっという間に葉桜になってしまいました。

人生もあっという間に葉桜になってしまうのかな。と思うと、自分らしい生き方をしなくては、、一日、一日を大事にしなくてはと改めて思います。

東京に、桜が咲き始めた、3月27日(金)、昨年、12月末に亡くなった、
弟の納骨式がありました。
突然、体調が悪くなって、数か月。
まさか、中学一年生の娘を残して逝ってしまうとは、誰も
考えもしませんでした。
いまだに、信じられません。
主人の両親(91歳、93歳)も自分たちより先に逝ってしまうとは
主人の両親(91歳、93歳)も自分たちより先に逝ってしまうとは
思ってもみないことだったに違いありません。
納骨の儀式が、夢の中のことのようで、不思議な時間でした。
現実には、お骨になって、麻布山の善福寺に無事に納骨されました。
そんな中、仕事の電話の着信履歴がたくさんあって、自分は
普通に生活をしているという現実。
納骨式や会食の合間に仕事の電話をしていたりする現実があり
なんともやりきれない、気持ちでいっぱいになりました。
天国にいる隆さんから「何があって、精一杯生きてね」と
言われているような気がします。
安らかに眠ってください。 合掌
国際ホテル・レストラン・ショーの日本ブライダル振興協会ブライダルイベントで、
『海外旅行における注意点とマナー』についてお話をしました。
同じイベントでヘアメイクショーをするヘアメイクかーチストの
「アキラ」さんと
メモを取りながら聞いてくださるお客様、終了後に、とても興味深かった、海外旅行に出かける予定が近日中にあるので早速役に立つなど、嬉しい感想をお寄せいただきました。
昨年の秋からブログがとまっているけど、、大丈夫?という
メールが何通かきていて、そのままにしていてごめんなさい。
ご心配いただいた方々申し訳ありません。
昨年は、日本CA協会の設立や経理面で本当にお世話になった
中学の同級生が、白血病で、一年半の闘病で逝ってしまいました。
そして、高校の同級生も胃がんの末期で突然、気づいて2カ月
だったそうです。
年末には、義弟が皮膚に湿疹ができた、、と皮膚科に通い、体中がだるいと
あちこち病院に診てもらったら
大学病院で100万人に一人と言う膠原病の筋症状を伴わない、「皮膚筋炎」
という診断でした。
人生はあるとき、突然終わってしまうこともある。
ということを10代のころから体験していたのですが、、







