韓国の演劇プロデューサーであり脚本家演出家であり俳優でもあるヒョンソクさんと
日本の演劇プロデューサーであり演出家であり俳優でもある古川さん。
そんなに呼吸が合う??てくらい仲良くなっていた。
広がろう‼️
オ・セヒョクくんを通して紹介してもらったキム・ジョンくん。
「チョリさんの脚本を韓国で演出したいんです!」
と熱く語ってくれた。
色んな演劇人たちが
「彼は今ホンっトに人気がある演出家なんだよ」
と教えてくれた。
そんなに人気があるなら、いつかプラモデル買ってくれないかな…。
トップ演出家から今や中国、台湾でまで大活躍のプロデューサーになったオ・セヒョクくん。(長く親しい仲なので「くん」付けです)
韓国の演劇人もなかなか会えないほどの多忙。
えらい人なのに訳もわからないままに
「怒るでしかしー!」
と
「メガネメガネ…」
をやってくれました。
「さん」のあいだがらでは絶対ないし、でも敬意も込めて韓国では「セヒョク氏」と呼んでるんだけど、日本語で表記すると「まんが道」の森安氏とか安孫子氏を連想してしまって。
でも敬意としては「さん」で呼びたいほどの実力者!
渡航許可が初めて降りた年に人生初めてソウルに行ったら、忙しい中で突然会いにきてくれて、そこは演劇人たちが大勢集う飲み屋で、みんながざわついた。
誰かがセヒョクくんに
「俺らも君に会うの難しいのに…」
と言ってて、あの時は本当に嬉しくて今でも感謝を忘れていない。
2022年の仁川と2023年の仁川も実はこっそりと助けてくれていた事をソウルの最後の夜に知って
「漢(おとこ)」
を感じて感動した。
改めて
감사드려요‼️
ソウルの初日公演は「猪飼野バイク(タンデム・ボーダー・バード)」の劇団プレチョンチャの皆さんが「トタン屋根のフレミング」をあたたかく迎えてくれて初日打ち上げを開いてくれました。
ありがとうございました‼️
誇れる仲間たちを紹介できて繋がって、ここからの大きな始まりを確信しました!
この写真以上にも連日たくさんの人たちが会いにきてくれてあたたかく迎えてくれて、
ここまでの出会いの道も今回のkulkriに参加してくれた日本の仲間たち、次世代の後輩が導いてくれたので、本当に心からの感謝だし、言葉が足らなすぎるほど。
今回の韓国3都市を結んでくれたサンホさんと、道中支えてくれたスヨンさんと、一番後ろはいつも優しい笑顔で会いにきてくれるソンウォンさん。
ディズニープラスのドラマ「カジノ」でも大活躍で男前で人気俳優なんだけど、いつもドラマの辛辣な裏話とか教えてくれます(笑)
一昨年の仁川からずっと「ソウルに来い!」
と言われ続けて
ついにソウル公演を行ったら、出会いと再会の爆発力が半端なかった。
本当に全てに感謝。
チョンガン大学の「チャンソ」の子たちも観に来てくれました!
(終演後に会えなかった子もいて残念)
来年のソウルの「チャンソ」も上演されれば、卒業生が総勢100人に達する勢い。
「作品を創る」て、なんでこんなに不思議なんだろう?
来年のソウルの「チャンソ」(予定)で、チャンソを演じる俳優に「男前だからグンソンを演じると思った」
と言ったら、酒の席でグンソン役の俳優が
「男前じゃないとグンソンを演じたらダメでしょうか?」
と真面目に相談してきて
もうこんな口、スミスに閉じられてまえ!と、さすがに反省した。
期待以上でした!
期待以上に演じてくださる事もわかっておりました‼️
ありがとうございました!
追伸:刀の心構えもよろしくお願いいたします😆
こんな嬉しいことある…?
— 東 千紗都 (@chisatokumei) 2024年10月10日
金さんが思い描いた
少年テジョンになれてたらいいなあ#トタン屋根のフレミング https://t.co/R2d0nN0UQz
ソウルの初日でジェットパックの場面で大きな拍手と大きな笑いが出た時の、思わず両手を天に上げガッツポーズをした背中もカッコよかったです😆
ホントに毎回楽しい共演でした!
#トタン屋根のフレミング
— 東 千紗都 (@chisatokumei) 2024年10月10日
アボジと僕。
少年役を下さったのも嬉しかったし
金さんの息子をやらせてもらえたのも
ほんまにめちゃくちゃ嬉しかった。
金さんの作演4度目にしてやっとがっつり共演出来た今回。
無理しなくても自然と気持ちが溢れる
最高の共演者でした。
やっぱアボジかっこええなあー! pic.twitter.com/hzuaTpBtYR
空港で改造溶接マスク取り出した時はびっくりしました(笑)
あと仁川空港のフードコートで西ノ宮のおばちゃんを出した時もびっくりしました(笑)
全部〜‼️は即却下しましたが何点かアリサ持って帰って来ました。
— 加部愛里桜 Arisa (@2525arisa2) 2024年10月10日
特にユミの“ガーン😱”がガラスの仮面みたいで大好きなんだそう。
いつかプレミアつくかも⁉︎ https://t.co/PmsWs6pfJA
日韓の俳優が混じり合う作品を作って、この俳優たちと東さんが共演するのが夢です。
#トタン屋根のフレミング
— 東 千紗都 (@chisatokumei) 2024年10月10日
韓国の劇団プレチョンチャ「猪飼野バイク」(韓国版「タンデム・ボーダー・バード」)の方々が観に来て下さり
稽古見学もさせてもらった!
May版初演と再演、リジョロ版と観て来たけど
新しい解釈やキャラクター像が新鮮でおもしろくて
いつか日本にも公演しに来てもらいたい! pic.twitter.com/K9DZpk5jLg
気を引き締めて身体大事にしてかけぬけないと
気がつきゃ2026年になってるぞ…。
試写会とかは盛り上げるために褒める感想が流れると思っていたのに「ジョーカー」が辛辣な感想が流れてくるのと
「ビートルジュース」の続編が公開から短期間で上映回数が大幅に減ってるので、ちょっと混乱している。
ハシビロコウのヴェノム化にはちょっと疑問が…
キリンは妥当か。
今回お互い別々の渡航となり、かつて一緒に渡航した身としてはとても寂しいです。
が、この経験を新しいはじまりとして、次は必ず一緒に行きましょう!
*作中は水飲まないでくださいね。(他の子たちはいいです)
待望の公演とやったことの無いチャレンジと。激団リジョロと仲間達の類の無い挑戦。韓国へ渡る事は大きい。前回の渡韓で僕たちは劇的な変化を遂げた。
— 金光仁三/激団リジョロ団長 (@GR_BIGBOSS) 2024年10月10日
今回は更に未来を連れていく。
役者生活30周年はこれまでを象徴するような一年で終えようとしている。
身体はガタガタだけど、今はそれでいい。 pic.twitter.com/B14W22vpCY































































































































