馬関の奇跡 | コーキのテキトーク

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大河ドラマフリークが、「龍馬伝」をテキトーク!



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■ 9月26日OA 「馬関の奇跡」



<あらすじ>


龍馬たち海軍操練所仕込みの操船術で、幕府軍に対し夜半に奇襲を行う。



高杉晋作率いる騎兵隊は、小倉城に上陸して、大勝利をおさめる。



折りしも、将軍・徳川家茂が死去、それを期に一気に活気づく長州軍。



木戸孝允は、武力を持って、幕府を倒すことを誓う。



しかし龍馬は、武力で倒しても意味がない、大政奉還を提案する。



一方、長崎にやってきた岩崎弥太郎は、土佐商会を開く。



ジョン万次郎を通訳として抱え、グラバーや大浦慶に、樟脳(しょうのう)を売ろうとするが



皆に、土佐なら龍馬を通して商売をしてほしいと言われ激怒する。




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岩崎弥太郎のシーンが長過ぎ!


お元を前に、激怒するシーンは、いつまで引っ張るのか?


弥太郎の心情に入っていけないのは、何故だろうか?


当然この物語の主人公は、龍馬である。


龍馬が中心にいないと面白いわけがない。



次回 「清風亭の対決」