感じる体の作り方
生理のはじめの1滴目わかりますか?!
子宮から膣に向かう経血の流れの気持ち良さ知ってますか?
排卵の時の痛みわかりますか?
体からいろんな感覚を味わうことができます。
「感じる」に必要なこと
先ずは五感をフルに使う。
実は意識を向けてみると面白いことって
とてもたくさんあるんです。
例えば、爪!
ネイルなどしていると長くなります。
短い時と長い時では、
何が変わるか感じたことありますか?!
爪の長さが違うだけで、
使う筋肉が変わる→腕の使い方、骨格が変わる→姿勢が変わる→呼吸が浅くなる→胸が垂れる→表情筋が垂れる…など
様々な体の変化があります。
どのタイミングで気づいて改善できるか!
そこも実は重要になってきます。
感じる=気持ちがいい
それだけではないはず
あなたも気づきましたか?!
内側から潤い輝く女性になるには
大切なお・ま・たケアも
ケアしなければ干からびます!
ハッキリ言います‼️
乾っからの膣に萎縮した女性器になります。
心配になった方は、鏡で見るなり触るなり
しっかりとチェックしてくださいね‼️
健康な潤っている状態とは、
赤ちゃんのぷっくりとした状態なんです。
一度全ての感覚を遮断して
この干からびた状態を作り、
何をどうすれば復活するのか
実は、私が身をもって研究しました![]()
ちゃんとケアすれば1ヶ月で潤いは取り戻せます。
膣や骨盤底筋を鍛えれば、ふわふわの潤ったパートナーも喜ぶ膣が半年で作れます。
膣は唯一自分で触れる臓器!
なのです。
いろんな角度から、
感じる体を作るメニューをこれから綴っていきます
セッションや布ナプキンのお客様の中で
「自分を愛すること」がどんなことなのかわからない!と、仰る方はまだまだ多いです。
足先から頭まで、
手の指にしっかりと愛を集中させて
皮膚の固いところ
柔らかいところ
冷たいところ
あたたかいところ
痛いところ
安心するところ
触れて愛を送り感じてください。
それだけで、細胞たちは活性化して軽くなります。
次回は、どんな触れ方をするのか
お話ししたいと思います![]()
女としての悦びと
自分を愛する愛の光が生まれますように
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