色々知ったげに書いてますが、、、
MAYさんが感じた、MAY得な備忘録でつ、、、、
参考にされる奇特な方がいらっしゃいましたら
話半分で、、、
な感じで、今回も備忘録が続くwww.
前回、ぱっつんダンパー作って喜んでましたが
これはこれでMAYさん的にはシンドイ内容、、
ぱっつんダンパーにすると
奥が踏ん張るようになるですが
足入れた後戻るときに
シュコッ!
って、勢いよく戻る気がするです
(つД`)ノ
で、これを防ぐために、ダンパーオイル硬くすると、今度はエア室の内圧がたたない1G近くで、ダンパーが渋すぎて、楽しくないです
(*´-`)
なので、バランス大事っす
(=゚ω゚)ノ
んで、、、、ここ最近の教訓で、
やり過ぎはよくないwww.
と言うわけで、ダンパー組みに挑戦っす
(`・ω・´)
ダンパー組むときに、ロッドを全部出して組むとぱっつんダンパーになるですが、全入りだと引きダンパーになり過ぎて、
これまた奥が踏ん張らなくて悶絶なのです
なので、、、とりあえず、、、
1Gの時のロッドの長さ?になる様に
ロッドを出して組んだです
コレをすると、だいたい1Gではエア室内圧がたたず、縮みも伸びもエア室内圧の影響を受けにくく、バネだけで車重を支えるようになるです
ここをベースにエア室の内圧調整したです
なんですが、、、
現状だとちょっとだけ、バネレートを上げたい、、、
で、エア圧を変える方法として
ちょっとずつ、ロッドエンドを緩めて?
ダンパー長を長くして1Gでロッドが入るようにしていきました、
ダンパー長を長くすると、概ね伸ばした分だけ
1Gでロッドがシリンダーに入る様になるです
となると、それだけエア室の体積が減り内圧がかかる様になって、ちょびっとだけバネレートが上がったように感じるです
な感じで、調子に乗ってダンパー長を長くし続けると、ロッドエンドが外れるか
ダンパーが着地するのでw
(ノ_<)
再度、ダンパーを開けて、少しロッドを出して
また組んでエア圧を少し上げて
ロッドエンドを締めてダンパー長を戻して、走って感触見て、またちょっとづつダンパー長伸ばしてエア圧を上げてって、、、
を繰り返したら、飽きてきましたwww.
(*´Д`*)
なかなかバランスが難しいです、、、
んで、コレやってここ最近を振り返って気づいたっす
レバー比が高い?と、ダンパーのストロークが少なくのるので、ダンパーの動く量が少なく
このエア室の内圧を利用しにくいです
でも、レバー比1にすると、ダンパーのストロークを最大限に使う様になるので、エア圧を、かけやすくなりますが、今度はバネをちょー柔らかくしないと。足が動かない
駄菓子菓子、ちょー柔らかバネは巻き数が多いのでバネがすぐ着地してしまう、、、
と言うジレンマにおちいるです、、、
なので、MAYさん的には
現状はwww.
でも、ハイブリッドだと、レバー比1用のステーが、この辺りに穴があるので、チャレンジするのも良いかもですが、、、
まだ、試してないですがwww.
んで、、、ふと思った
D-LIKEさんが、アップグレードダンパーで、ロッド径がΦ3.5で太くしたのだしてますが
これって、エア室の内圧もうまく利用してるんじゃないかなぁ、、、と思ったりします
通常よりダンパー径を太くすると、それだけストロークしたらエア室体積を縮める?ので
エア室の内圧が立ちやすくなる
なので、1Gあたりはしっとりで、奥で踏ん張る
様なことになるのかな?
試したみたいなぁぁぁぁ
(・∀・)
次回が楽しみだ
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
