昨日稽古にチセが遊びに来てくれた。
アリサさんとすっかり仲良しになって
「やばいな、めっちゃ可愛いな」
と言ってた。
「みんながどれだけチセたちを可愛いかったかわかった?」と聞くと、しみじみ実感していた。
それを知れる年齢まで過ごせてよかった😊
*写真はソエの悲しい失敗談と、チセの嘆くような恋話に耳をふさがれる図。
難しい内容でその中で動いたり目配せしたりのきっかけが多い役。
毎回頑張って台本に記入したり全体の雰囲気を掴んで覚えてるけど、なにかのはずみで忘れたりすると通し中でも次の瞬間から気合を入れ直して、その後全て逃さないようにする、ほんわか見せておいて集中型の小さな巨人。
#加部愛里桜
「ちゃんと連絡取り合う」
その練習のためにお母さんと一緒に「まずアリサが連絡」と決めたお迎え。
通常運転の、なんならいつもよりもプチトラブルありの連続でした。
僕の前では焦らずゆっくりと学んでくれたらいいからね😅
お母さんのご心労には申し訳ないけど…💦
アリサさんは僕演出で3回とも「普通の女の子」の役がない。
狼少女、少年、記憶の中の少女。
そして偶然にも「母との別れ」も続いている。
アリサさんに「3回とも普通の女の子の役じゃない以外に、もうひとつ共通するものわかる?」と尋ねると
「平川さん?」
と返ってきた。
まぁ…せやな…(笑)
稽古5回目。メンバーとはすっかり仲良しになった。
今回は児童にはかなり難解な作品。その象徴の役でありながら、大人の会話の途中でのきっかけが多い。
台本に書き込みながら、全体の雰囲気を見ながら、このざっくりした演出に見事応えてくれている。
が、時には一日空けば見落とすきっかけもある。
そんな時は気持ちをぐっと集中させて、あとは絶対に間違えないように気合いのスイッチが入る。
普段はほんわかしたり、暴れたりしてるけど、実は集中力が強い信頼できる俳優。
加部愛里桜、僕のLINEに口頭で返事して返信としてる説。
ナラファミリーの展望スペースに謎のオリエンタルラクダ。
ここに設置する意味は何かあるのだろう。
i遠く遠くに朱雀門
昨日チセが遊びに来てくれて、アリサさんとすっかり仲良しで「やばいな、めっちゃ可愛いな」と言ってた。
「みんながどれだけチセたちを可愛いかったかわかった?」と聞くと、しみじみ実感していた。
それを知れる年齢まで過ごせてよかった😊









