オーストラリアからこんばんは。
KD KitchenホリスティックヘルスアドバイザーになりましたMayaです
11月30日からスタートしたオンライン講座は
テストも終了し、昨日合格をいただきました。
KD Kitchenに出会い、Natsuアドバイザーのクラスに通い、
KD Kitchenの目指すところやマリヘスルコーチの想いに共感する部分がたくさんあり
ずっと惹かれるものがありました。
共感したことは例えば
Clean Eatingの考え方:健康被害を与える食品添加物や加工食品の摂取を避け、
Whole Foods=素材をそのままを食べること。
➡加工食品や添加物に関する健康被害やことは自身の興味で調べたりしていましたが、
こういう話題を友人とすることはなく、出来るだけ自分で作る安心な食事を心掛けたいと
思っていました。
クリーンに食べることの難しさを理解し、その解決策(KD Kitchen)を提示していること。
➡日本に住んでいた時は共働きだったため、毎食全てを手作りにすることは難しいときも
ありました。特に、育児休暇明けで職場復帰してからは仕事と家庭の両立が非常に
大変で、何か手を抜かないとやっていけませんでした。
夕食は、お味噌汁とご飯と用意して、おかずはお惣菜を購入したりすることもありました。
他にも、職場で食べるランチのコンビニおにぎりやお弁当など、振り返るとクリーンな
食生活だったわけではありません。
ですが、クリーンな食生活をするためにはどうしたらよいのかKD Kitchenで学び、
どのような料理がクリーンな食事なのかを提示するKD Kitchenレシピは、
簡単で美味しく誰でもプロのシェフの味を再現できる解決策を与えてくれました。
解決策(KD Kitchen)の提示だけでなく、ライフスタイルを変化させるサポートや
ガイディングを行うプログラム(KD Bodyプログラム)を提供していること。
➡食べることが大好きなことと海外暮らしやいろんなストレスから更に太ってしまったMaya
ですが、本気でダイエットに取り組みたいと考えたところに、
このKD Kitchen ホリスティックヘルスアドバイザーの資格取得が重なりました。
一人では心折れるエクササイズの習慣づけや、食事の摂り方を変えたり(6回!!!➡3回)、
まさにライフスタイルチェンジプログラムです。
本来の自分と向き合う貴重な時間をガイディングしてもらうことで、より早く成果を出す
ことが出来ました。そして、プログラム終了が終わりではなく、プログラム終了後も
継続する力がついていることがプログラムの成果です。
マリヘルスコーチは価値観やアイデアを常に発信し続けていて、ファンになったときから
その考え方にブレがないこと。
➡ホリスティックヘルスアドバイザーになると決めて、マリヘルスコーチの発信し続けてきた
ブログを改めて読み返してみました。
一貫して同じことを綴っています。
それは、「健康であることの大切さ、ヘルシーでいることがどれだけセクシー(魅力的)なのか、
楽しくなければダイエットやエクササイズは続かないこと、美味しくないと続かないダイエットのこと、
もちろんクリーンイーティングのこと、エクササイズの重要性、心のありかた」。
2012年から同じ想いや考えが書いてあるんです。
このブレてないところにグッときました。
私もマリヘルスコーチのことがなぜか気になるって気持ちはずっと同じで、
この感覚は憧れだと思います。
私もKD Kitchen ホリスティックヘルスアドバイザーになり、共感するこの想いをひとりでも多くの人に
伝えたいと思ったのです。
そして、オーガニック大国のオーストラリアに来たからこそ受ける刺激もありました。
スーパーやファーマーズマーケットではオーガニックと書かれた野菜や食品がたくさん売られています。
カフェに入ると、メニューの横に(GF) (V) (VG)と書いてあるのが当たり前。
一体、GF、V、VGは何?から始まった訳ですが、
それは「グルテンフリー(GF)」「ベジタリアン(V)」「ヴィーガン(VG)」のこと。
さらに、私の友人はペスカトリアンです。
それに他の友人は遺伝子組み換え食品やMSGと呼ばれるグルタミン酸ナトリウムが
入っている食品は買わないとはっきり断言しています。
オーストラリアに住む日本人のお友だちもこういった視点の方が多く、さらにその考えや想いを発信し続けています。
個人の食の嗜好や意識の高さがはっきりと分かるこの文化の違いに最初は驚きましたが、
今はそれぞれの嗜好や考え方は認められるということが分かり、
いまは心地よさに変わっています。
ちなみにGF、V、VG、ペスカトリアンとは
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グルテンフリー(Gluten Free)
グルテンを含む小麦や大麦といった穀物を直接摂取、または加工された食品を
含まない食事法のこと。
ベジタリアン(Vegetarian)
菜食主義の総称で、健康・倫理・宗教上の理由から動物性の食品を一部または
一切摂取しない食生活を取り入れている人。
ヴィーガン(Vegan)
動物性の食品は一切摂取しない、完全菜食主義。肉や魚介類に加えて
卵、乳製品、はちみつなどの蜂製品も一切食べない人。
ペスカトリアン(Pescatarian)
動物性の食品の一部は摂取する。牛肉、豚肉、羊肉などの哺乳類の肉は摂取しないものの、
魚介類は食べる。卵、乳製品、蜂製品は食べる。
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こういう色々な状況が重なり、思い切ってKD Kitchenホリスティックヘルスアドバイザーに
申し込みました。
オーストラリアに引っ越してきて、KD Kitchenのレッスンが受けられない。
だったら私がインストラクターの資格を取って、KD Kitchenを学びたい。
KD Kitchenの良さをオーストラリアでも知ってもらいたい。
憧れのマリヘルスコーチの基でKD Kitchenやホリスティックアドバイザーとして学び、
想いやエネルギーを共有したい。
この二つが申込み理由です。
だから、ホリスティックヘルスアドバイザーの講座の間、とても楽しかったです。
それはマリヘルスコーチと話せるわけじゃないですか(ストーカーみたい(笑))。
しかも、マリヘルスコーチの物事の捉え方、考え方、人をガイディングする方法や激励の方法、
ちょっと道がそれた人を元に戻す誘導方法など、多くのことを直接吸収できる時間です。
KD Bodyプログラム中は、私自身がプログラム体験者としてコーチングされ、
コーチングされている自分とコーチングしているマリヘルスコーチを別の視点で観察するのです。
通常のプログラム体験者とは違う視点から物事を捉える面白さもありました。
こんな風にガイディングされると、腹落ちして納得するということが実体験で理解できるわけです。
そして研修中に自分が体験したガイディングを実践し、練習セッション中にクライアントが納得し
理解するを繰り返していきます。
そう簡単に練習セッションで上手くいくわけもなく、落ち込むこともありましたが、
それでも楽しいわけです。
研修中に何度も繰り返し、このガイディング方法を身につけていきました。
ホリスティックヘルスアドバイザーとしての活動はこれからのスタートになります。
ダイエットを決断した方のライフスタイルを変えるお手伝いをさせていただきます。
なりたい自分になると決めるのは、あなた自身です。
決めたらそこからどうするのか。
痩せるも綺麗になるも、NY流のヘルシーな自分を目指して手に入れる!
KDヘルスコーチとアドバイザーによる、ヘルシーなライフスタイルを定着るプログラム
KD Bodyプログラムはこちら
自分に向き合いライフスタイルを変化させるプログラムをぜひ体験してみてください。
そして
KD Body プログラムでも紹介される
NY流KD Kitchenを学びたい方は
Maya's KD Kitchenまでぜひお問い合わせください。
現在はオーストラリア Newcastle で開催です。
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