多分大袈裟デスw

小学6年生の私。

トアル一冊の本と出会いマシタ。


小説デス。
BLデス。

内容は、SMモノとゆうか調教モノとゆうか…

ソンナ感じデス。

モチロン大人指定ではないし、内容も、ぇちぃシーンはソンナに多くないデス。

設定も結構アリエナイ感じだし。

プレイ内容は結構ハードでしたケド。

ただ、感情描写的な部分が多かったんデスネ。


ソレまでに私が読んだり見たりして来たSMモノの作品は、プレイ重視でした。

とゆうか、ぇちぃ本は大抵皆ソンナ感じデスが。


モチロン私、そうゆうプレイは大好きデス。

ナノデ、上滑り的なプレイ描写だけでも十分愉しめてマシタが。

ソノ本に出会って初めて、プレイの裏にある精神的なモノに少し深めに触れて、感動したと言いマスカ。

感情描写の多い本でしたノデ。


支配サレル悦びダトカ。
支配スル悦びダトカ。

精神的な主従のカタチが書き込まれてイテ。

ソレが、私がボンヤリと思っていた理想の主従関係にピッタリ合致して。


ナンダロウ。

全然上手に表現出来なくて、申し訳ナイのデスガ。


私の中で、
私的「主従関係はコウ在って欲しい、コウ在りたい」
とゆうヨウなモノが固まったと言いマスか。

私のM性が確率したと言いマスか。


被虐的なプレイをされタイ、のデハなく、精神的に支配して貰いたくて、その精神的な主従の現れとしてのプレイがしたい、と。


そう思うようになったのデスね。



何だか今回は文章も支離滅裂で申し訳ナイf^_^;

伝えたいコトの半分も書き表せてナイですが。

ナントナク、読み取って頂ければ幸いデス。