課題の合間の息抜き更新デス(>_<)

ハイ。

中学生になりましたワタクシ。

マスマス妄想が暴走デスw

同級生達もぇちぃ話をするようになって、ウキウキです(≧∇≦)

オープンに興味津々な男の子達に、得意気になって用語解説ダトカをしておりマシタw

大人なビデオの回し見の輪の中に入れて貰ったりw


一方女の子達は、先輩に
「ぇちってコンナ事やアンナ事をするらしいヨ」
みたいな感じで情報を教えて貰ってたようデスガ。

凄くソフトな情報で。
しかも、とっくに知ってるアンナコトやソンナコトの情報だったので。

私は男の子達の直接的なぇちぃ話の方がタノシソウだと判断して。

女の子のぇちぃ話の中には入りませんデシタ。

なので当時の私は、女の子の中では「ぇちぃ話は何も知らないコ」とゆう位置付けだったみたいデス( ̄∀ ̄)

あ。

ソレに関してエピソードを一つ。

トアル日の放課後。
私は部活動に勤しんでイマシタ。
でもってソノ休憩中。
何やら同級生達は先輩にお呼ばれサレタ様子。
またぇちぃ話の伝達会カナ~と思いながら。
聞くとはナシに聞いてイタのデスガ。
ソノ日のお話は、ぇちスル時に男の子の大切なモノをペロペロするんダヨ~、的な内容で。
同級生達は何故かドン引きデシタ。

ソシテ休憩が終わった後。
物凄くブルーそうな顔の同級生がヒトリ、私に近付いて来まシタ。

「ねぇ、メイちゃん。私、メイちゃんが羨ましいヨ。メイちゃんは何も知らないんだもんネ。私、知らなくてイイ事知っちゃった。メイちゃんはソノママで居てネ。」

ナンテ言われた私は。

後3,4年したら喜んでクワえてると思うよ、アナタ。

トカ思いながら。
曖昧に笑って頷きましたトサ。

タダ。
そのセリフを言った時の、同級生の妙に大人びた表情が。
後から考えると何だかトテモ羨ましくて。
ちょこっと寂しくなったのデスw

乙女デーにつきお腹痛くて眠れない(;_;)

ノデ更新致しマス( ̄∀ ̄)


私ネ。
男性の身体の中で、好きな部位は沢山あるんデスガ。

今回は指について。


指。

素敵デス。

特に長い指が大好きデス。

見た目がキレイっていうのもあるケド、何より気持ちイさそうダカラです。

私。

指でアルファベット7番目のスポットをグリグリして頂くノガ大好きデス。

もうスグにクジラさんになっちゃいマス。

お馬さんスタイルで、ポタポタ…とゆうより、ダーッってクジラさんになっちゃってる所を見せられるのがタマラナク好きデス。

ナノデ。

そのタメには。

長い指が必須なのデス。

素敵な指を見つけると、瞬間で自動的に頭が妄想モードに切り替わっちゃって。

ツイツイ大切な所をヌらしちゃいマス。

浮気相手サンも相当素敵な指をお持ちデスガ。

実は、指ダケは彼氏サンのが素敵だったりシマス。

彼氏サン、身長が180cmを余裕で超えてる人ナノデ。

相応に手もカナリ大きいんデスネ。

ザクザク、て感じでシて頂くと、モウ水道の蛇口を拈ったかの様にダーッっと。

どこにソンナ水分貯め込んでるんダ自分、て感じデww

とりあえずまだ、指に関しては彼氏サンを超える人と出会った事がアリマセン。

浮気相手サンも、標準から比べるとカナリ長いのデスガ。

ナノデとても気持ちイイのデスガ。

彼氏サンには負けちゃいマスf^_^;

アノ指でのピンポイント強襲な感じ。

どうしようもナク大好きデス(≧∇≦)
多分大袈裟デスw

小学6年生の私。

トアル一冊の本と出会いマシタ。


小説デス。
BLデス。

内容は、SMモノとゆうか調教モノとゆうか…

ソンナ感じデス。

モチロン大人指定ではないし、内容も、ぇちぃシーンはソンナに多くないデス。

設定も結構アリエナイ感じだし。

プレイ内容は結構ハードでしたケド。

ただ、感情描写的な部分が多かったんデスネ。


ソレまでに私が読んだり見たりして来たSMモノの作品は、プレイ重視でした。

とゆうか、ぇちぃ本は大抵皆ソンナ感じデスが。


モチロン私、そうゆうプレイは大好きデス。

ナノデ、上滑り的なプレイ描写だけでも十分愉しめてマシタが。

ソノ本に出会って初めて、プレイの裏にある精神的なモノに少し深めに触れて、感動したと言いマスカ。

感情描写の多い本でしたノデ。


支配サレル悦びダトカ。
支配スル悦びダトカ。

精神的な主従のカタチが書き込まれてイテ。

ソレが、私がボンヤリと思っていた理想の主従関係にピッタリ合致して。


ナンダロウ。

全然上手に表現出来なくて、申し訳ナイのデスガ。


私の中で、
私的「主従関係はコウ在って欲しい、コウ在りたい」
とゆうヨウなモノが固まったと言いマスか。

私のM性が確率したと言いマスか。


被虐的なプレイをされタイ、のデハなく、精神的に支配して貰いたくて、その精神的な主従の現れとしてのプレイがしたい、と。


そう思うようになったのデスね。



何だか今回は文章も支離滅裂で申し訳ナイf^_^;

伝えたいコトの半分も書き表せてナイですが。

ナントナク、読み取って頂ければ幸いデス。