ぼんやりと立つ虹の地平で 心の中に見張りを立たせて
どんな夢に近づけるのか
自由になりなさい 楽になりなさい
ぼんやりと立つ虹の地平で 心の中に見張りを立たせて
どんな夢に近づけるのか
自由になりなさい 楽になりなさい
今日はですね、
人混みに長い間おったからなのか、
はたまた、
会話してるとすぐ、
この人、中身真っ黒だなぁって分かっちゃう人と、
一緒にいる時間が長かったからなのか…。
ブログを書きたくてもですね、
自分の気持ちが「クリア」じゃないのが分かるから、
書き出すのに時間がかかったのです。
ライトワーカーはそういうこと、自覚出来てるのでしょうけれど。
私は、霊感の強い知り合いとかおりませんから、
意識して生きてこなかった。
漠然と、
気のせいかなぁとか思いながら生きてまいりました。
そこで今回。
ユーミンの動画を紹介したいのです。
超~おもしろかったです、私は。
こういうこと、
ユーミンみたいに影響力のある人が言ってくれると、
とっても心強い。
勇気づけられました。
こういう世界に、
ライトワーカーは生きてるんですよね。
2:24~
「握手とかする時に 先に強く握らないと」
「握らせておくとね 持っていかれるから」
2:51~
「人混みだって ぼーっと歩いてたら ずっと避けなきゃならないけどね」
7:01~
「この間 NHKの生番組でね
急に あの 野望はなんですかって聞かれて
タイムトラベルですって言ったのね
でもホントにそういうことなんだ 夢は
なんか三次元的なことには興味ないの」
Apollo Theatre, New York City 4 May 1985
僕が11才で 初めて アポロに出演した時
未来は計り知れなかった
子供の僕は 歌い続けられるのか
技術の進歩は 障害者を 助けてくれるのか
飢えや難民 人種差別―
無意味な憎しみは なくならないのか
僕はまだ クビになってない
これは まさに奇跡だ
ここにある楽器は 誰にでも演奏できます
目が見えなくてもです
これは技術の奇跡だ
こんな想像もしなかった事が 現実になっているのに
なぜ飢えや 家を失う人々が あとを断たない
憎しみあう?
なぜ なくてもいい言葉 ”アパルトヘイト”が存在する
なぜ私たち アーティストが
愛の歌を 歌い続けねばならない?
愛が必要なのだと
自らを愛に捧げる 人々のようにできたら
そして 愛に生きられたら
こんな曲は いつの日か いらなくなるでしょう
おはよう、またはこんばんわ
こちらは庶民の味方のアナウンサー
みなさんにお伝えすべきシリアスなニュースがあります
私が今からお話しすることは
世界の惨事を意味するかもしれません
みなさんの喜びや笑いを、涙や苦痛にしかねないのです
それは…
今日、愛が愛を必要としています
遅れないで
あなたの愛を今すぐに送ってください
憎しみがそこら中に蔓延し
多くの胸を傷めています
それをくい止めなくては
手遅れにならないうちに
邪悪な力は
あなたを悪の所有物にと企てています
このままだとみなさんを破壊して
本当にそうなってしまいます
私たちは
予防策を講じる必要があります
あなたが愛と平和を宝にしているなら
これが私の言葉です
それは…
今日、愛が愛を必要としている
愛が 愛を必要としている
遅れないで
遅れないで
あなたの愛を今すぐに送ってほしい
今 すぐに
(対訳 : 小倉ゆう子)