NY発 KD Kitchen in Australia -13ページ目

NY発 KD Kitchen in Australia

NY発 KD Kitchen in Australia

KD Body プログラム 5日目(日本滞在2日目)

 

実家でもコールドプレスジュース(GJ)が作れるようにジューサーを購入しておきました。

 

寒い日本では冷蔵庫に冷やしたGJは冷たすぎて飲めないアセアセので

毎朝ジュースを絞ることにしました。

 

GJを作る時も気分がウキウキハートしている自分に気が付きます爆  笑

実は3、4日目は移動などがあったので飲むことが出来なかったのです。

体もGJを欲しがっていま~すラブラブ

 

GJを作って飲むということだけで、こんなにテンションが上がっていくって

すごいですよね~チュー

体は本当によく分かっています。

そして、ヘルシーなものを体に取り込んでいくと、もっともっとヘルシーでクリーンなものを

求め、選ぶようになっていくんだと思います。

 

昼は鰻を満喫し、夜は外食時にサラダが食べられなかったので

サラダをたっぷりと鯖の味噌煮などの和食でした。

 

エクササイズはストレッチでしたが、体が重くて支えられず、足を組むストレッチで

先生のように足が組めず、泣けてきましたえーん

この状態になるまで見て見ぬ振りをしてごめんね、と私の体に謝りたい。

そんな気持ちになりました。

私自身が私の体に寄り添って、ベストな状態に戻そうと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

KD Bodyプログラム 4日目(日本滞在1日目)

 

日本に帰ってきました~日の丸

海外に暮らしていて日本に帰ってきたら、やっぱり普段食べられない食事が

食べたいラブラブラブラブラブ

 

一時帰国の度に食べることが一番の目的になっていたのは昔の私です。

と言いたいところですが、食いしん坊の私は、どうしても食べたいものは食べたい。

 

そこでマリコーチに相談して外食の前後は食べるものを正しく選んで調整するように

心掛けることにさせてもらいました。

 

ランチは野菜がたっぷり食べられる場所を選び

阪急梅田にある有機野菜のお店へ行きました。

おやさいガーデンTIERRA

プレートにたっぷりのサラダとチキン。

雑穀米はお腹がいっぱいになったので手つかずでした。

ここでもお腹の満腹具合を体に確認できました。

 

そして夕食はたこ焼きとサラダ。

関西人ですから、たこ焼きと白米(いまは食べてない)は鉄板100点ハート

ついつい食べ過ぎそうになっても、「あなたの体はゴミ箱じゃない」が

頭の中をリフレインします(笑)。

大丈夫、食べ過ぎずに夕食を終えました。

 

 

KD Bodyプログラム 3日目は日本一時帰国のために飛行機移動飛行機地球でした。

 

プログラム中は野菜をたくさん食べるように食生活を変えていくのですが

機内食は食事が限られてしまいます。

 

機内食をベジタリアン食にする勇気がなく、魚料理うお座を指定する機内食を事前に

お願いしておきました。しかし、クリーン(添加物を出来るだけ避ける)な食事を

心掛けているところなので、なかなか機内食を食べる気にならず、機内食は

ほとんど残してしまいました。

 

機内ではあまりお腹が空くことはなかったのですが

する事が無くて、というかつい癖で機内のおやつで配られたチョコレートを

空腹ではないのに食べてしまいましたキョロキョロアセアセ

これは反省すべき点です。

 

いままでと同じことをしていては何も変わらない」ということを

しっかり意識しておかないといけない出来事でした。

 

 

 

 

 

KD Body プログラムがスタートしました。

 

あっっっビックリマーク

 

そもそもKDって何はてなマークってところから説明してなかったなぁと思いました。

 

KDKarada Detoxの略で、Karada Detox CEO / KD Kitchen, KD Body 創設者: 

黒田 真理さんの考える『健康になることで自分の質を上げる、そして人生の質を上げることでどんどんハッピーなことが人生に起こり、どんどん幸せになる人を増やしたい、その方法を多くの方に伝えたい』というコンセプトで作り出されたものです。

 

そして、KD Bodyとは『楽しく美味しくヘルシーなライフスタイルを定着させ、自身や他者と高いコミュニケーション力を持ったヘルシーで最高の自分を手に入れるプログラム』なのです。

 

このプログラムのコンセプトを聞いただけでワクワクしませんか!?

 

だって、食いしん坊にとっては食べることは楽しみであり喜びですし、

さらに美味しくラブって大事なポイント~ハート

 

ダイエットと聞くと、私の心配事は食べられないんじゃないかという不安、いや恐怖でした。

でもね、KD Bodyプログラムは食べられないんじゃないんです。

お腹が本当に空いているかを見極める力をつけ、質の良い食べものを選ぶ習慣をつけることで、無駄食いの悪習慣を改善していくのです。

 

でね、セッションで言われたあのひとことあなたの体はゴミ箱ではない」​ は

KD Bodyプログラムを開始するにあたって、夫や娘にもこのセリフを伝え、協力してもらうようにお願いしました。

 

 

そしてKD Bodyプログラムを開始しました。

 

朝食はお水をたっぷり飲んだ後に、コールドプレスジュース(GJ)をたっぷりと飲みます。

オーストラリアはいま夏なので、冷えたコールドプレスジュースが美味しいし

水が体の全体に行き渡る感覚をゆっくり感じながら過ごす朝は

とても優雅な気分になりますピンクハート

 

1~2日目は順調な滑り出し。ランチもサラダを主に食べ

オヤツもアーモンドに変更できました。

 

2日目の夜は、卵とじ丼ぶりでした。

白米おにぎりを食べたのが3日ぶりだったせいか

とてもお米が食べたい衝動に駆られましたお願いドキドキ

しかし、我慢我慢。

我慢というよりも、自分の体に「まだお腹は空いている?」と聞いてみると

お腹はいっぱいなんです。

「もう要らない。」

体の声を聞くことが出来ました。

 

頭と体が別ものであることを理解する訓練ができました照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

KD Body プログラムを始めるカウンセリングでマリコーチから言われた

あなたの体はゴミ箱じゃない

 

毎日どれだけ食べているかもう一度見直すと

食べる量もちょこちょこ、いや、もはやバクバク食べていましたもぐもぐガーン

 

常に体を休ませることなく、常に食べたものが体(胃の中)にある状態だったんです。

 

食べ癖は依存しているような状態で、頭も体もどんどん麻痺していきます。

オーストラリアに来たときから考えると15kg以上太っていました。

 

お腹が空いていなくても、お昼ご飯の時間だから食べなきゃとか

子供と一緒にオヤツ食べようラブとか、いくらでも食べる理由があるんです。

これを無駄な食べ方だと気がついていませんでした。

 

このセッション時の私の体脂肪は40%越え体内年齢は61歳(私アラフォーです)笑い泣き

前に体重計に乗ったのはいつのことはてなマークぐらいだったので

こんなに不健康な状態になっていると認識していませんでした。

 

マリコーチに体重や体脂肪を報告し、一緒に驚きましたびっくりポーン(笑)

 

いま気が付いて良かったですよ!体は悲鳴を上げるくらいの状態ですよ

 

「え~、ほんとですか~ビックリマークビックリマーク

 

マリコーチに言われて、やっと私は自分の体重過多に本気で向き合わなきゃ

いけない状態なんだと気が付きました。

 

マリコーチがFacebookで書いてくださいましたが、この体重過多の原因となる

食べ癖の改善方法に取り掛かることから私のKD Body プログラムがスタートしました。

 

ハート基本のルールハート

 

お腹が空いていなかったら食べない

 

お腹が空いたら食べる

 

きっと当たり前のことなんだけれど、無駄な食べ方をしている私には

一番苦しいところになるのかもしれないです。

 

お腹が空いたらイライラしちゃうんだよね、とか、そういう言い訳することすら

恥ずかしくなってしまうくらい不健康な私をもうどうにかしてほしいアセアセ

 

そしてもっと大事なことは

 

自分の体を愛してあげる➡体が喜ぶことをすると100%結果が出てくるラブラブ

 

え~ブルーハーツ私、自分の体を愛してあげるなんてこと、皆無ですガーン

太った自分の姿が嫌だなって思って余計に避けていることかもしれません。

でも太った体も私。太ってしまった原因を作ったのは私。

もっと私自身が私の体のことを思ってケアして愛してあげて

体も心も全部ハッピーになりたいラブラブ

 

そんなこんなでKD Body プログラム開始しました~パー

 

KD Body プログラム