ユッキーに「絶対、見に来てね
8時半に校庭だよ」そ・・・それは無理だけど・・・9時前には行くよと約束。
サキちんにも「来てね~
」とのラブコールお呼びがかかるうちが華なんでしょうね
ちゃんと、見に行きましたよん。
ユッキー、逆上がり上手だったよ。
サキちん、リコーダーも頑張っていたね。
明日は邦さんも行くから、二人とも頑張りたまえ
アイシングクッキーの説明をする時に、シュガークラフトの話しをするので、質問で「シュガークラフトってなんですか?」と聞かれるとこが多くなりました。
シュガークラフトとは、イギリス発祥だったかな?←おいおい・・・
お砂糖で出来たペースト(粘土状)で作るクラフト(工作)です。
私は、去年8月の短期集中コースで東京シュガーアートさんにお世話になりました。
それはもう夢の様な世界です
←大げさじゃないですよ~実は、ここでアイシングクッキーなるものを知りました。
今はアイシングクッキーが人気なので、そこからシュガークラフトに入る人が多いそうです。
私がシュガークラフトを知ったのは、サキちん愛読の絵本からなので、入り方が逆だったんですね。
説明するよりも、見たほうが早いと思い、写真をアップします
私が制作した、東京シュガーアート入門科の作品を紹介します。
※デザイン、模倣はご遠慮ください。
入門科最終日のミニ三段ウエディングケーキ
絞りが難しかったな~っと、でも楽しかった
短期集中だったので、4日間で一年かけて制作するレッスンを受けました。
9月からは、鳥かごのサンプルに憧れ
研究科へ進みました。
他にも研究科の作品がありますが、紹介はここまで~。
制作していてワクワクする作品ばかりで、そして、たくさんの技術も学べる、とても充実したレッスンでした。
そして、イベントレッスンでお気に入りの作品はこれです
お砂糖を入れるケースです。
アイシングクッキーも楽しいですが、立体物は楽しいですね。
シュガークラフトの難点は、割れやすく湿気に弱いところです。
ケースに入れ、定期的に乾燥剤を交換し、カビが生えないようにチェックしてます。
絞り、パイピングなどアイシングクッキーのスキルアップのため、
来年はシュガーアートさんで本科コースを受講したいと考えています。
本科コースを受講すると、一人でウエディングケーキが作れるレベルになるとか
シュガーも楽しみながら、頑張りたいと思います















