あーなんだかまた
グダグダな天気がきたなぁという感じで
やっぱり私は
が嫌い。。。
また日曜日まで愚図ついていそうな空模様
まだまだ残暑であづい~っ
て言っていたい
変なあたしです
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
まただいぶ、振り返ったトマト三昧のごはん写真を
記録しておこうと思います。
2週間程前、
でなぜか大量のトマトをオーダーしてしまい
使い道を考えていると
あるある
またまたあのお方のレシピで
作りたかったのが
おなじみのmamaronさん レシピ
”ラタトゥイユ” (⬅
リンクされてますよ~)
やっと作りました~(°∀°)b ♥
冷蔵庫には安くて衝動買ってあったw夏野菜達も控えてるし
これは作らないわけにはいきまてん
ちょっと具材は細かくカットしてしまいましたが
ご近所のパン屋さんで美味しいというバゲット
げっと
していたのもあり
やっぱり、ダイレクトにブルスケッタで味わいたかった
のもありましたからね~
ブルスケッタでしょー
そしてパスタ
に
☝パルメザンチーズの蓋
はずれたYO
でもこんな時、
油断するとスリム化する夫という、強い味方がいるの
油断禁物
とばかりに、差し上げましたw
※私はとりあえずチーズをかけずにいただきました^^
とにかく野菜の甘みとトマトの酸味がいいバランスで出て
最高に美味なんですよ( ´艸`)
何しろ色々楽しめますからいいですよね~
毎度毎度、同じ言葉なのですが
mamaronさん 、おいしいレシピをありがとうございました
これでほとんどのトマトを使い果たし、
残ったトマトで
”トマトと茗荷とオクラの冷製アジアンパスタ”
⬆パスタ見えない
なんて、大した名前をつけましたが
相当なやっつけごはん
トマト・オクラ・茗荷・香菜(我が家は大量)をカット。
出汁・酢・醤油・ナンプラー等少々とオリーブオイルを
混ぜて冷蔵庫で冷やし
冷水で〆めたパスタを盛った上にカットした野菜をのせて
冷やしておいた調味液をかけたらできあがり~。
出来は想像通りの、さっぱり味で食べやすかったです♪♪
そして―
最後の最後に残った
はインドごはんの脇役
じゃがいもとアスパラとメティスプラウトのサブジ、
サグパニール、ヨーグルトにローティ
完全なる、久しぶりの北インドメニュ~。
とはいえ、肝心のメインがレトルト
右下のサグパニール(ほうれん草とインドのチーズのカレー)
はレトルト食品➡※アンビカトレーディングのもの
この”アンビカ”の無添加サグパニール、かなり美味しくてびっくり。
他社のインドカレーレトルトを頂いた事があったのですが
それはちょっと胃がもたれてしまいましたが
こちらはレトルトとは思えない、
他のとは別格に思えました
また買ってしまいそう~
ちなみに町田の"KALDI"でゲットしました
そして副菜の
”じゃがいもとアスパラとメティのサブジ”は
フェヌグリーク(メティ)の種を発芽させたもの(スプラウト)を
一緒に炒めたサブジ。
※以前詳しくご紹介したメティスプラウトレシピの記事は
こちらデス➡★
”メティスプラウト”は、ちょっと苦みがあって
好き嫌いがあると思いますが、夏にはぴったりな食材
アーユルヴェーダ的にですが
夏に増加しがちな”ピッタ”という要素をおちつかせるために
”苦み”を感じるものはよいとされています
それだけでなく
合わせて”甘みや渋み”といったものも多くとるとよいそうですよ。
逆に”辛味・酸味・塩味”控えめにとのこと。
かといって神経質になりすぎず
あ
ゴーヤ
にも苦みがある、とか
蜂蜜は甘みになるから砂糖の代わりに入れてみようか、とか
そんな感覚で入れていくだけでも、
アーユルヴェーダにご興味がある場合、楽しくできるのではと思います。
何より”五感”を働かせて、その時身体が欲しているものが
一番おいしいですもんね~~
私はやっぱり夏は
トマトだな
実はこの後も
姉からトマト1箱頂いて
トマトソースを作り、
残りは生でおやつに食べましたが(既に完食)
あー本当にトマト三昧な日々だった・・・
グダグダな天気がきたなぁという感じで
やっぱり私は
が嫌い。。。また日曜日まで愚図ついていそうな空模様

まだまだ残暑であづい~っ
て言っていたい変なあたしです

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
まただいぶ、振り返ったトマト三昧のごはん写真を
記録しておこうと思います。
2週間程前、
でなぜか大量のトマトをオーダーしてしまい使い道を考えていると
あるある
またまたあのお方のレシピで作りたかったのが

おなじみのmamaronさん レシピ
”ラタトゥイユ” (⬅
リンクされてますよ~)
やっと作りました~(°∀°)b ♥
冷蔵庫には安くて衝動買ってあったw夏野菜達も控えてるし
これは作らないわけにはいきまてん

ちょっと具材は細かくカットしてしまいましたが
ご近所のパン屋さんで美味しいというバゲット
げっとしていたのもあり
やっぱり、ダイレクトにブルスケッタで味わいたかった
のもありましたからね~

ブルスケッタでしょー
そしてパスタ
に
☝パルメザンチーズの蓋
はずれたYO
でもこんな時、
油断するとスリム化する夫という、強い味方がいるの

油断禁物
とばかりに、差し上げましたw※私はとりあえずチーズをかけずにいただきました^^
とにかく野菜の甘みとトマトの酸味がいいバランスで出て
最高に美味なんですよ( ´艸`)
何しろ色々楽しめますからいいですよね~
毎度毎度、同じ言葉なのですが
mamaronさん 、おいしいレシピをありがとうございました

これでほとんどのトマトを使い果たし、
残ったトマトで
”トマトと茗荷とオクラの冷製アジアンパスタ”
⬆パスタ見えない
なんて、大した名前をつけましたが
相当なやっつけごはん

トマト・オクラ・茗荷・香菜(我が家は大量)をカット。
出汁・酢・醤油・ナンプラー等少々とオリーブオイルを
混ぜて冷蔵庫で冷やし
冷水で〆めたパスタを盛った上にカットした野菜をのせて
冷やしておいた調味液をかけたらできあがり~。
出来は想像通りの、さっぱり味で食べやすかったです♪♪
そして―
最後の最後に残った
はインドごはんの脇役
じゃがいもとアスパラとメティスプラウトのサブジ、
サグパニール、ヨーグルトにローティ
完全なる、久しぶりの北インドメニュ~。
とはいえ、肝心のメインがレトルト

右下のサグパニール(ほうれん草とインドのチーズのカレー)
はレトルト食品➡※アンビカトレーディングのもの
この”アンビカ”の無添加サグパニール、かなり美味しくてびっくり。
他社のインドカレーレトルトを頂いた事があったのですが
それはちょっと胃がもたれてしまいましたが
こちらはレトルトとは思えない、
他のとは別格に思えました
また買ってしまいそう~ちなみに町田の"KALDI"でゲットしました

そして副菜の
”じゃがいもとアスパラとメティのサブジ”は
フェヌグリーク(メティ)の種を発芽させたもの(スプラウト)を
一緒に炒めたサブジ。
※以前詳しくご紹介したメティスプラウトレシピの記事は
こちらデス➡★
”メティスプラウト”は、ちょっと苦みがあって
好き嫌いがあると思いますが、夏にはぴったりな食材

アーユルヴェーダ的にですが
夏に増加しがちな”ピッタ”という要素をおちつかせるために
”苦み”を感じるものはよいとされています

それだけでなく
合わせて”甘みや渋み”といったものも多くとるとよいそうですよ。
逆に”辛味・酸味・塩味”控えめにとのこと。
かといって神経質になりすぎずあ
ゴーヤ
にも苦みがある、とか蜂蜜は甘みになるから砂糖の代わりに入れてみようか、とか
そんな感覚で入れていくだけでも、
アーユルヴェーダにご興味がある場合、楽しくできるのではと思います。
何より”五感”を働かせて、その時身体が欲しているものが
一番おいしいですもんね~~

私はやっぱり夏は
トマトだな
実はこの後も
姉からトマト1箱頂いて
トマトソースを作り、残りは生でおやつに食べましたが(既に完食)
あー本当にトマト三昧な日々だった・・・

今日はこの夏一番の暑さとなった
東京
ちょっと動くだけで滝汗 A=´、`=)ゞここにきて
一番って
でも今日までらしいです(* ̄Oノ ̄*)よ~
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
今回はこちら
簡単すぎる(毎度です)
ニラとじゃがいもとツナの炒め物
夏野菜の焼きびたし
写真左:ニラとじゃがいもとツナの炒め物
冷蔵庫の使っちゃいたい野菜なんかを
フライパンに放り投げた系の一品( ´艸`)
じゃがいもをカット
(じゃがいもは拍子切りが本当は良さそう)
レンチンしておく➡味も入りやすい気がします^^
ニラは3cm程度にざく切りしておく。
サラダ油にニンニクの微塵切りを投入し
香り立ったらじゃがいもをいれて炒め、
その後ツナとニラを入れ酒・醤油も入れて少し炒め
最後にごま油をさっと入れてできあがり
これも以前、新聞かなにかの記事で覚えた
具はあるものにしただけです
そしてもう一品のこちらも新聞記事のレシピ
”NIKKEIプラス1”(日経新聞土曜版)に
掲載されていました。
独身の時、花嫁修業な友人に誘われて通った
懐かしい( ´艸`)料理教室”ベターホーム” のレシピ。
写真右:夏野菜の焼きびたし
こちらもとっても簡単ヘルシーで夏にぴったりかと
野菜は大体なんでもOKですしね~
今回私は欲張って?7品
茄子、カボチャ、エリンギ、ししとう、
オクラ、プチトマト、ズッキーニ
にしました。
水・酒・鰹節で少量のダシをレンチンして作って濾し、
赤唐・醤油・米酢をまぜた”漬けダレ”を作っておく。
あとはもう、フライパンに薄くサラダ油をひいて
次々に野菜を焼いては、漬けダレに漬けていくだけ
かなりさっぱりで、夏バテ気味の夫も
がんがん食べてました('-^*)/
夏野菜
万歳っ
※ニラとじゃがいもは夏野菜じゃないけども(笑)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
冒頭にも書きましたが本日都内はこの夏一番の気温を記録し
我が家の家族達はこんな風に暑さを凌いで?いました。
暑い日はいつでもこんな感じで。
うちのココさん(推定38歳:熟男)の場合
羽を根元から広げて、体温を放出してるのか??
足まで広げてますけどね( ゚ ▽ ゚ ;)
小首かしげてポーズをとるココさん(推定38歳:熟男)も
のせておきましょう

そして、マヤ
の場合(2歳半:ぎゃる)
一番涼しい場所を探しては、肉球を冷たい壁などに
ぺたっとつけていました
このあと、28℃で冷房をさすがにかけましたから~
東京
ちょっと動くだけで滝汗 A=´、`=)ゞここにきて
一番って

でも今日までらしいです(* ̄Oノ ̄*)よ~
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
今回はこちら
簡単すぎる(毎度です)
ニラとじゃがいもとツナの炒め物
夏野菜の焼きびたし
写真左:ニラとじゃがいもとツナの炒め物
冷蔵庫の使っちゃいたい野菜なんかを
フライパンに放り投げた系の一品( ´艸`)
じゃがいもをカット
(じゃがいもは拍子切りが本当は良さそう)
レンチンしておく➡味も入りやすい気がします^^
ニラは3cm程度にざく切りしておく。
サラダ油にニンニクの微塵切りを投入し
香り立ったらじゃがいもをいれて炒め、
その後ツナとニラを入れ酒・醤油も入れて少し炒め
最後にごま油をさっと入れてできあがり

これも以前、新聞かなにかの記事で覚えた
具はあるものにしただけです

そしてもう一品のこちらも新聞記事のレシピ

”NIKKEIプラス1”(日経新聞土曜版)に
掲載されていました。
独身の時、花嫁修業な友人に誘われて通った
懐かしい( ´艸`)料理教室”ベターホーム” のレシピ。
写真右:夏野菜の焼きびたし
こちらもとっても簡単ヘルシーで夏にぴったりかと

野菜は大体なんでもOKですしね~
今回私は欲張って?7品

茄子、カボチャ、エリンギ、ししとう、
オクラ、プチトマト、ズッキーニ
にしました。水・酒・鰹節で少量のダシをレンチンして作って濾し、
赤唐・醤油・米酢をまぜた”漬けダレ”を作っておく。
あとはもう、フライパンに薄くサラダ油をひいて
次々に野菜を焼いては、漬けダレに漬けていくだけ

かなりさっぱりで、夏バテ気味の夫も
がんがん食べてました('-^*)/
夏野菜
万歳っ※ニラとじゃがいもは夏野菜じゃないけども(笑)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
冒頭にも書きましたが本日都内はこの夏一番の気温を記録し
我が家の家族達はこんな風に暑さを凌いで?いました。
暑い日はいつでもこんな感じで。
うちのココさん(推定38歳:熟男)の場合
羽を根元から広げて、体温を放出してるのか??
足まで広げてますけどね( ゚ ▽ ゚ ;)
小首かしげてポーズをとるココさん(推定38歳:熟男)も
のせておきましょう


そして、マヤ
の場合(2歳半:ぎゃる)
一番涼しい場所を探しては、肉球を冷たい壁などに
ぺたっとつけていました

このあと、28℃で冷房をさすがにかけましたから~





での遊び方をいまいちよく理解していないこんな私へ

ありがとうございました
こちらドーナツ、、ですよね?