課題の合間の息抜き更新デス(>_<)

ハイ。

中学生になりましたワタクシ。

マスマス妄想が暴走デスw

同級生達もぇちぃ話をするようになって、ウキウキです(≧∇≦)

オープンに興味津々な男の子達に、得意気になって用語解説ダトカをしておりマシタw

大人なビデオの回し見の輪の中に入れて貰ったりw


一方女の子達は、先輩に
「ぇちってコンナ事やアンナ事をするらしいヨ」
みたいな感じで情報を教えて貰ってたようデスガ。

凄くソフトな情報で。
しかも、とっくに知ってるアンナコトやソンナコトの情報だったので。

私は男の子達の直接的なぇちぃ話の方がタノシソウだと判断して。

女の子のぇちぃ話の中には入りませんデシタ。

なので当時の私は、女の子の中では「ぇちぃ話は何も知らないコ」とゆう位置付けだったみたいデス( ̄∀ ̄)

あ。

ソレに関してエピソードを一つ。

トアル日の放課後。
私は部活動に勤しんでイマシタ。
でもってソノ休憩中。
何やら同級生達は先輩にお呼ばれサレタ様子。
またぇちぃ話の伝達会カナ~と思いながら。
聞くとはナシに聞いてイタのデスガ。
ソノ日のお話は、ぇちスル時に男の子の大切なモノをペロペロするんダヨ~、的な内容で。
同級生達は何故かドン引きデシタ。

ソシテ休憩が終わった後。
物凄くブルーそうな顔の同級生がヒトリ、私に近付いて来まシタ。

「ねぇ、メイちゃん。私、メイちゃんが羨ましいヨ。メイちゃんは何も知らないんだもんネ。私、知らなくてイイ事知っちゃった。メイちゃんはソノママで居てネ。」

ナンテ言われた私は。

後3,4年したら喜んでクワえてると思うよ、アナタ。

トカ思いながら。
曖昧に笑って頷きましたトサ。

タダ。
そのセリフを言った時の、同級生の妙に大人びた表情が。
後から考えると何だかトテモ羨ましくて。
ちょこっと寂しくなったのデスw